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大人の責任、子どもの責任―刑事責任の現象学 単行本 – 1998/12


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単行本, 1998/12
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商品の説明

内容紹介

 1980年代以降、既成の概念を超えて続発する凶悪な犯罪は何を反映しているのか? 処罰/保護の境界消滅を析出し、近代に形成された「責任」原理の終焉と 「責任」を負わせる「主体」の崩壊を解読。システムに介入された社会の変容をさぐる。

内容(「BOOK」データベースより)

既成の概念を超えて続発する凶悪な犯罪を検証して処罰/保護の境界消滅を析出し、近代刑法が前提とする「責任」原理の終焉と、「責任」を負わせる「主体」の崩壊を解読する。

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登録情報

  • 単行本: 277ページ
  • 出版社: 青弓社; 増補版 (1998/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4787231588
  • ISBN-13: 978-4787231581
  • 発売日: 1998/12
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.6 x 2.4 cm
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