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大丈夫か、新型ワクチン:見えてきたコロナワクチンの実態 単行本(ソフトカバー) – 2021/8/10

4.4 5つ星のうち4.4 358個の評価

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本当に「ワクチン接種で安心」と言えるのか?
数々の最新論文が明かす、これだけの根拠

・遺伝子ワクチンの作る「トゲトゲ蛋白」の危険性
・DNAワクチンは10年以上たたないと安心できない
・ワクチン接種がウイルスの変異を促進する
・2~6カ月のワクチン効果では集団免疫は無理
・治療薬の完成を待った方がよい理由

「同調圧力」に負けない、賢明な判断のために――

●目次●
I コロナワクチンの仕組みとその問題点について
mRNAワクチンの仕組み
mRNAワクチンの問題点
DNAワクチンの仕組み
新型ワクチンの副作用とは
免疫性血小板減少症
免疫性心筋炎?
免疫性腎障害?
免疫性皮膚病?
なぜワクチンで副作用が起こるのか
II ここが知りたい、コロナワクチン
Q1 ワクチン接種を受けない人は集団免疫に貢献できないのですか?
Q2 ワクチンを受けたくないが、周囲の目が気になります。
Q3 安心できるワクチンはありますか?
Q4 治療薬はいつできますか?
Q5 では、コロナ禍を終息させる決め手は何なのですか?
Q6 専門家の言うことは正しいですか?
Q7 変異ウイルスはなぜ発生したのですか?
Q8 ウイルスが変異するメカニズムを知りたいのですが。
Q9 ワクチンは本当に効いているのですか?
Q10 ウワサがたくさん流れていますが、本当ですか?
Q11 ワクチン接種が進んだ国では、本当に感染者が減っているのですか?
Q12 なぜ医師はワクチンについて正しい知識を持てないのでしょうか?
Q13 そもそも、なぜ新型コロナウイルスは蔓延したのですか?
コラム 薬に関する医学論文、別人執筆&製薬会社による情報操作が横行
III 対談「コロナワクチンは中止すべきだ」岡田正彦×鳥集徹(ジャーナリスト)
「ワクチン接種後死亡者数356人」をどう見るか
ワクチンがもたらすと疑われる3つの疾患
ワクチン製造と接種の実態
トゲトゲたんぱくそのものが危険
「リスクの天秤」をよく考える
すべての世代がリスクを背負っている
医師はどのように情報を得ているのか
「同調圧力」が一番の問題
マスコミも大いに責任あり
あとがき

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出版社より

本当に大丈夫か、新型ワクチン 新型ワクチン騒動を総括する
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カスタマーレビュー
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花伝社 次々と報告される新たなデータと症例が物語る、ワクチン接種が進んだ世界の現実 「最も信頼できるワクチン本」、待望の第2弾! 打った人も、打ってない人も、知っておくべきワクチンの本質 なぜ専門家・医師たちは、効果がなくリスクの高いワクチンを推進したのか? ●新型ワクチンは、予防もできないし重症化も防げない ●変異株対応ワクチンは疑問だらけ ●副反応や死亡例の報告は氷山の一角 ●安心して使える治療薬は、現状ひとつもない ●医師たちはこうして誤りを犯した

商品の説明

出版社からのコメント

●書評・紹介記事掲載情報●
「中日新聞」(2021年8月29日)
「東京新聞」(2021年8月28日)

新型コロナワクチンは、本当に安全なのか?
「有効率95%」のカラクリ、「副反応」ではない「副作用」の具体的な懸念、接種オペレーションのリスク……
次第に見えてきた新型ワクチンの実態を、開発者による論文32編すべてを読み込んだ現役医師が丁寧に解説した、ワクチン接種の「セカンドオピニオン」。

著者について

岡田正彦(おかだ・まさひこ)
1972年に新潟大学医学部卒業。1990年に同大学教授となり、動脈硬化症、予防内科学などの研究と診療に従事。LDLコレステロールの測定法を世界に先駆けて開発した。循環器専門医(~2011年)、産業医、米国心臓学会プロフェッショナル会員などの資格。2002年に臨床病理学研究振興基金「小酒井望賞」を受賞。文部科学省・大学設置審議会の専門委員、米国電子工学会・論文誌の共同編集長、日本生体医工学会・論文誌の編集長などを歴任。2012年より新潟大学名誉教授。
著書に『人はなぜ太るのか』(岩波新書)、『がんは8割防げる』(祥伝社新書)、『薬なしで生きる』(技術評論社)、『検診で寿命は延びない』(PHP新書)、『医療AIの夜明け:AIドクターが医者を超える日』(オーム社)などがある。2010年、日本経済新聞にコラム「ほどほど健康術」を1年間連載。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 花伝社 (2021/8/10)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/10
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 140ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4763409778
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4763409775
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.3 x 18.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    4.4 5つ星のうち4.4 358個の評価

著者について

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岡田 正彦
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お客様のご意見

お客様はこのワクチン書について、以下のような評価をしています: 分かりやすい内容で、非常にシンプルにまとめられており、理解しやすいと好評です。また、科学的根拠に基づきわかりやすく解説されており、素人でもわかりやすいと評価されています。 一方で、一方的にコロナワクチンを否定する本とは一線を射ている点や、論文の信頼性や薬の評価・検証の難しさなども指摘されています。 内容面では、迷っているときに読んでよかったという声が多くあります。 特に、中立的な良書だと感じており、多くの人に参考になる書籍だと評価されています。 全体的に、医学博士のワクチン懸念本として、客観的にワクチンの安全性を問う内容になっていると評価されています。 さらに、ワクチンについての論文読み込みが素晴らしいとの声もあります。

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22人のお客様が「分かりやすさ」について述べています。22肯定的0否定的

お客様はこのワクチン書について、非常に分かりやすい内容だと評価しています。要点がまとめられ、理解しやすい内容になっていると感じています。また、わかりやすく、わかりやすい構成で、幅広いデーターに基づいた科学内容であることも好評です。多くの疑問が解決され、専門家の知識と臨床経験に基づき科学的に分析されている点も高く評価されています。

"...岡田先生の知識と研究がベースにあり、多数のコロナ論文解読をされての本書は、とても分かりやすい初心者向け専門書みたいです。 危惧されてるのは「スパイクたんぱく」の毒性です。ワクチンのタイプ、mーRNAも不活化も関係ない。リスクは、スパイクたんぱくを体内に入れる事です。..." もっと読む

"...』というものだ。 この本はコロナワクチン懸念本の一つだが、非常にシンプルにまとめられており、 一方的にコロナワクチンを否定する本とは一線を画するものだと思う。..." もっと読む

"自分が未だワクチンを射たない理由は幾つかあり、この本の内容と重複した部分が明確化されスッキリしている。「まだ射ってないんですか」と射つのが義務のように言う周りの人達にこの本を薦めようと思う。若い方は第二章の、ここが知りたいコロナワクチンQ&Aの10~12で情報の判断基準を学べると思う。" もっと読む

"...という疑問があり、本書を読みました。 要点がまとめられ、理解しやすい内容になっています。 コロナワクチンについて、興味のある方は一読しておいたよい本です。" もっと読む

11人のお客様が「根拠」について述べています。11肯定的0否定的

お客様はこのワクチンに関する本について、誠実に文献に基づき、科学的に信頼できる内容だと評価しています。専門的な知識と臨床経験をもとに幅広いデーターを基づいた科学的な内容で、素人にもわかりやすい解説が好評です。また、参考文献も示されており、良心に基づき書かれた良書だと評価されています。

"...2022年に追加接種はなくなり、規制も全面解除となりました。 医療従事者は、本書を読めば、根拠が理論的に分かります。 ワクチンのこと、集団免疫がなぜ不可能なのか、集団接種のリスクなど。..." もっと読む

"...この本は、誠実に文献に基づき、素人の私たちでも、分かりやすく解説してくれています。 1人でも多くの方が、色んな見方からワクチンの知識を得て、接種するかどうかを考えていくのに良い資料の一つになると、思います。" もっと読む

"全ての記事において海外論文の参考文献が示されていて膨大な論文をお読みになった上での見解であることが伺えます。論文そのものの信頼性や薬の評価・検証の難しさなども語られており、なるほどと唸りました。..." もっと読む

"参考文献を示してあるのでいいです。 統計に関する姿勢も誠実です。 打つ前に必読です。" もっと読む

6人のお客様が「ワクチンの安全性」について述べています。6肯定的0否定的

お客様はこのワクチンの安全性について高く評価しています。医学博士のワクチン懸念本として、客観的にワクチンの安全性を問う内容になっていると感じています。コロナワクチンのことがわかり、論文読み込みが素晴らしいと好評です。また、ワクチンについての論文を読み込みが素晴らしく、どのような危険性があるのかを解説する内容だと評価されています。

"...こういう疑問にストレートに応えてくれる本です。 このワクチンがどういう性質のもので、どういう危険性があるのか。 この本に書かれている解説は その疑問に見事に答えてくれます。..." もっと読む

"...インフルエンザワクチン接種を推進されてきた方が執筆されており、簡単で分かりやすく、コロナワクチン接種のメリット·デメリットを教えて下さいます。 コロナワクチン接種に対して、ようやく納得できる情報に巡りあえました。..." もっと読む

"反ワクチン派の過激な本も数冊読みましたが、こちらの本は、偏った主張は少なく、客観的にワクチンの安全性を問う内容になっています。 わかりやすくオススメのワクチン書です。" もっと読む

"地味でシンプル、医学博士のワクチン懸念本。でも嫌ワクチン本ではない。参考になる。..." もっと読む

6人のお客様が「内容」について述べています。6肯定的0否定的

お客様はこの書籍について、迷っているときに読んでよかったと評価しています。いろんな意味でレベルの高い書籍で、中立的な良書だと感じています。また、ワクチンとコロナウイルスについて、要点がまとめられ理解しやすい本だと感じているようです。

"...引用文献も掲載されているので、自分で取り寄せて読むこともできます。とても勉強になりました。" もっと読む

"この時期 大変参考になる いろんな意味でレベルの高い書籍でした。専門的な知識と臨床経験、幅広いデーターに基づいた科学内容であり 且つ 素人にも非常にわかりやすい表現、構成になっていました。一度接種して 二度目の接種を迷っている友人に紹介したら 是非読みたいと言われたので 貸してあげました。..." もっと読む

"おおむね中立的な良書だと思いました。..." もっと読む

"ワクチンとコロナウイルスについて、要点がまとめられ理解しやすい本です。..." もっと読む

対談:コロナワクチンは中止すべきだ!
星5つ中5つ
対談:コロナワクチンは中止すべきだ!
コラナは風邪以下。かかった方が免疫強化にナル。コロナで死んだ人はいない。コロナワクチンで大勢死んでいる。中日ドラゴンズの木下投手もその一人です。
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
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上位レビュー、対象国: 日本

2021年9月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2022年2月。ワクチン接種の圧力は、一部の国では法律となり規制もありましたが、「ウィルス弱毒化」と「ワクチン接種による免疫低下」の問題が顕在化し、次々規制解除となってます。
規制解除の国が増える中、規制強化に向かっているのがイタリアやドイツのようです。先の世界大戦で、全体主義に傾倒した国々と重なる事に驚きます。日本もまた同様に、先の世界大戦で全体主義に傾倒し、情報統制が行われた歴史があります。
毎日、恐怖を煽るようにニュースが流れて、誘導操作の為に見させられているように感じます。

岡田先生のワクチンへの疑念は、医療知識の有無に関わらず、充分に納得できるものでした。
岡田先生は、医師としての倫理観で、警鐘を鳴らされているのだと思います。

個人的見解ですが、法律も含めた圧力に悲しみを感じています。
なぜなら、先の世界大戦の教訓が、まったく活かされていないからです。
ドイツの人体実験のような事が二度と起こらないよう、医療従事者の倫理観を定めた「ニュルンベルク綱領」。そこから生まれたインフォームドコンセント。
一番大事なことは、決定権は医師でも国でもなく、本人にあることです。
本人に自由な選択肢があることは、医療の根幹ではなかったのでしょうか。
インフォームドコンセント、説明と同意には、患者にとっての「利益とリスク」両方の情報を伝えることが前提です。
ワクチンのリスク情報が開示されていないこと、プラスの情報を強調するために統計の操作がされているなら、乱暴ですが犯罪に等しい行為ではないのでしょうか。

単純に考えても、臨床試験がされていないこと、遺伝子に作用する事を考えれば、未来の保証を断言する事はできないはずです。
その事を考えもせずに、半ば強引にも思える接種推奨に関わる医療従事者をニュースで見ると、情けなく思います。
ニュルンベルク綱領を忘れたのかと、医師や看護師が加担したあの残虐な歴史を、全体主義に加担した医療従事者の罪を。
医療は人々を守るものであって、医療従事者の誇りとは高い倫理観であり、全体主義に迎合せず医の倫理を貫くことではなかったのでしょうか。

若い方達や子ども達が、コロナが終息しても健やかに生きていけることを願えば、安易なワクチン接種の圧力は大きな罪だと私は思います。
特に「医療従事者だからワクチンを打つのは当然」と強制する医療従事者には、原点に立ち返り、ワクチンや医療倫理について再勉強して頂けたらと思います。
【夜と霧】のDVDを見れば、医療従事者が全体主義に迎合した悲劇がよく理解できます。

そういう点で、世界の歴史に残る医療倫理の問題と感じました。

ワクチンを接種しても、子ども達や若い方達が将来子どもを産み育て、健やかに過ごしていける事を切に願っています。
ワクチン開発の関係者や、医師の方々には、子ども達の未来の為に、正しいインフォームドコンセントをお願いしたいです。

一方的な報道を続けているマスコミは、大いに問題だと思います。
ジャーナリズムの精神は、もはやないに等しいと個人的に思います。
今後、健康被害の方が増えた時、後押した事実を、仕方がなかったと割りきれるのでしょうか。残念です。

自分の身を守っていくには、TVのニュースも安易に鵜呑みにせず、自分で調べ考えていく、自律性が大切だなと実感です。
情報が正しいのかは、自分の良識に照らして判断するしかないと思います。
自己決定権は、個人の尊厳でもあり、民主主義の根幹でもあります。

日本は、大規模接種3回目が、医療従事者と高齢者から始まります。
3回目が終わったら4回目と、今後も続いていくと思います。
他国の現状でもハッキリしてるように、集団免疫獲得は不可能です。
イギリスでは、2021年夏頃に3回目接種が開始。ワクチン接種対象者の79%が2回目を終えているにも関わらず、9月から陽性者が増加。陽性者1日46,900人、入院は1日1,000人程でした。
しかし、追加接種者の免疫低下による重症化が増加。2022年に追加接種はなくなり、規制も全面解除となりました。

医療従事者は、本書を読めば、根拠が理論的に分かります。
ワクチンのこと、集団免疫がなぜ不可能なのか、集団接種のリスクなど。
岡田先生は元々循環器ご専門で、動脈硬化症の研究をされており、その関連で糖鎖の研究や脂質微粒子にお詳しいようです。
ご自身の知識と研究から、スパイクたんぱくが血管障害を引き起こすメカニズムを理論的に推測されています。
また、ワクチン接種後の高熱等の様々な症状は、想定された症状のような軽いものではなく、脾臓を含めた免疫システムに激しい炎症が起きている可能性を示唆されています。
なぜ自己免疫疾患が起きるかも、ご自身の研究された糖鎖から理論的な推測があり、とてもよく理解できました。
岡田先生の知識と研究がベースにあり、多数のコロナ論文解読をされての本書は、とても分かりやすい初心者向け専門書みたいです。

危惧されてるのは「スパイクたんぱく」の毒性です。ワクチンのタイプ、mーRNAも不活化も関係ない。リスクは、スパイクたんぱくを体内に入れる事です。
他国の免疫研究所にいる日本人博士の方が、ネットで、より専門的に解説もされています。同様に、スパイクたんぱくの毒性を危惧。
本来、ワクチンは毒性をとる。しかしコロナワクチンには、ウィルスの毒性が残っているそうです。なぜ残ってるのか?と疑念を持たれていました。
スパイクたんぱくについて、理路整然と説明されています。
この方の名前で検索しても出てこないし、開くと警告画面がでます。

ワクチン集団接種を行うと、変異を有する強いウィルスだけが生き残る。タイプの違うウィルスに同時感染する事で、ウィルス間の相互組み換えによる、強力な変異が起きていく。ワクチン接種者が変異ウィルスを生み出すことを示唆されてます。

論文の疑惑も。論文の有効率95%は、そもそも症状の明らかな人にしかPCR検査をしておらず、報告を受けている疑いのある人数を含めると、ワクチン有効率はわずか19%に。
また、重症化を防ぐ根拠の計算も明らかな間違い。正しく、重症化した人+感染した人で計算すると、「感染して重症化した人」の割合は、接種なし5.6%、接種した12.5%。接種した人の方が、重症化しやすいとなります。
論文には、他にも様々な疑惑があります。

日本のワクチン接種が下火になり、強い感染力を持つ変異株も落ち着いてきました。
3回目を12月から開始、一般の大規模接種は年明けに開始になる。強力な変異株が発生するのを見越して、選挙の影響を考えて10~11月を外したのかと個人的に思ってしまいました。

本書は字も大きく、簡潔にまとめられて、非常に読みやすく工夫されてます。
将来後悔することのないように、本書に目を通されてから決断される事を、私はお勧めします。

特に若い方が多い医療従事者の皆様には、読んで貰いたいと個人的に思います。
医療従事者である前に、一人の人間として、自分の健康と命の尊重も大切だと思うからです。
また、お子さんをお持ちの親御さんには、本書を読んだり、正しい情報を得てから、接種を考えて頂きたいです。酷な話ですが、地域ですでに接種した子どもさんに健康被害が出ていないかも。ママさんネットワークで聞こえてきます。
臨床試験もしていない、遺伝子にも作用するワクチンを、一か八かの賭けで、わが子に打つ事になるのですから。仕方ないと諦めないで、わが子の健康と命の為に、全力で調べて、子どもを守って頂きたいと切に願います。

私は自己免疫疾患の難病を抱えてます。肉体の苦痛があり、以前のように働くことが出来なくなりました。また、治療は新薬のため治療費も高額です。思うように働けず収入は減り、治療費で支出は増え、肉体的にも経済的にも大きな負荷があります。
ワクチン後遺症の方々の症状は、自分の症状にとてもよく似ていると思いました。表面に現れにくく、症状を表現することが難しいこと。一般的血液検査は正常で、特殊な抗体検査でなければ異常値が出ないこと。歩くこと、箸を持ったり、トイレに行くのもやっとになる、倦怠感・脱力感・思考力の低下。くるくると症状が変わること。
自己免疫疾患は完治しない難病です。内服薬は高価な上、重い副作用や別の疾患を併発する事が多く、癌の発症率を大きく高めます。NHKの番組等で放映されたような、寛解するから安心という軽い病ではありません。治療薬は重い副作用と背中合わせであり、その薬も加齢と共に使えなくなります。平均寿命も、健康体の人に比べて10年以上短いです。
ウィルスは弱毒化すれば危険性はなくなりますが、自己免疫疾患を発症すれば一生です。治りません。
ワクチン接種後に、自己免疫疾患に似た症状で苦しんでいる、小学生のお子さんをYouTubeニュースで見ました。
その体の辛さを想像し涙がでました。
もし、ワクチンが原因ならば薬害と思います。

健康を失ったからこそ言えます。健康であれば、どんな仕事でもできます。働くことが出来れば、食べていけるのです。
一時的に離職しても、やり直すことは可能なのです。健康と命を大切にして貰いたいと思います。

本書に書いてありますが、ワクチンの健康被害を立証するのは非常に難しい。
だから、ワクチンの影響が疑われる疾患も国は認めていません。

諦めることは、未来を放棄することだと思います。
内閣府が、コロナワクチン・検査パッケージについて、意見募集も行っています。

すべて自己責任なのですから、自分の身は自分で守る事が肝要と思います。
健康は宝、自分の体とお子さんの体を守ってあげて頂きたいと切に願います。
62人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年8月17日に日本でレビュー済み
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臨床試験が行われていないまま、人体に影響が可能性があるものを投与するのは非常に危険だ!

と言う著者に意見に非常に共感しました。

2021年8月中旬のANNのニュースによれば、イギリスのオックスフォード大学の新型コロナワクチンの開発責任者がデルタ株の感染拡大によってワクチン接種が進んでも集団免疫の獲得は難しいとの認識を示した。

オックスフォード大学のアンドリューポラード教授は、8月10日会合でワクチン接種を終えた人の間でもデルタ株の感染が広がっている状況を指摘した。

ボラード教授はこうした状況踏まえワクチン接種を前提とした集団免疫の獲得について不可能だとの認識を示した。

〜ANNニュース(テレビ朝日)より抜粋〜

著者はこの本を2021年8月10日出版しています。
アンドリュー教授の会合での発言も同じ日です。

本書の第ニ章のP36にこう記載があります。

『いくらワクチン接種に励んでも、集団免疫は永久に期待できない』

まるで著者がアンドリュー教授の言葉を予言していたかのように書かれています。この本の説得力が、顕著に出ているところではないかと感じました。

次はこのレビューのタイトルにもある私自身の話をします。

前回のパンデミックでの新型インフルエンザを人よりも早くかかってしまい、処方された薬を飲んで苦しんでいる一人として、この本を読んだ感想を率直に書かせていただいています。

世界の残念な対策を思い出してください。 

私の話は2009年新型インフルエンザの世界的流行!(H1N1/09パンデミック)は、2009年1月頃から2010年3月頃にかけ大流行時の話です。

当時の日本といえば、2009年4月に政府がパンデミックの対策にとりかかり、秋には、現在アメリカのメジャーリーグで大谷翔平と共に活躍している菊池雄星投手(当時3年生)を擁する花巻東(岩手)が新潟国体で球速160kmで話題になった年です。

『パンデミック』という横文字のきき慣れない言葉が、一般的に定着した年だと思います。

2009年、当初新型インフルエンザの治療には、タミフルやリレンザが処方されました。私も第一号の患者として、無理矢理飲んだ薬で、体に倦怠感がなかなかとれず、かなり長い間肉体的にも精神的にも苦痛でした。

処方薬の副作用がつづき、2年後の2011年にとうとう私はがんを発症することになってしまいました。

※タミフルとリレンザは、当初の使用の理由である入院や合併症を減少させるという十分な証拠はなく、成人では発症時間を7日から6.3日に減少させ、小児では効果は不明であり、5%に嘔吐・悪心の副作用が生じ、精神医学的な副作用を1%増加させるとし、世界的な備蓄が必要なほどの恩恵があるかどうかの見直しの必要性を報告した。このH1N1インフルエンザの流行中に実施された臨床試験は0に近いため、タミフルとリレンザがどれほど有効かは不明である。(Wikipediaより抜粋)

私もこの処方薬で苦んだ一人として、今回のコロナワクチンについてしっかりとした臨床試験を行わずになかば強制的に行っていることについて、非常に疑問に感じています。

以下はこの本の目次を記載させていただきました。
ご参考までにどうぞ。

【目次】

I,コロナワクチンの仕組みとその問題点について

・mRNAワクチンの仕組み
・mRNAワクチンの問題点
・DNAワクチンの仕組み
・新型ワクチンの副作用とは
・免疫性血小板減少症
・免疫性心筋炎?
・免疫性腎障害?
・免疫性皮膚病?
・なぜワクチンで副作用が起こるのか

II,ここが知りたい、コロナワクチン

Q1 ワクチン接種を受けない人は集団免疫に貢献できないのですか?

Q2 ワクチンを受けたくないが、周囲の目が気になります。

Q3 安心できるワクチンはありますか?

Q4 治療薬はいつできますか?

Q5 では、コロナ禍を終息させる決め手は何なのですか?

Q6 専門家の言うことは正しいですか?

Q7 変異ウイルスはなぜ発生したのですか?

Q8 ウイルスが変異するメカニズムを知りたいのですが。

Q9 ワクチンは本当に効いているのですか?

Q10 ウワサがたくさん流れていますが、本当ですか?

Q11 ワクチン接種が進んだ国では、本当に感染者が減っているのですか?

Q12 なぜ医師はワクチンについて正しい知識を持てないのでしょうか?

Q13 そもそも、なぜ新型コロナウイルスは蔓延したのですか?

コラム 薬に関する医学論文、別人執筆&製薬会社による情報操作が横行

III,対談「コロナワクチンは中止すべきだ」
〜岡田正彦×鳥集徹(ジャーナリスト) 〜

・「ワクチン接種後死亡者数356人」をどう見るか
・ワクチンがもたらすと疑われる3つの疾患
・ワクチン製造と接種の実態
・トゲトゲたんぱくそのものが危険
・リスクの天秤」をよく考える
・すべての世代がリスクを背負っている
・医師はどのように情報を得ているのか
「同調圧力」が一番の問題
・マスコミも大いに責任あり

【まとめ】 

本書は各国の論文をまとめたものを中心に記載されています。中立性の極めて高く公平な判断だとかんじました。

このレビュー中程に記載させていただきましたが、最近になってイギリスのワクチンの開発者が集団免疫の獲得は不可能だ!

という意見とこの本に記載されていることと全く一緒でとても説得力を感じました。

著者の意欲的な勉強の姿勢に対して尊敬し、感謝いたします。

【レビュー後に一言】

私も前回のパンデミックの処方薬で苦んでいる立場の人間としてこの本を読ませていただき、こうして素直な気持ちでレビューをさせていただきました。

本書を読ませていただいき、下記のことを私なりにさらに強く思うようになりました。

前回、2009年に世界的に大流行したパンデミック『H1N1インフルエンザ』が流行中に実施された臨床試験は0に近いため、オセルタミビルとザナミビルがどれほど有効かは不明です。

では、今回のワクチンについてはどうですか? 

本当に安全なのですか?

最近、TBSニュースで頻繁にワクチン接種直後にひんしの状態になっているかたがいると報じています。

今、誰が臨床試験を行なってくれるのですか?

万が一の時は、誰がもとどうりの体にもどしてくれますか?

前回のパンデミックの症例は未だに未発表のままです。私のように苦しむことがないように、

是非、全ての人に一読して欲しいです。
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