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大冒険術―ぼくらはなぜ世界に挑むのか 単行本 – 2000/5

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

史上最年少世界七大陸最高峰登頂、史上最年少ヨット単独無寄港世界一周。世界記録を作った二人の若き挑戦者が明かす成功の秘訣。

内容(「MARC」データベースより)

冒険はどんなゲームよりも面白い! 史上最年少記録を樹立した若き登山家とヨットマンが語る新しい冒険の姿。偏差値教育を捨て夢を追いかけた二人が成功の秘訣を明かす。


登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2000/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163562702
  • ISBN-13: 978-4163562704
  • 発売日: 2000/05
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 TOK VINE メンバー 投稿日 2008/5/24
形式: 単行本
白石康次郎と野口健という2人の著名な冒険かによる対談をまとめたもの。
彼らが冒険というものをどういう風に捕らえ、日々何を考えているのか、冒険に対する姿勢や考え方が伝わってくる冒険の入門書とでも言えるだろうか。
白石康次郎が執筆した具体的な著書はまだ読んでいないが、野口健のはいくつかすでに読んでおり、ここにでてくる自身の体験としては表層上の浅く薄い体験しか述べられていないので、私自身はそんなに本書から得るものは無かった。
既に冒険ものの本を何冊か読んでいる人にとっては物足りない内容ではあるだろうが、2人の活動や冒険とはどういったものか知りたい人には良いと思った。
また、対談集ということとページ数もそんなに多くないので一気に読み上げることができた。
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形式: 単行本
冒険家がなにをかんがえて生きているのか2人の冒険家の対談をつうじて知ることのできる入門編とでも位置づけようか。旅は壮大であれば、彼らの話したいことはその分だけ雄大なのだ。
冒険はけっして自分ひとりの趣味でおこなえるものではない。
この2人の主張はまさにこれにつきるだろう。彼らは大人なのだ。小旅ではなく大冒険なのだ。おとなは自分の行動に責任もつこととか周囲にめいわくをかけないこととか、一般の社会人も仕事でそのような感じのプレッシャーはかんじるのだが、彼ら冒険家は自然とも対峙しなくてはいけない、スポンサーや周囲の人、家族にも何時も気を滅入らなくてはいけない。そんな沈んだ気持ちを「結果=成功」しなくては申し訳ないといい、自分自身の存在感をも否定してしまう。
彼らはなぜにそこまで冒険にこだわるのか、この2人の人間性にとても興味をわき、今後の2人ウオッチしたい気持ちになった。
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形式: 単行本
白石氏と野口氏は、海と山の活躍において世界級の実績を持ち、そして二人とも若い。彼らが本書に残した言葉を、何十年後かにもう一度読んで見たい。誇張された表現ではなく、真に「命を賭けている」二人の言葉だから。
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形式: 単行本
冒険は何も高い山や深い海に潜ることばかりではない、俺はバイクが趣味だが彼等は乗るのだろうか?彼等がバイクを暴走族の乗り物と思わないだろうか?冒険とは多種多様だ、彼等にもバイクに乗って旅してほしいなーカブでも楽しめるし、知らない地方都市も面白いのになー!
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