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大きな森の小さな家―インガルス一家の物語〈1〉 (世界傑作童話シリーズ) 単行本 – 1972/7/15

5つ星のうち 4.9 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

100年前の北米の森と草原を舞台に、少女ローラとその一家の開拓生活を描いた大河物語の1冊目。確かな生活の持つ迫力が、時と国境を越えて、読む者の胸にせまってきます。

出版社からのコメント

「インガルス一家の物語」は、開拓時代の北アメリカを舞台に、大吹雪やイナゴの大群、日照りといった自然の驚異にさらされながらもたくましく生きる一家の物語です。
丸太を組み立てて家を建て、パンやバターやソーセージを作り……、生活に必要なもののすべては、助け合って自分たちの手で作り出していきます。人間の生活そのものが、深い喜びとして生き生きと描かれています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 福音館書店 (1972/7/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834003507
  • ISBN-13: 978-4834003505
  • 発売日: 1972/7/15
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 17件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
小学生時分に図書館で借りては読み、また借りては読みした
大好きだった「大きな森の小さな家」。

ふと思い出してアマゾンで見たら、なんと今でも売っている。

「この歳(40代後半)になって児童向けの本を買うのもなぁー」
なんて躊躇しつつ、やっぱり買っちゃいました。

買って大正解!!

小学生の頃見た本が、記憶と変わらずそっくりそのままの姿で
今、手元にある事の感動ときたら!!

ぶたのしっぽってどんな味?
かえでみつを雪にたらして食べてみたい
お人形にシャーロッテって名前付けたい
とうさんがかあさんにプレゼントした飾り棚を見てみたい
手作りバターに人参で色つけて型抜きしてみたい

表紙の絵も挿絵も文章の言い回しも記憶にあった通り。
もったいなくてちょっとずつ読み進めています。
なつかしさもありますが、今じっくり読んでもやっぱり
「何年たっても好きなものは好き」なんだと改めて思いました。

「童話」ではありますが、大人にもおススメしたい本です。
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投稿者 まい 投稿日 2009/8/5
形式: 文庫 Amazonで購入
もういい年をした大人で、初めて読んでから40年近く経とうとしていますが、
いまだに愛読書です。
自然の恵みをふんだんに頂きながら生活する姿に、夢見心地になります。
多分、インガルス一家にとって一番安楽な時代だったのではないか、と思います。
どのページも想像力を膨らませてくれて、楽しい・幸せな気分にさせてくれます。
ガース・ウイリアムズの挿絵がとってもいいです。
ローラの物語には、彼の挿絵が最高に合っています。
子供、特に娘がいれば、必ず読ませるお話でしょう。
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形式: 文庫
私自身小学生だったときにクラスの友達に借りて夢中になった本です。
奥深い森の中に住む一家族の質素ながらも豊かな日常生活に心奪われたことをまるで昨日のことのように思い出します。
頼りになるお父さん、料理の上手なお母さん、きれいなお姉さん、かわいい妹、そして茶目っ気たっぷりの主人公。
この家族の生活を軸に話は進みます。夕食の後に暖炉の前でお父さんが歌を歌ったり、バイオリンを弾いてくれたり。遠方に住む親族が集まって楽しくパーティーをしたり。お母さんの手伝いをしてみたり。そんな「普通の家族の普通の生活」になぜ心奪われるのか。未だにその謎は解けませんが、何度読み返してみてもおもしろい本です。
本の内容だけでなく、この度の福音館文庫ではこれまでハードカバーでしかお目にかかれなかった素敵な「アメリカン!」とでもいうべき挿絵も楽しむことができます。決して青い鳥文庫や角川文庫の挿絵が悪いと言うわけではないのですが、福音館の挿絵は大人でも楽しむことができる、まるでポストカードのような挿絵なのです。小学生の頃、お金がなくてハードカバーを買うことができなかった私はこの福音館文庫で「大きな森の小さな家」が出たときにすぐ購入しました。
おしゃまな小学生が読むには最適な本だと思います。話は読みきりの短編を寄せ集めたような構成なので、毎日少しずつ読むこともできるし
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形式: 単行本
福音館の童話はたくさん読んだが、もっとも気に入った作品がインガルス一家の物語で、40歳になった現在でも所有している。

シリーズの一番最初のこの作品では、主人公がまだ幼なく、ウィスコンシンの大きな森における日々を、楽しく詳細に、記述している。
基本的になんでも手作りで、食料はお父さんがしとめてくる。冬が長いので、加工品をつくり、屋根裏部屋に置いておく。 家族を守るお父さんが本当にかっこいい。
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形式: 単行本
初めて手にとったのは小学生の時でしたが、それから何度引っ越しても、留学先へさえも必ず持っていって、年になんどかは読み返している作品です。
出てくるエピソードのひとつひとつが、とても暖かくて優しさにあふれています。
子供の頃は、ローラとメアリイの気持ちになって、起こる出来事すべてをワクワクして読みました。
大人になってから読み返すと、「とうさん」と「かあさん」の素敵さに改めて感動し、自分にいつか子供ができたらこんな両親でありたいと思い描いています。
ヨーロッパ等に比べると「歴史がない」と思われがちなアメリカですが、現在のアメリカに行ったり住んだりする人が読んで、開拓時代のことを知るのにも役立つのではないかと思います。
翻訳されたのもかなり以前のようなのですが、この翻訳の文体も物語の雰囲気にぴったりで一番好きです。
私はこの福音館のシリーズで揃えています。
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