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大嫌韓日記 単行本(ソフトカバー) – 2016/6/16

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商品の説明

内容紹介

しばき隊との全面闘争1000日間全記録!

しばき隊はどのようにして生まれ、暴れ、そして崩壊していったのか。
真正面からしばき隊と戦った桜井誠が今、すべてを語る!
★しばき隊内部抗争(十三ベース事件)も掲載!

「ヘイトスピーチ」反対を叫ぶ仮面の下の恐ろしい姿が今暴かれる!
第1章 自称反差別集団「しばき隊」の登場
第2章 逮捕者続出「しばき隊」の罪と罰
第3章 壊滅寸前「しばき隊」の断末魔

内容(「BOOK」データベースより)

しばき隊との全面闘争1000日間全記録!しばき隊はどのようにして生まれ、暴れ、そして崩壊していったのか。真正面からしばき隊と戦った桜井誠が今、すべてを語る!しばき隊内部抗争(十三ベース事件)も掲載!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 204ページ
  • 出版社: 青林堂 (2016/6/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792605547
  • ISBN-13: 978-4792605544
  • 発売日: 2016/6/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 55件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 81,968位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/6/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
マスメディアしか見ていない人々からは、在特会はヘイトスピーチを繰り返す差別主義者で、危険団体のように思われている。が、自称”反差別”団体である「しばき隊」の方が違法行為を繰り返す危険な集団だということが、読みやすい文章で綴られている。
警察の許可を得て合法的に行われている在特会のデモの妨害行為は、完全に違法行為である。同じ時刻に同じ場所で2つの団体に同時にデモの許可を出すことはないからである。公道を封鎖してデモの参加者の通行を妨害するのも違法行為である。その結果、近隣の店の営業妨害となり、日本人住民だけでなく、朝鮮人店主からも迷惑がられているという。
また桜井氏は、デモは日本人住民からは歓迎されないと思っていたところ、新大久保の住民から拍手を持って迎えられ、驚いたという。町のゴミ出しのルールを守らない、粗暴な韓国人によるトラブルが絶えず治安が悪化する、不動産の賃貸契約を守らずビルの勝手な改装を行ない、家賃を滞納してオーナー側が撤去を求めると暴れるなど、やりたい放題の韓国人に対して手を焼いていた新大久保の日本人住民にとって、在特会のデモ行進は歓迎すべきことだったという。マスメディアは本当に苦しんでいる日本人の存在をあえて無視し、ひたすら韓国人の側に立って、「ヘイトスピーチ」などとレッテルを貼り続けてきたのである。
デモに参加しようとした男性1人を10人で
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投稿者 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2016/6/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
当時の韓国大統領の不敬発言や日本の領土竹島に不法上陸したことが、
日頃「嫌韓」を口に出せなかった国民が堂々と発言できるようになりました。
それを引っ張って下さったのがこの著者桜井誠さんで、とても有難い存在です。
許可を取ったデモに対して、沿道から暴れる存在をカウンターと呼んでいますが、
元々は「しばき隊」と言う暴力的な名前、クラックや男組など組織を別にしたとか、
名前を変えたと言っても、普通の国民には「暴力集団」でしかありません。
公道を占拠するような行為や仲間内での恐ろしいリンチ事件(十三ベース事件)など
とても恐ろしい集団を支えているのが国会議員やTVでよく見る精神科医…大丈夫なんでしょうか?
この本にはそういうことがすべて書かれていて、私のようなコアな桜井誠さんファンには
全部知っている話ですが、実は忘れていることも多かったので、改めて「復習」しました。

通りすがりのイケメン18才の桜井さんの素敵な本が出版されて、一気に読んだ途端
次はいつ?年内にもう1冊など、厚かましい願望が…心臓の悪い桜井さんにそこまで負担を
かけてはいけないとわかっていますが、ついつい期待してしまいます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まずは、しばき隊という存在を知らない読者にも、丁寧に説明しています。
本著は、まさに桜井氏の全面闘争の記録が掲載されています。
いかに、マスコミが真実の部分を知らせていないかを認識することが大事です。
現在の日本のメディアは、戦後GHQの政策により、報道規制が敷かれており、
それをいいことに中韓の横暴がますますエスカレートしています。
経済の停滞や国民の不満といった自国の問題を、反日という手段を用いることにも限界にきています。
中韓の常套手段である歴史の改竄には断固として、抗議すべきであると思います。

本書の内容は、現在の規制のかかったメディアでは決して放送されることはありません。
一人でも多くの国民が読んで、正しく判断していくことが日本の将来にとって大事なことです。
巷で流れる情報の取捨選択を間違えないようにしてほしいです。
くれぐれも誤った歴史認識を持たないように願うばかりです。

日本人としての自信と誇りを取り戻さなければならないと思います。
選挙に行きましょう!
まずは行動を起こして、日本の未来を考えましょう!
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投稿者 LvM トップ500レビュアー 投稿日 2016/6/17
形式: 単行本(ソフトカバー)
「閉塞感」をぶっつぶせと叫ぶ者が
じつは逆説的に「閉塞感」を作り出していることがよくわかる。

コワモテ決めて活動やっている連中も
自ら前提とする「価値観」が世界基準で通用しないことが分かっているにもかかわらず
かたくなにこだわっているからな。

著者の地道な活動には敬意を表す。
7月10日が楽しみだぜ。
「レミオロメン」の名曲「3月9日」のごとく
「7月10日」をタネに誰か何か作らないかな。
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