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大島優子1stフォトブック 優子 (講談社 MOOK) ムック – 2011/6/17

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商品の説明

商品説明

「AKB48とは、大島優子の一生懸命さのことである」─秋元康

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内容紹介

「AKB48とは、大島優子の一生懸命さのことである」―― 秋元康



■撮り下ろしグラビア TRIP to OKINAWA
「大島優子と2人で、沖縄を旅したら」をテーマに、藤代冥砂氏が撮り下ろし。ゆっくりと流れる時間の中で、濃密な関係を感じさせる写真の数々。かわいくて、エロティックで、切なくて、美しい。これまで見たことのなかった、新しい大島優子の魅力に出会う。
■2万字インタビュー 大島優子は嘘をつけない
のべ10時間以上におよぶ独占インタビューで、自身の半生、そしてこれからについて語る。
■フォトドキュメント 大島優子 故郷に帰る
青春時代を過ごした故郷・栃木県に帰る様子を追ったドキュメント。優子のルーツを辿る。
■特別対談1 大島優子×お父さん いちばん心をゆるせる場所
優子が「私の一番の理解者」と語る最愛の父親と、晩酌をしながら親子水入らずで語り合う。
■特別対談2 大島優子×秋元康 2人きりの進路相談
芸能界の父、秋元康氏と、スタッフも不在の状態で2人きりで対談。女優を目指す優子に今必要なものとは。
■特別対談3 大島優子×高橋みなみ 「AKB48の今までとこれから」
優子がAKB48の“戦友”と語る、高橋みなみ。小さいけれど大きな2人が、今後のAKB48について本気で考える。
■友撮SP feat. 大島優子 SO POWERFUL, SO CUTE!!!!
メンバーたちが撮った、ありのままの姿。AKB48のムードメーカー・優子のハジけっぷりが存分に満喫できる。
■セルフポートレイトで分析する深層心理 大島優子が撮った大島優子
優子自身がシチュエーション・衣装を提案して撮影したセルフポートレートから、精神科医が深層心理を分析する。
■クリエイターは大島優子に何を感じたか?
これまで大島優子と関わったことのあるクリエイターたちが、彼女の資質・魅力について語る。
岩井俊二/岩崎夏海/寒竹ゆり/清川あさみ/蜷川実花/本広克行(50音順)
■特別付録 メッセージつきポストカード 1枚封入
沖縄・栃木・東京、それぞれの場所で優子が感じたことを綴ったメッセージつきポストカードを封入。


登録情報

  • ムック: 148ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/6/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063895734
  • ISBN-13: 978-4063895735
  • 発売日: 2011/6/17
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 81件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 219,646位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ムック Amazonで購入
個人的には秋元さんと大島さんの対談が
一歩踏み込んだ内容で読み応えがあって面白かったです。
やはり分かってるんだなぁっていう。

そして、黎明期より共に支えてきた、
たかみなが大島さんの事を"AKBの看板"と言ったのは
言い得て妙な言葉だなぁと強く感じました。

AKBに少しでも興味のある方、まず動画サイトなどで
大島さんの"AKBの看板"と言わしめるパフォーマンスを観て頂きたいです。
そして更に興味をもった方はこの本を手に取ってみる事を強くお勧めします。
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形式: ムック Amazonで購入
たかみなの次が優子のフォトブックですね

周りの友人はたかみなはグラビア向けの体じゃないから活字が多いフォトブックスタイルにしたんだと豪語してましたが、ではなぜAKBでトップクラスの人気を誇りグラマラスで写真映えする優子が写真集ではなくフォトブックの出版にいたったのか

それはたかみなと優子はいわずもがなAKBの大黒柱であってAKBファンになるならば彼女たちについて最低限知っておかなくてはいけない登竜門と言える二人だからではないかと個人的に思います
センターあっちゃんは
この2本の唯一無二の柱に支えられてこそ輝くんだなと再認識しました

私は優子にとってAKBとは今後の芸能界での飛躍のためのステップであって所詮は顔を広めるだけのプロセスくらいにしか思ってないんだろうと邪推してましたが
謝罪します

たかみなと優子はAKBへの愛が違います
自分たちが去った後のAKBについても考えているなんて格が違いますね

恥ずかしながらお父さんとの対談は泣けました
小さいながらに苦労してますね

また秋元さんが想像以上に優子を気にかけてくれていたうちに秘めた親心も知れて良かったです

またたかみなの時にはなかっ
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形式: ムック
第3回総選挙では惜しくも第2位だった大島優子さん。
この本はそんな大島優子さんの「人間・女性・タレント大島優子」を赤裸々に暴いた一冊。

子役上がりでAKB48入りし、歌・ダンス・トーク・演技などを難なくこなすエンターティナーにして、AKBで一番人懐こい今や日本のTOPスターであるが、そんな彼女のAKBメンバー、ファン、周りのスタッフ、家族に対する「愛」をこれでもかと赤裸々に綴ったもの。
これを読めばより一層、大島優子が好きになります。

注目は父親や高橋みなみ、秋元Pとの長編対話!
(TOPアイドルを娘に持つ父親の心情がよく伝わってきます。)
それと彼女自身が語る「大島優子物語」。
(彼女は大変な努力の人なんだね。第3回総選挙で1位になった前田敦子が、手放しに感謝の言葉を捧げていた人物だけのことはある。)
しかしまぁ、よくもこんな低価格でこんな中身の濃い本が作れたもんだ。

それに沖縄を舞台の最新グラビアも、「えっ!TOPアイドルがここまで見せるの?! 大丈夫なの・・・?」
と驚く内容。

1stフォトブックということは2ndもあるのかな?
次回はどんな立場でどんな活躍をしている大島優子に出会えるのか、今から楽しみです。<
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形式: ムック
感動しました
私はきたりえ推しですが、この本は本当に彼女の人気の秘密を知ることができ
そして読み終わっるとさらに大島優子を好きになれる本でした
AKBで常にセンターで目立ってきた前田敦子
それに対してセンターは1曲しかない大島優子がなぜ前田敦子と同じくらい人気があるのか不思議でした
でもこれを読んでわかった気がします
これからもずっとたかみなと一緒にAKBをまとめひっぱっていってほしいです
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形式: ムック
アイドルのCDを買って投票して一位の子がセンターで歌えますよ。
そんなイベントで一位を獲ったのは常に二番手にいた少女だった。

・・・・・とまぁ少年ジャンプみたいな逆転劇をボンヤリみつつなんとなくネットでポチポチ探してたり
ヘビーローテーションのPVで「この子だけダンスのキレが違うよね」って事で大島優子を気になってました。

写真集+インタビュー対談という内容で
今スターダムにのし上がっているアイドルがどんな人生を過ごしてきたのかが赤裸々に語られてます。
子役からの挫折、両親の離婚など一人の人間の人生が知れて読み応えがあります。
正直写真集よりもこっちの方にもっとページ数を割いて欲しかった程。

所謂アイドルというのは疑似恋愛でやってく人気商売の面があるが
父親と対談している姿、メンバー、AKBへの気持ちを読んでいると
異性としてではなく人間として惚れてしまう。こういうところが女性にもウケている理由かなと思いました。

AKBが何となく好きな人、なんとなく嫌いな人にも読んでほしい本です。
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