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大リーガーの愛と孤高―ジョー・ディマジオとマリリン・モンロー 単行本 – 1997/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヤンキースの華、ジョー・ディマジオが20世紀のアメリカに与えたインパクトは大きかった。イタリア移民の子供としてサンフランシスコで生まれ、パシフィック・コースト・リーグの「シールズ」で活躍を始め、その力が認められてヤンキースに入団する。その年からチームの主力打者としてヤンキースを引っ張っていく。毎年のように契約金問題でフロントと問題を起こすが、ディマジオのバットとファインプレーがそれを払拭する。太平洋戦争が始まる年、ディマジオは56試合連続安打を記録した。現役引退後、彼は一枚の写真によってマリリン・モンローを知り、やがて付き合うようになって結婚した。彼女を愛したがゆえに彼の苦悩が始まる。破局は早かった。しかし、彼はモンローを忘れることはできず、その愛をすべて胸にしまい込んでさらに大きく育てていく。戦前・戦中・戦後の激動の時代を野球一筋に生きた一大リーガーの感動の記録である。

内容(「MARC」データベースより)

ヤンキースの華、ディマジオは現役引退後、一枚の写真によってマリリン・モンローを知り、やがて結婚するが、破局は早く訪れた。モンローを忘れられず、その愛を胸に激動の時代を野球一筋に生きた大リーガーの感動の記録。


登録情報

  • 単行本: 266ページ
  • 出版社: ベースボールマガジン社 (1997/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4583033885
  • ISBN-13: 978-4583033884
  • 発売日: 1997/05
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,310,742位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/7/11
形式: 単行本 Amazonで購入
本の表紙やサブタイトルのイメージから、ジョー・ディマジオとマリリンについてのことがメインに書かれているのかと思い購入しましたが、ジョー・ディマジオの大リーガーとしての活躍と素顔を綴った記述が大部分でした。

本書は、大リーガーのジョー・ディマジオの記録であり、まさに「フィールド・オブ・ドリームス」の時代、戦前ヤンキースが最も輝いていた時期の記録、ベーブ・ルース、ルー・ゲーリッグに関わるエピソードにも、多くのページを割いています。
ルース、ゲーリッグ、ディマジオの3人の個性の違いと魅力、彼らの活躍ぶり、ヤンキースのことに興味がある方には、読み応えがある書だと思いました。本文は2段組構成、全体で266ページにも及ぶ書、モノクロですが貴重な写真も掲載されています。

マリリンについての章は、「秘して語らず」で、ディマジオは本文に関わっていません。その理由は、序章に書かれていますが、逆にディマジオのマリリンへの真摯な想いが伝わる実に感動的なものでした。
当初自叙伝になるはずだったものが、本書のようなスタイルになった経緯は、ディマジオという男性の性格をよく表しているエピソードだと思います。
ディマジオが生涯愛し続けたマリリンに対する思い、マリリンの墓前に手向け続けた花、寡黙で派手なことが嫌い、孤独な人生を送った男性の切ない
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