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夢みる葦笛 単行本 – 2016/9/15

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商品の説明

内容紹介

決して相容れぬモノたちが異形と幻想の物語を彩る、珠玉のSF短編集!

アマチュア音楽家の亜紀が街中で遭遇した人型の白いモノ。イソギンチャクのような頭を持つ奇妙な生物の正体とは!? 日本SF大賞受賞作家の真骨頂! 人工知性、地下都市、パラレルワールド、人の夢―― あなたの想像を超える全10編を収録!

内容(「BOOK」データベースより)

日本SF大賞受賞作家、上田早夕里の真骨頂!妖しくも宝石のごとく魅力を放つ珠玉の傑作短編集!!人工知性、地下都市、パラレルワールド、人の夢―あなたの想像を超える全10編を収録!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 325ページ
  • 出版社: 光文社 (2016/9/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334911218
  • ISBN-13: 978-4334911218
  • 発売日: 2016/9/15
  • 梱包サイズ: 19.6 x 13.6 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 284,683位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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表題作もいいが、そのほかも心に残るものばかり。切ないものが秀逸。
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形式: 単行本 Amazonで購入
身近な日常なんだけど、神話的感覚ともしかしたら実現するかも?
多次元世界、10個の脳、感情を持つ人工知能などなど。
夢に見れたらいいなあと思う世界感。
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形式: 単行本 Amazonで購入
上田先生の作品は『華竜の宮』以来なのですが、とある評論家の方のコメントで気になり、
購入&読了しました。

全10編の短編が収められているのですが、
そのどれも世界観、キャラクター、作品雰囲気が異なっており、
まさしく十人十色ならぬ十作十色!

上田先生の世界観というのは縦軸も横軸も、
一体どこに終点があるのだろうかと思えるほど、バラエティに富んでいました。

個人的には『上海フランス租界祁斉路320号』が好み。
単なる歴史パラドックスものかと思いきや、最後に「ああ!来たか!」と思わせる
展開の持って行き方は最高でした。
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形式: 単行本
ホラーからド本格ハードSFまでバラエティに富む短編集。幅広いテーマを扱いながら、ほぼ全てが狭義のSFとしても読めるのもSFファンとしては嬉しい。(唯一、「石繭」が切なく苦いファンタジー)
「眼神」の華乃の凛々しさ、「滑車の地」の絶望的な世界に立ち向かう人々の力強さ、「プテロス」の圧倒的な異星の景観。そこに現れるヒトの、知性の、意志のかたちに、強く心を惹かれます。
個人的ベストは「氷波」。でも、リーアも岡川も忘れがたい。もちろん、怖るべき表題作の亜紀も。
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