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大人の責任、子どもの責任―刑事責任の現象学 単行本 – 1998/12/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

既成の概念を超えて続発する凶悪な犯罪を検証して処罰/保護の境界消滅を析出し、近代刑法が前提とする「責任」原理の終焉と、「責任」を負わせる「主体」の崩壊を解読する。

内容(「MARC」データベースより)

既成の概念を超えて続発する凶悪な犯罪は、いったい何を意味するのか。理性と狂気、大人と子どもの境界の消滅を考察し、近代刑法が前提とする「責任」原理の終焉と「責任」を負うべき主体の崩壊を解読する。93年刊の増補版。

登録情報

  • 発売日 : 1998/12/1
  • 単行本 : 277ページ
  • ISBN-10 : 4787231588
  • ISBN-13 : 978-4787231581
  • 出版社 : 青弓社 (1998/12/1)