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大塚あや子の刺繍の本 スタンプワークStumpwork Embroidery 大型本 – 2001/7

5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

17世紀頃の衣服や鏡、箱等に残るレイズドワークと呼ばれる技法。ニードルレースを基本として、可愛らしい小物から人物や風景まで、工夫次第で様々な作品が出来上がる。スタンプワークの基礎から作品づくりまでを丁寧に紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大塚/あや子
刺繍作家。幼い頃より刺しゅうに親しみ、結婚後、本格的に刺繍を始める。現在、日本アートクラフト協会で講師として後進の育成にあたるかたわら、書籍、テレビ等に作品を発表し、刺繍の普及に努めている。伝統的な「刺繍」に新しい感覚を取り入れ、今を適確に表現するデザインに定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 74ページ
  • 出版社: 雄鶏社 (2001/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4277311377
  • ISBN-13: 978-4277311373
  • 発売日: 2001/07
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 20.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 304,514位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
お花や虫たちが立体的で今にも飛び出してきそうな作品が紹介されています。どの図案もセンスよくステキです。刺繍経験者が作品作りの参考にするにはとてもいい本だと思いますが、ステッチの名前さえままならない初心者の私にとっては難しすぎて歯が立ちませんでした。個々の作品の作り方をもっと丁寧に説明してくれればもっと素敵な本になるのになぁ。惜しい!
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形式: 大型本
とても愛らしく完成度の高い作品例がカラー写真で掲載されていますので、これも作ってみたい、あれも作ってみたい、もっとこんなふうに自分なりにアレンジしてみたい~と創作意欲はとても刺激されイメージはふくらみます。
自分はそれなりに刺繍の中級者ではあると思うので、これを読んでかなり再現できる(つもり)ですが、それでもスタンプワーク特有のテクニックで、これを読んでもよくわからないところが割とあります。
刺繍の基礎テクニックは他の本と併用するにしても、スタンプワークのテクニック本はほとんどないので、もう少し丁寧に解説してほしいです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/7/18
形式: 大型本
購入前パラパラと立ち読みした感じでは、
ステッチの説明ページが沢山あったので、それを見れば
この本に掲載されている刺繍を刺せるのだと思っていました。
でも家に帰ってゆっくりと読んでみてガッカリ!!
この本は、すべての説明が刺繍の基礎的な技法・ステッチを
マスターしていることを前提で書かれています。
例えば「セイロン・ステッチ」の説明では
1.ベースになるバック・Sを刺す。
2.刺し終わりの下に糸を出し、バック・Sの目をすくって糸を出す。
3.バック・Sの目をすくいながら、ボタンホール・Sをする。
・・・とありますが「バック・S」「ボタンホール・S」の説明はありません。
今まで自己流でやってきた私にはチンプンカンプンの内容です。
とは言え、刺繍のデザインの素晴らしさには目をみはる物がありますので
刺繍に関する基礎的な知識がある方には参考になる本だと思います。
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形式: 大型本
「ボタンホールステッチの説明がない」と書かれている方がおられますが、巻末にちゃんと載っているのでご安心を。

私は刺繍は家庭科と本で見ただけの独学ですが、それでも出来上がりはとても満足できました。
巻末にバックステッチもボタンホールステッチも絵で説明されていますし、スタンプワーク独特のステッチ法に関しては写真入りで手順を追って解説されていて、複雑なステッチをできるだけわかりやすく説明しようとしています。ただ、これらの技法自体がかなり複雑なので、刺しゅうが初めての方、気の短い方には辛いかもしれません。ゆっくり、丁寧に仕上げられる方向けじゃないでしょうか。
私はリスを刺したのですが、図案のままだと小さくて難しくとても時間がかかったので、慣れるまでは大きめに拡大して簡単なものから始めた方がよさそうです。今度はフルーツのタルトを作ってみたいです。
本のせいじゃないですが、ちょっと難しいので☆ひとつ減らしました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/1/6
形式: 大型本
この本を手に取った理由は、表紙の刺繍のかわいらしさでした。
立体的な草花と戯れる、てんとう虫やミツバチがとてもかわいらしかったのです。
編みながら縫いこむような技法や、その編んだモチーフの中にフエルトや綿を詰めての立体感は、私にはとても新鮮!
ステッチの技法もカラー写真入りでとてもわかりやすく、かなりのページ数を使って図解されています。
ベリーの刺繍や、羽を広げたてんとう虫の刺繍は、まるで本物のようです。
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