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大いなる陰謀 (特別編) [DVD]

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登録情報

  • 出演: ロバート・レッドフォード, メリル・ストリープ, トム・クルーズ, アンドリュー・ガーフィールド, デレク・ルーク
  • 監督: ロバート・レッドフォード
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2008/08/22
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 37件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001B4V9LS
  • JAN: 4988142668622
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 60,618位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

豪華3大スター競演で贈る
感動と衝撃の超大作
次期大統領候補の隠された誤算……
若者たちは、何のために戦い、何のために死ぬのか――?


<キャスト&スタッフ>
マレー教授…ロバート・レッドフォード(菅生隆之)
ジャニーン…メリル・ストリープ(塩田朋子)
アーヴィング上院議員…トム・クルーズ(森川智之)
トッド…アンドリュー・ガーフィールド(細谷佳正)
アーリアン…デレク・ルーク(志村知幸)
アーネスト…マイケル・ペーニャ(中谷一博)

監督:ロバート・レッドフォード
脚本:マシュー・マイケル・カーナハン
製作:ロバート・レッドフォード/マシュー・マイケル・カーナハン/アンドリュー・ハウプトマン/トレイシー・ファルコ

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:岸田恵子

<ストーリー>
未来の大統領候補の呼び声高いアーヴィング上院議員は、大物女性ジャーナリストをオフィスに呼び、密談を行った。対テロ戦争における極秘作戦の情報をジャーナリストにリークする議員と、彼の行動の裏に巨大な陰謀をかぎつけるジャーナリスト。一方アフガニスタンの山中では、「国を変えるために、戦場へ行く」と希望を手にアメリカを旅立った青年2人が、生き残りを賭けた壮絶な戦いを強いられていた。彼らの恩師である大学教授は、教え子たちの安否に思いをはせながら、教育者の立場から世界を変えるための闘いに乗り出していく……。

<ポイント>
●豪華絢爛! ロバート・レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズ3大スターの夢の競演
●実際に起きている“今”をテーマにした最旬映画!
終わりなきテロとの闘いと、米大統領選模様――“今”だからこそ作られ、“今”だからこそ観るべき一作
●ドラマティカルでスリリングなストーリー!
まるで「24 -TWENTY FOUR-」を彷彿とさせる3つの舞台で同時進行するリアルタイム・サスペンス

<特典>
●ロバート・レッドフォード監督による音声解説
●メイキング・オブ・「大いなる陰謀」
●脚本からスクリーンへ
●UNITED ARTISTSの軌跡
●オリジナル先行予告編
●オリジナル劇場予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ロバート・レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズ共演による社会派ドラマ。アメリカの対テロ戦争の“裏側”を、政治家、ジャーナリスト、兵士、大学教授といった異なる立場の人々の視点から描き出す。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
俳優陣の演技も見所だが、何より脚本が良くできています。
観た後絶対何か感じる(考える)はずです。

とりあえず内容や物語については何も下調べせず見ると大吉。
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形式: DVD
 題名は、レッドフォードの昔の映画2つを合わせたもの。原題を直訳した方が、観客にはずっと伝わりやすかっただろう。昔も今も、戦争では指導者と兵士の構図はあまり変わっていないということ。
 政治とマスコミと教育と学生たち…。アメリカで最も堕落してしまった4つに関わる人たちの、良心と使命感の葛藤を描いた秀作である。上映時間のほとんどを登場人物たちの議論で成り立たせている作品など、近年では想像できないほどリスキーである。ましてやトム・クルーズにいたっては、誰からも好かれないだろう保守派の大物議員の役どころである。
 3大スターが出演しているが、主役は戦場の非白人兵士とレッドフォードの相手をする学生の若手3人である。ベテランたちの役はそれぞれ汚辱に満ちているが、若者たちは何ものにも染まらず純潔のままでいる。そして物語は、その若者たちに未来を託すかたちで突然終わりを迎える。
 テーマは登場人物の台詞のように、「考えるだけに終わるな。行動しろ!」である。少なくとも声を上げなければ、今後も9・11やアフガニスタン、イラクは避けられないし、誰も行動しなければおそらくアメリカやイギリス、日本などは世界からさらに孤立してしまうだろう。
 ハリウッドの映画の質は歴史的に見ても地に落ちた感があるが、まれに本作のような作品が登場するという器の大きさがあり、決して滅びない
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形式: DVD
観終えたときに「あなたならどうする?」と
真摯に問いかけてくる骨のある映画だった。

上院議員と女性ジャーナリストのやりとり、
志願兵になった2人のプレゼンテーション。

教授と教え子の対話もとても印象的でした。

いろいろな立場の人の、さまざまな台詞に、
レッドフォードの思いが感じられました。

無関心な人の心に種をまいたような結末に、
この映画のタイトルの意味を考えさせられた。

“LIONS FOR LAMBS” (子羊のためのライオン)

メリル・ストリープがライオンたちの墓で
たたずんでいるシーンが心に残っています。
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形式: DVD
 原題は「Lions for Lambs」。訳すと「羊たちに率いられたライオンたち」。愚鈍な羊がホワイトハウスを表す。そしてトム・クルーズ演じるアーヴィング上院議員でそれを象徴的に描き出す。勇敢なライオンが戦争に赴き死んでいった兵士たち。痛烈に今のホワイトハウスを批判する内容となっています。

 独占取材を許されたジャーナリストのジャニーン。アーヴィング上院議員の言ったことを鵜呑みしてそのまま報道し利益を得るか、彼の隠された陰謀のようなものに気づき報道すべきでないとするか。会社員としての自分と良心との間で揺れ動くさまをメリル・ストリープが演じる。

 一番心に残ったのはロバート・レッドフォード演じるマレー教授と才能はあるが努力をしない教え子トッドとの会話。将来性はあるのに努力をしない彼を問い詰める様は今の若者へのメッセージとなっている気がします。
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形式: DVD
オバマ、クリントンの壮絶なデッドヒートにようやく決着がつき、いよいよ大統領選が近づいてきた。ハリウッドは元来リベラル勢力が幅を利かせており、この時期になると政治的メッセージ色が強い映画が増えるが、これは極め付けの反ブッシュ、反共和党キャンペーン映画だ。
対テロ強硬派で自信家の共和党上院議員と、リベラルな女性ジャーナリストのやり取りは、いかにも手だれた善悪二元論の物差しで語られ、さして目新しいものではない。ただ、T・クルーズ扮する議員の覇権主義、アメリカ絶対主義的な言動をファッショと決めつけるのは容易いが、9.11時の報道、言論を始めとする、マス・メディアの風見鶏的対応を冷笑し、所詮はリベラルと我々は表裏一体と言い放つその頑強な鉄面皮ぶりに比べ、M・ストリープ演じるジャーナリストの何と脆弱な事か。まるで、心優しき“リベラル”の限界を、ロバート・レッドフォードは感じているようだ。
むしろ、観ていて、なるほどそう来たかと感じたのは、後にアフガンに軍人として志願する大学生たちが、研究発表の席で、全米の総ての高校生を1年休学させて軍隊組織に入れる事の義務付けを提唱する件で、一見危険な発想とも思うが、M・ムーアの「華氏911」や堤未果の「貧困大国アメリカ」(岩波新書)でも喝破されていた様に、戦争の先兵として戦地に赴くのは、黒人、ヒスパニック系マイノリティーにプア・ホワイトと
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