トラウマ抱えて地味なA子とB君出会う。2人の距離は少しずつ接近し・・。
そこに美しいC子が割り込み
「A子ってB君のこと好きなの?(恥ずかしさでA子が否定するの予測済み)」
「私B君好きだから友達なら応援してくれるよね?(敗北宣言しろw)」
A子
「うん、応援するよがんばって」
↑これ、
この時点で、たとえこの後の巻でA子の逆転があろうがなかろうがもういいです。
そばにあったリモコンぶん投げて汚い言葉を発しながらキーボードが壊れる
くらいの勢いでキンドルを閉じました。
その後急いで漫画「君に届け」の黒沼爽子が横恋慕女にNOとハッキリ言ったシーンを読んで
180まで上がった血圧が120まで下がったのをオムロンの血圧計で確認し
何とか自分の命を取り留めました。
■まとめ
私には合わないまんがでした
大上さん、だだ漏れです。(1) (アフタヌーンコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2017/6/23
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ファイルサイズ80910 KB
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商品の説明
著者について
吉田丸 悠
2010年アフタヌーン四季賞秋のコンテストにて、佳作受賞。
代表作に『じごくあね』(全4巻・小学館)、『きれいなあのこ』(新書館)。
2016年10月より「アフタヌーン」で『大上さん、だだ漏れです。』を連載開始。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
2010年アフタヌーン四季賞秋のコンテストにて、佳作受賞。
代表作に『じごくあね』(全4巻・小学館)、『きれいなあのこ』(新書館)。
2016年10月より「アフタヌーン」で『大上さん、だだ漏れです。』を連載開始。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.8
星5つ中の3.8
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トップレビュー
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2019年3月9日に日本でレビュー済み
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24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年6月25日に日本でレビュー済み
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身体に触れると本音が漏れてしまう特異体質の柳沼君と、
人より聊かあちら方面の好奇心が盛ん(だと思っている)主人公・大上さんの、多分ボーイミーツガールになっていくんだろう作品。
肉々しい大上さんもエロ可愛いし、クールだけどやっぱり年頃の男の子な柳沼君の二人の微妙な距離感が微笑ましく楽しい。
健全なちょいエロ・恋愛・友情ストーリー。
変人男女の恋愛話としては、同じ掲載紙である「ラブロマ」を読んでいる感覚に近いように思える(絵柄は大分違うが)。
いずれ二人はお互いを想う気持ちに気付いていくのだと想うけれども、まだ物語りは導入部。
これからの展開に期待したい。
案内文ほどエロ推しなお話ではないのでその点はご注意を。
人より聊かあちら方面の好奇心が盛ん(だと思っている)主人公・大上さんの、多分ボーイミーツガールになっていくんだろう作品。
肉々しい大上さんもエロ可愛いし、クールだけどやっぱり年頃の男の子な柳沼君の二人の微妙な距離感が微笑ましく楽しい。
健全なちょいエロ・恋愛・友情ストーリー。
変人男女の恋愛話としては、同じ掲載紙である「ラブロマ」を読んでいる感覚に近いように思える(絵柄は大分違うが)。
いずれ二人はお互いを想う気持ちに気付いていくのだと想うけれども、まだ物語りは導入部。
これからの展開に期待したい。
案内文ほどエロ推しなお話ではないのでその点はご注意を。
2017年7月1日に日本でレビュー済み
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大上さん、わかるよ!その気持ち。
青春時代のもやもやを思い出させてくれました。
何一つ萌えポイントかすってないのに柳沼くんが素敵過ぎてつらい
( ;∀;)
青春時代のもやもやを思い出させてくれました。
何一つ萌えポイントかすってないのに柳沼くんが素敵過ぎてつらい
( ;∀;)
ベスト500レビュアー
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主人公?の男の子は簡単に言うと「サトラセ」。
サトラレじゃないです。触れた相手の思考が本人の口からダダ漏れるのである。
ヒロインは人一倍エッチなことに興味津々。解剖学の本の「男性器の断面図」を眺めたり、
常に色んな妄想に耽って悶々としている。
二人は出会い、そして触れて・・・
「ちんこ見せて」
二人が出会うとても美しいシーンでヒロインの本音が漏れるのであった。
あえてジャンル分けするなら、基本は微エロ、ラブコメ、そして人間ドラマでしょうか。
一応ヒロインは最初、クラス底辺のぼっちキャラのようなダメな存在として描かれていますが、
お風呂シーンで判明するそれと裏腹な隠れナイスバディがギャップで素晴らしいですね。
サトラレじゃないです。触れた相手の思考が本人の口からダダ漏れるのである。
ヒロインは人一倍エッチなことに興味津々。解剖学の本の「男性器の断面図」を眺めたり、
常に色んな妄想に耽って悶々としている。
二人は出会い、そして触れて・・・
「ちんこ見せて」
二人が出会うとても美しいシーンでヒロインの本音が漏れるのであった。
あえてジャンル分けするなら、基本は微エロ、ラブコメ、そして人間ドラマでしょうか。
一応ヒロインは最初、クラス底辺のぼっちキャラのようなダメな存在として描かれていますが、
お風呂シーンで判明するそれと裏腹な隠れナイスバディがギャップで素晴らしいですね。
2017年7月9日に日本でレビュー済み
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自分に触った人間が思ったことを声に出してしまう、そんな特異体質を持つ変人イケメン柳沼くん
そんな体質のせいで自らボッチの道を歩んでいる柳沼くんと、むっつりスケベでただのボッチの大上さんがひょんなことから友達になる話
設定が面白いのと柳沼くんと大上さんがなかなか良いキャラクターをしてるので楽しめました。
あとなんか大上さんの体つきが妙にエロい。下品じゃないのになんかエロいですね。何なんすかね。
まだ序盤なので今後どうなるかはわかりませんが、なかなか期待できる漫画だと思いました。
そんな体質のせいで自らボッチの道を歩んでいる柳沼くんと、むっつりスケベでただのボッチの大上さんがひょんなことから友達になる話
設定が面白いのと柳沼くんと大上さんがなかなか良いキャラクターをしてるので楽しめました。
あとなんか大上さんの体つきが妙にエロい。下品じゃないのになんかエロいですね。何なんすかね。
まだ序盤なので今後どうなるかはわかりませんが、なかなか期待できる漫画だと思いました。
ベスト500レビュアーVINEメンバー
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1話目は確かに面白かった
どんなお話になっていくのかな、とワクワクしてました
最終話まで読んでの感想ですが 読むんじゃなかった
「サトラセ」である柳沼君、その家族、恋敵までもが他のマンガ、キャラクターの造形を無意識に使っているんじゃ感がちょっと…ホント…ちょっと…
ヒロインもキャラクターに一貫性がなく、ストーリー展開もナゾ
本家「サトラレ」はキレイにたためてたのに、「サトラセ」という題材が上手に料理できていなくて残念な作品でした
どんなお話になっていくのかな、とワクワクしてました
最終話まで読んでの感想ですが 読むんじゃなかった
「サトラセ」である柳沼君、その家族、恋敵までもが他のマンガ、キャラクターの造形を無意識に使っているんじゃ感がちょっと…ホント…ちょっと…
ヒロインもキャラクターに一貫性がなく、ストーリー展開もナゾ
本家「サトラレ」はキレイにたためてたのに、「サトラセ」という題材が上手に料理できていなくて残念な作品でした
ベスト50レビュアー
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”思春期だから”では片づけられないエロい妄想ばかりしてしまう大上さん(ヒロイン)。
そんな大上さんは、”触られると相手が本音を話してしまう”と謎体質を持つ柳沢君に出会い(触れてしまい)、自分の脳内をだだ漏れさせてしまったことから二人の秘密の関係性が始まります。
ヒロインの妄想(興味)がシモ方面に全振りされているのでちょっと好みが分かれるかもしれませんが、読み進めると案外純粋(?)なラブコメ作品です。
特異体質の柳沢君は塩顔イケメンで表情の変わらないミステリアスさ(何を考えているか分からない)がありますが、その印象も次第に変化してゆきます。
そんな大上さんは、”触られると相手が本音を話してしまう”と謎体質を持つ柳沢君に出会い(触れてしまい)、自分の脳内をだだ漏れさせてしまったことから二人の秘密の関係性が始まります。
ヒロインの妄想(興味)がシモ方面に全振りされているのでちょっと好みが分かれるかもしれませんが、読み進めると案外純粋(?)なラブコメ作品です。
特異体質の柳沢君は塩顔イケメンで表情の変わらないミステリアスさ(何を考えているか分からない)がありますが、その印象も次第に変化してゆきます。








