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大学時代しなければならない50のこと (PHP文庫 な 11-45) 文庫 – 2000/12/1

4.0 5つ星のうち4.0 46個の評価

夢を実現する人は、大学時代にチャンスをつかんでいる。「やりたいことが、見つからない」とボヤくより、できることから始めよう。
本書は、ベストセラー『面接の達人』で大学生の教祖的存在となった著者による、大学時代の過ごし方講座。自分の未来を輝かせるために今しておくべき大事なことを教えてくれる。
「コイツはすごいという人に出会えれば、第二の自分が目を覚ます」「単位に関係なく、もぐってでも聴く講義の中に感動がある」「知らないことだらけだとわかれば勉強が進んだ証拠」「一人の時間を持たないと、成長しない。行方不明になれる場所を持て」「社会はアルバイト経験が通用するほど甘くない。バイトするより、仕送りを増やす作戦を考えよう」など、教科書には載っていないアドバイス満載!
「卒業までにやりたいことが見つかれば、夢は必ずかなう」という力強いメッセージで、タダの大人になりたくないすべての学生にエールをおくるエッセイ集。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ PHP研究所 (2000/12/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2000/12/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 216ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4569574858
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4569574851
  • カスタマーレビュー:
    4.0 5つ星のうち4.0 46個の評価

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中谷 彰宏
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上位レビュー、対象国: 日本

2020年4月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
買うべきです
2017年11月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
息子にプレゼントしました。読んでくれたかな?感じてくれたかな?
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2019年1月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本自体は古いですが、普遍的なものが8割程で、色々な方向に応用出来るものばかりでした。
タイトルは、大学時代にしなければならないこと ですが社会人の方が読んでも、沢山のことに気づけれるという印象でした。
買って本当に良かったです。
2005年4月21日に日本でレビュー済み
大学時代にすることに無駄なことはひとつもない!という筆者のコメントが心に残りました。失敗でさえも意味があるんですよね。経験はお金では買えません。失敗がゆるされる大学時代、さまざまなことにチャレンジしていきたいと改めて思いました。この時期つちかった経験が、社会に出てからの力強い武器になるのだと思います。また、大学時代の一日は衰えてからの一年に匹敵する!という言葉も印象に残りました。多感なこの年頃だからこそ、たくさんのことを吸収できます。様々な体験を通じて、自分の世界を広げていきたいです。社会的地位だとか、学歴だとか、自分の価値だと思ってることが、他人にとってはどうでもいいことだったりする。しかし本人はそれを失ったとたんに自分が生きる価値がないように感じてしまうことがある。そうならないために、若いうちからたくさんの人と触れ合うことが大切だと思います。自分のつくりあげた狭い世界で生きないで、もっと別の視点を持っていいる人もいることを忘れないで。   本の内容からは離れてしまったけれど、こんなことを考えました。大変ためになったのですが、映画関係のお仕事を目指している筆者にしかあてはまらないアドバイスが多かった気がするので、星3つにしました。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2005年3月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
中谷彰宏さんの本は初めて読みましたが、とにかく読みやすかったです。
あっという間に読めました。
内容は、著者の大学時代を通して学んだ事や、タイトル通り
大学時代にしなければならない事が短編集のように書いてあります。
本の中で著者は友達が一人しかいなかった事や、映画監督になる夢があり
ひたすら映画を観た事などをつづっていて、人によっては大げさに感じる
かもしれませんが、大学生活に少し不安を持っていた私は「時代は違うかも
しれないけど、こんな人もいるんだな」と大学生活が楽しみになりました。
「大学ではひたすら勉強する」、「大学ではひたすら遊ぶ」、など
人にはそれぞれ目標みたいなものがあると思います。
目標を持つ事は大事だと思いますが、凝り固まった目標を持っていた私は
この本を読んで「大学に行ったら、色々な事に挑戦してみよう!」と
前向きな目標ができました。
☆を一つ減らしたのは、映画に関する事が少し多すぎるような気がした
からです。逆に言うと、映画監督を目指している人にはなかなか良い刺激
があるのでは?という感じですね。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2010年7月2日に日本でレビュー済み
内容を深く読むよりも、目次手前に設けてある"50"を閃きの材料として利用する(に留める)方が、この本の利用価値を上げるのではと思いました。
同じグループの啓発本なら、加藤諦三や和田秀樹、福田恆存諸先生方が出されている本をよりお勧めします。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2017年11月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「師匠から学ぶものは、勉強の中身ではなく、勉強への覚悟である。」

この言葉と出逢うために。
この本に、出会いました。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2013年12月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
大学時代云々というよりもはや自伝。。とくに後半はひどい。

大学時代を最大限活用するための参考として本書を手に取ったが、かなり偏った記述がほとんどで残念。
全く参考にならなかった。

大学受験を経て、勉強の大切さを知る大学生にとっては"見る価値無し"という感じか。
むしろ、見ない事を推薦する。

なぜなら、大学生ゆえの行動力や、ソーシャルキャピタルを低下させる内容だからである。
(※決してマネしないように!)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート