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大いなる夜の物語 (日本語) 単行本 – 2020/5/25

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商品の説明

出版社からのコメント

永井均氏絶賛! 超現代の哲学小説登場。

著者について

立教大学兼任講師。日本大学、日本女子大学、東邦大学で非常勤講師を務める。ウォーリック大学大学院哲学科でPhDを取得後、東京大学UTCPの特任研究員、特任助教を経て、現職。 共訳書に、マシュー・リップマンほか『子どものための哲学授業──「学びの場」のつくりかた』(河出書房新社、2015年)。共訳書に、バリー・ストラウド『君はいま夢を見ていないとどうして言えるのか』(春秋社、2006年)などがある。

登録情報

  • 出版社 : ぷねうま舎 (2020/5/25)
  • 発売日 : 2020/5/25
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 220ページ
  • ISBN-10 : 4910154051
  • ISBN-13 : 978-4910154053
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 3個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年8月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 世界一やさしい哲学ファンタジー
ユーザー名: Aya、日付: 2020年8月23日
哲学とは無縁だった生活を送っていた私ですが、この本のお陰で哲学を好きになりました。
優しい言葉で紡がれるストーリーを通じて「哲学ってこういうものなんだ」と、入口となった本です。

41の謎に対して、対話を深めながら追求していく主人公の2人のやりとりは少年少女のように無邪気な印象を受けました。
そんな2人を見守りたい、親心のような気持ちが芽生えてくるような温かいファンタジーです。

私のお気に入りは謎その33「数が場所を変えることはできる?」
1から9までの数字たちが話し合って、それぞれの場所を交代しないか?
という議論が行われる不思議でユーモア溢れたお話です。

著者にお会いしたことがありますが、
そのお人柄と感性の豊かさ、知性があってこそ生まれた、先生そのものを体現した作品だと思います。

心に残る、考えさせられるものが多く、小説だけどたくさん付箋を貼ってしまいました。
やさしさに満ちた先生の今後の作品が楽しみです。
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2020年6月7日に日本でレビュー済み
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年3月28日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 哲学という言葉に身構える必要無し!
ユーザー名: ああああ、日付: 2021年3月28日
帯に哲学小説と書いてありますが、哲学についての知識が乏しい私でも終始楽しく読み進めることができました。筆者の表現方法も独特で、描かれている情景が自分の中に広がっていきます。挿絵もとてもお洒落です。
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