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大映テレビの研究 単行本 – 2005/1

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

韓流ブームの原点として、また日本ドラマの輝ける金字塔として一時代を築いた大映テレビ。その魅力をあますところなく分析。大阪書籍86年刊の著書に、北野誠との対談「大映テレビの彼方に」を収録し、再刊。


登録情報

  • 単行本: 287ページ
  • 出版社: 澪標 (2005/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860780477
  • ISBN-13: 978-4860780470
  • 発売日: 2005/01
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,008,656位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/10/30
形式: 単行本 Amazonで購入
期待はずれの本でした。
まず、誤植がすごく多くて気になったのと、大映テレビ製作のドラマの全てを取り上げたり、掘り下げていなくて、限定されたドラマや出演者の話の繰り返しが多い点に、がっかりしました。せっかく面白い題材を取り上げているのに、惜しいと思います。
本書冒頭の「ライオン奥様劇場」の歴史、宇津井健さんの主演作の話は笑えましたが、本の構成がすごく甘くて「スチューワーデス物語」の掘り下げ方が浅く、著者の「ただの思い出話」やアイドルたちの揶揄に終わってしまっているのが残念。各アイドルのファンの方には、不快になるような書き方がある点も気になりました。
宇津井健さんが、大映ドラマのスーパー・スターだったという評価は、共感できるものがあるだけに、各ドラマの情報をもっと詳細に調べてデータ化したり、出演者情報、ストーリー展開などを、系統だてて話を展開してほしかったと思います。
期待していただけに、とても残念でした。
伝説のアイドル・能瀬慶子さん主演作「赤い嵐」も、「し・の・ぶちゃーん」と「ま・こ・と・さん」「私は誰?ここはどこ?」の台詞だけではなく、ストーリー展開や、柴田恭兵さん以外の出演者解説もしていただきたかったと思います。小泉今日子さんのドラマについても同様です。
ドラマのスチール写真等の掲載なし。
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形式: 単行本
 山口百恵の「赤い疑惑」など赤いシリーズがリバイバルされています。百恵は確かに暗かった。あの時代のおどろおどろしさにもマッチしていたのだろう。
 宇津井健はナレーションに変わったが、この本でいう「ウツイズム」がない、今回のシリーズはどこまで追撃できるだろうか。
 大映は予算がないからガメラの基地も作るのが簡単だった南極にした会社である。全編ご都合主義が今の韓流ドラマの原点となったのかもしれない。
 刮目して読むべき本である。
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