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大きな羊のみつけかた―「使える」美術の話 (仙台文庫) (日本語) 単行本 – 2011/1/31


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「描く、分かる、知る」だけが美術じゃない。「驚く、悩む、使える」美術は、こんなにも新鮮で刺激的だ。30周年を迎える宮城県美術館で、来館者の質問に答え、創作の要望に応じることを仕事にしてきた名物学芸員が、長年美術教育に携わってきた立場から、美術との真剣で愉しいつきあい方を指南する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

齋/正弘
宮城県美術館教育普及部長・立体造形作家。1951年宮城県生れ。開館3年前の準備段階から宮城県美術館に関わり、30年以上にわたって公立美術館での教育普及について研究と実践を行っている。「開館中であれば美術と美術館にまつわるどのような相談にものる」のが主な仕事。子どもたちと(時には半ズボン姿で)向き合うワークショップ「美術館探検」等の活動で注目を集めてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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