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夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα) コミックス – 2011/9/9

5つ星のうち 4.1 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

16世紀初頭。ルテニアからさらわれ、売られてきた少女・アレキサンドラ。彼女に起こる運命のうねり、とは・・・?


登録情報

  • コミック: 184ページ
  • 出版社: 小学館 (2011/9/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091340105
  • ISBN-13: 978-4091340108
  • 発売日: 2011/9/9
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 みちん 投稿日 2017/4/21
形式: コミック Amazonで購入
ハレムで生きる少女を主人公にしたお話。
けっこう幸運な人だと思うけど、たいへんはたいへんなところみたいねー。
皇帝陛下の妾だけど、別の人が好きとか難儀だわー。
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形式: コミック Amazonで購入
ロクセラーナが、スルタン1世の妾になるまでの話しです。物語はなんでも予想がつかない展開に行きますが、ロクセラーナのハーレムに行くまではとても凡庸です。イブラハムの配慮で、スルタンの愛妾になるまで読んでいると、何故、ロクセラーナが歴史的にイブラハムがスレイマンに殺されるように導くのか判りません。ロクセラーナとイブラハムの繋がりは篠原先生が脚色したものではないでしょうか?実際の描写画でロクセラーナやスレイマンを見ましたが、篠原先生の漫画の美しさとは程遠いので、ちょっとがっかりしたような。やはり真実は史実に近いな・・・と思いました。今までにトルコを舞台にした作品は読んだことがないので、篠原先生の作品で少しばかり知識を得ることができました。

漫画にすると、メインに出てくる登場人物が「色」がないと読書は続かない・・・と思いますが、そういう意味では、美しいスレイマン、イブラハムを描くことで、女性の心に「興味」を抱かせます。今後とも、篠原先生に美しい男性を描いて欲しいと思います。
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形式: コミック
盗賊に拉致され一人の男に奴隷として買われ教育を受けた後
行き着いた先はオスマン帝国の皇帝陛下のハレムだった。

内容は今のところトルコ版大奥といった感じです。
もう少しドラマチックな内容を期待していたのですが
いまいち盛り上がりに欠けるかなぁという印象でした。

皇帝陛下の夫人となるべくのし上がって行く物語になるのか
また別の選択肢が用意されているのか・・・
もう少し様子見といったところ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
昔から篠原先生のファンだったのでとても楽しめました。
絵もきれいです。
カラーで出てくれたらいいなと思っています。
早く続きが読みたいです。
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形式: コミック
「トルコ版大奥」という感想に同意します。
女の戦い、ドロドロという感じです。
天河では描けなかったテーマ(主人公が愛されすぎていて、なおかつハーレムに収まる女ではなかったため)だったんだろうなあと感じました。
主人公の心が皇帝ではなく皇帝の側近の男にあり、自分が皇帝と交わり子供を産むことがその男のプラスになるという、その屈折した関係性と、その男の(おそらく無意識での思いみたいなものがあるとみた)が今後の話にどう影響を与えていくのかが楽しみです。

しかし篠原さんの歴史漫画は、たいがい頭のいい女性が主人公ですね。
じゃないとやっぱり女は登り詰められないのかな。
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形式: コミック
「刻だまりの姫」がいつの間にか消失してしまってへこんでいたのですが、新たな連載が始まってとても嬉しいです。
「天は赤い河のほとり」の影響もあるかとは思いますが、篠原先生はやっぱり古代ロマンが似合うと思います。
ハレムの頂点に立つ…トルコ版大奥。全く同感です。
自分の力を試してみたい、決められたレールは嫌だ…という主人公の気持ちに共感もできます。
あらすじとしてはベタかもしれませんが、それでも魅力的なのが篠原先生の話作り。
何よりもご本人が興味を強くお持ちなフィールドですから、きっとわくわくする展開にしてくれるんだろうなぁと続刊を期待しています♪
何気に歴史の豆知識を得る事もできます(笑)
まだまだ序盤ですが、これからの期待値として☆5つ!!
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形式: コミック
やっぱりみんな考えることは一緒ですね。まんま大奥です。篠原先生版です!
女の愛憎劇と篠原先生の漫画が好きならオススメします。
ただ天赤ほどワクワクしないので星は少なめ…大作にするのか、五冊くらいでまとめるのかによっても感想が変わってきそうです。
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形式: コミック
史実モノ。
トルコの後宮物語。悪名高いロクセラーナの物語だ。

天河よりも有名な史実なため、
ヒュッレムについては、まぁなんとなく想像がつくが
イブラヒムとの運命をどのように描いていくのかが楽しみ。

なんとなく
ナキア皇太后とウルヒの物語にイメージが重なり合いそうな気がしてきた。
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