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大人の童話集 つなみ 単行本 – 2012/4/29

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商品の説明

内容紹介

「理由などない。生きるんだ!」未曾有の大震災で大切な人を失いながらも必死に生きる人びとの姿。

東日本大震災のエピソードを元に命の尊さと人間の絆、鎮魂の願いを描いた童話「つなみ」他、生と死をみつめる珠玉の童話集。

内容(「BOOK」データベースより)

未曾有の大震災で大切な人を失いながらも必死に生きる人びとの姿を描いた表題作「つなみ」ほか、生と死、絆を考えさせる大人の童話集。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 228ページ
  • 出版社: 青山ライフ出版; 初版 (2012/4/29)
  • ISBN-10: 4434165763
  • ISBN-13: 978-4434165764
  • 発売日: 2012/4/29
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 669,607位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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著者は信仰の篤い方なのだろうか。いくつかの作品の中で、人の人生を見守り、時にはあやつるものとして神仏の存在が描かれている。
考えるまでもなく、この人の世はとかく思うに任せない。思うままに生きようとすれば弾き出され、身を縮めていれば押しつぶされる。夢も希望もそのほとんどは「叶わぬもの」と、私たちは諦めきっている。確かにそれも、一つの生き方には違いない。だが人の数だけ生き方はある。神仏の差配があるのかどうかは判らないが、思いがけなくやってくる人生の転機や事件、その積み重ねである自分の過去とどう向き合っていくのか。それは人それぞれに違うはずだ。
運命を許容して受け入れるのか、抗って乗り越えるのか、それとも脱兎のごとくそこからひたすら逃げるのか。その選択次第でその後の展開は大きく変わっていくし、しかも「唯一の正解」というものはあり得ない。そう考えると、この本は「運命とのつき合い方」のサンプル集のようにも見えてくる。
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