中古品
¥ 60
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ※通常24時間以内に発送可能です。■午後4時までのご注文は通常当日出荷。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。uu8148_
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

大人のためのブランド・カー講座 単行本 – 2004/12/22

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 60
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

名車には、物語がある…クルマ選びが確実にランクアップする上級ガイド。内外のスーパー・ブランドの歴史からクルマ造りの精神、デザインや性能まで、乗る前に知っておきたいことのすべてがわかる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

徳大寺/有恒
1939年東京都生まれ。成城大学経済学部卒。トヨタワークスチームのレーシング・ドライバーを経て、自動車評論家に。1976年『間違いだらけのクルマ選び』(草思社)が大ベストセラーとなる。以降、毎年『間違いだらけ』を刊行(2000年より年2回刊)。日本の自動車界に多大な影響を与え続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 189ページ
  • 出版社: 新潮社 (2004/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4104730017
  • ISBN-13: 978-4104730018
  • 発売日: 2004/12/22
  • 商品パッケージの寸法: 19.4 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 419,839位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 鈴木正文編集長の共産主義的、左翼的思想が大嫌いなので、「ENGINE」誌は一切買わないようにしているのだが、徳大寺氏のページだけはチェックしている。この本は同誌に連載されていたものの単行本化で、自動車の歴史に詳しい徳大寺氏の面目躍如といった企画である。一例を挙げれば、メルセデスのル・マンでの大惨事は有名だが、ここまで詳しくかつ簡潔に印象的なエピソードを書いてくれた本は珍しい。
 徳大寺氏には「間違いだらけ~」のような現在のクルマの評価もよいが、むしろこのような「クルマの歴史、趣味性」のようなものについての著作を多く望みたい。今後も末長いご活躍を期待しております。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 sonojordan VINE メンバー 投稿日 2005/2/20
形式: 単行本
徳大寺有恒氏が本領を発揮した本ではないだろうか?
車を性能というハードではなくソフトの部分でとらえると本書のようになるのだろう。目には見えなくても乗ってみると実感として伝わってくるものをだ。
車とは先進技術の塊のようなモノであるのだが、ここに取り上げられている「ブランド」はその趣味性や思想などを纏った形として成っているということを改めて認識できた。
食わず嫌いのひいきブランドを持つ人は、本書を読んでみると他へ触手が動くかもしれない。
だが、あまりにも持ち上げすぎ!よって星3つ。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す