子供に幼稚園は楽しい所だよということを教えるために、幼稚園入る前に読んであげたくて購入しました。
実際の内容は、仕事が出来ないぞうさんが最後に受け入てもらえた場所が幼稚園だったのですが、幼稚園行くことが怖くないことを知って欲しくて。
大型絵本 ぐるんぱのようちえん (こどものとも劇場) (日本語) 単行本 – 1999/3/1
西内 みなみ
(著)
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本の長さ26ページ
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言語日本語
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出版社福音館書店
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発売日1999/3/1
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寸法50 x 1.4 x 36 cm
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ISBN-104834015904
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ISBN-13978-4834015904
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商品の説明
著者について
西内みなみ
堀内誠一
堀内誠一
登録情報
- 出版社 : 福音館書店 (1999/3/1)
- 発売日 : 1999/3/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 26ページ
- ISBN-10 : 4834015904
- ISBN-13 : 978-4834015904
- 寸法 : 50 x 1.4 x 36 cm
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 653,024位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 19,199位絵本 (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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2020年7月5日に日本でレビュー済み
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役に立った
2019年2月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この間、絵本のテレビ番組をやっているときに、
小声で『私はぐるんぱのようちえん』を読んでたなぁ~と言っていたので、
その場でスマホで即注文。
とっても喜んでくれ、絵本を読んでくれました。
いいプレゼントとなりました。
大人になっても心に残っている絵本って素晴らしいなと思います。
小声で『私はぐるんぱのようちえん』を読んでたなぁ~と言っていたので、
その場でスマホで即注文。
とっても喜んでくれ、絵本を読んでくれました。
いいプレゼントとなりました。
大人になっても心に残っている絵本って素晴らしいなと思います。
2014年7月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
人生の辛酸を知る大人が読んで、感じるものが多い物語だと思います。
ぐるんぱがきれいになって働きに出る場面など、浪人を経てなんとかたどりついた自分の社会人1年目を思い出しました。
職業遍歴の場面も(職場での軋轢などどこにでもあるでしょうが)、今までの経験と重ねて考えてしまいました。
回り道が、最後には花を結ばせることとなる結末も、素直にいいものだと思い心が温まりました。
ストーリーもいいのですが、絵の魅力も素晴らしい(ぐるんぱめっちゃかわいい)
こういった絵本に出会えるのも、子育ての醍醐味でしょうね。
ぐるんぱがきれいになって働きに出る場面など、浪人を経てなんとかたどりついた自分の社会人1年目を思い出しました。
職業遍歴の場面も(職場での軋轢などどこにでもあるでしょうが)、今までの経験と重ねて考えてしまいました。
回り道が、最後には花を結ばせることとなる結末も、素直にいいものだと思い心が温まりました。
ストーリーもいいのですが、絵の魅力も素晴らしい(ぐるんぱめっちゃかわいい)
こういった絵本に出会えるのも、子育ての醍醐味でしょうね。