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[友寄 隆哉]の大人のための音感トレーニング本 音楽理論で「才能」の壁を越える!
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大人のための音感トレーニング本 音楽理論で「才能」の壁を越える! Kindle版

5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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¥ 1,900

紙の本の長さ: 336ページ

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商品の説明

内容紹介

全楽器、全年齢対象! 音楽理論を活用して音感コンプレックスを徹底的に克服

"音感が悪い"という理由は大きくふたつあります。ひとつは"音程"に関する音楽理論を知らないこと。もうひとつは音を聴き取って、音程を理解するための実践的トレーニングが不足していることです。音と音との関係を、耳で理解できないのが"音感が悪い"ということだからです。本書では音程に関する音楽理論を丁寧に解説し、効率的に音感を身につけられる独自のトレーニングを大量に収録。年齢に関係なく活用できる方法ばかりで、むしろいろいろな曲を知っている大人の方が有利とも言えるものを集めました。この本のメソッドを理解し実践することで、絶対音感ならぬ"絶対音程感"という音感を育てることができます。コードや音程が容易に聴き取れるようになり、歌や楽器で出したい音がどの音かを瞬時に判別できたり、即興でコード伴奏が付けられるようにもなるのです。歌、演奏、耳コピ、伴奏、アドリブ、読譜など、音楽のすべてに役立つ豊かな音感を、今こそ身につけましょう!

*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。

内容(「BOOK」データベースより)

メロディを聴いてすぐに楽器で再現できる。正しいピッチでメロディやフレーズを歌える。耳に入ってきたコード進行をその場で分析できる。楽器がなくとも譜面を見ながら正しいメロディを歌える。難しいキーの曲も、すぐに簡単なキーに移調できる。思いついたメロディを楽器なしで譜面に書ける。耳コピーの効率が飛躍的に向上。メロディを聴きながら即興で伴奏をつけられる。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 33088 KB
  • 出版社: リットーミュージック (2016/11/18)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MRLPUJC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 4,364位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 これまで日本では、本書のような理論と実践を兼ね備えた音感トレーニング本はあまりなかった。類書として「インプロヴィゼイションのための イヤートレーニング」が知られていたが、もともと海外の本なので日本語訳があやしかったり、段階を追った説明がなかったりと、良書ではあったものの学習者は不便を感じることが多かった。特に即興のようなより能動的に音楽に関わるような場合、演奏者においてどのような能力が必要とされるのか、という問題に対しては、従来の理論書等はほとんど、と言ってよいぐらいに触れてこなかった。さらに詳しい解説を望んでも方法論は結局のところ自分で見つけるしかなかったのだ。こうした現状において本書が出版されたことは、音楽を根本の所から学んでみたいという意欲ある学習者とっては朗報であるし、また称賛するべきことであると思う。
本書は、一から音感に関わる能力を磨くために必要な知識と実践の仕方を網羅しているので、まったく何もわからない初学者でも取り組んでいけるだろう。付属のCDもあるので、より実践的にトレーニングできる。
 本書にはいくつか特徴的な言葉でてくる。例えば「新型移動ド唱法」とか「絶対音程感」といった言葉である。詳しくは本書を読んで理解してみてほしいが、前者の「新型〜」の方は、バークリー音楽大学で提唱されている、半音階などを言葉で区別するやり方、―例えばドを半音上げる
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋で見かけて、おや?と思い手にしたところ音感トレーニングとある。
いわゆるイヤートレーニングの部類に入ると思う。
初心者向けの書籍が多いリットーにしては、分厚く、文字も小さく
一見とっつき辛そうに見えたが、購入して大正解だった。

まず、類書が余り無い。似たところで
「インプロヴィゼイションのための イヤー・トレーニング Vol.1」
があるが洋書の翻訳版なので、日本人学習者の問題を加味していない。

しかしこの本の内容は実際、著者が生徒への教育を行う中で
実践を交えながら、構築されていったようだ。

後半はCDと連動したトレーニングなのだが
質、量ともに豊富ですべてこなすにはかなり時間が掛かりそうだ。。。

すぐに効果が現れるような分野ではないが音楽を志すものなら
そばに置いておいて損はないと思う。

長々と書いたが結局、ジャズスタンダードMistyの出だしのメロディ
Look at meの「me」の部分を聞いて、7thの緊張感たまらんね〜!

と言えるようになる。あと実際歌っても音を外さない。
7thと仲良くなる。

それをすべての音程で行ってく。そんな本。素敵♪
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形式: 単行本(ソフトカバー)
音感コンプレックスを克服という言葉に惹かれて購入しました。
高校生からギターとベースを始めた自分は、
小さい頃からピアノをやっていた人達と比べて明らかに音感がなく、
ずっとコンプレックスを抱えたまま練習を続けていました。
そして、それはもうどうにもならない事だと思っていました。

この本では、コードの中で何度の音かとか、ある音から次の音への音程が分かるようになるための
理論とトレーニングが載っていて、どれも説明が充実していて説得力があるものばかりです。

すぐに演奏に役立つものばかりではなく、内容も分厚いので全部をやり切れるか分かりませんが、
第2章の音感の開発というところだけでも、ごく短期間で音の聞こえ方が変わってきたのが分かります。
実際、Cのコードを弾いた後、家族に適当に鍵盤を叩いて弾いてもらった白鍵の音が、そこそこ当てられるようになってきました。
今まで、自分がいかに指先だけで演奏していたか、頭で音楽がイメージできていなかったか、痛感しました。
理解を深めるために音楽理論も大量に紹介されていますが、ここは通読しなくても良いと書いてあるので、
時間がある時に少しずつ進めてみようと思います。

他の方が書いている通り、<
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
届いて本の厚さにびっくり。理論がここまで書いてあるとは。。。
作者はいいます、理論があってそれに即した実践があれば良いと。
この本は”音感”をトレーニングして、”ハーモーニー感覚”と絶対音程感”という2つの音感を身につける事で、コードやメロディーを聞き取ったり、歌や楽器で音が出せる様になるための本です。
初めから理論(楽典)がぎっしりなので、ええええーーーとかなりますが、歌うこと楽器を引くことを学びたいのなら最初にこの本でトレーニングすると良いと思います。あと、安い鍵盤楽器を一つ用意するといいでしょう。
簡単にスグ。。みたいなことをお望みの方はご購入を控えた方が良いと思います。
これから楽器や歌やDTMで楽曲制作
を真剣に取り組んで見たい方にはお勧めの1冊です。
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