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夢のなか、いまも 単行本 – 2006/2/17

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商品の説明

内容紹介

1審判決までの宮崎勤被告の手紙をまとめた前著『夢のなか』に続いて、控訴審から最高裁死刑判決、2月2日頃までの宮崎被告の告白を収録。判決をめぐる識者の論評も掲載。宮崎被告の未公開の幼少時の写真やイラストも多数。日本を震撼させた連続幼女事件被告の最後のメッセージとなるか。

出版社からのコメント

2006年1月17日に死刑判決が出された宮崎勤死刑囚の著書。

『創』編集長・篠田博之と10年にわたってやりとりした書簡が収録されたもので、死刑判決後に書かれたものも数多く掲載されています。本人からの強い希望で出版が実現したもので、「こども時代に戻りたい」と本人が語っているこども時代の写真を自ら提供したり、獄中で描いたたくさんのイラストや自らまとめた差し入れ本リストなども本人の意向で掲載しています。出版に至る経緯は、本
の中で編集長・篠田の文章で書かれています。

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登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: 創出版 (2006/2/17)
  • ISBN-10: 4924718726
  • ISBN-13: 978-4924718722
  • 発売日: 2006/2/17
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
本書は主に裁判記録を載せている。取調べ段階で暴力を振るわれた旨記述しているが、裏づけはない。前作では宮崎の考え方がかなりよくわかったが、本書では裁判記録の要約部分が事実を明らかにする上で網羅されているとは言えず、また適切な部分を引用していないように思われる。かなり中途半端な本。宮崎には自分が裁判官であれば、低年齢者を4人を殺している以上、死刑の判決を書いたと思う。しかしながら、鑑定をもっと緻密にするよう求めたと思われる。公判に提出されたどの鑑定も不十分という感が強いからだ。いわゆる猟奇殺人・無差別殺人などが溢れている(ように報道されている)以上、一つ一つ事件をよく解明しなければ、新たな犯罪を防ぐことはできないだろう。この本でよいところは、香山リカの巻末の解説であり、これは読む価値があった。宮崎事件がいかなる事件かがわからなくなっているし、どういう経緯なのかも不明になっていることもあり、宮崎の交わした書簡、証拠、文章やスケッチなども含めて事件の推移を明らかにする本が出版されることを期待する。
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形式: 単行本
 

宮崎勤死刑囚の2作目の著書です。

  

彼のした(とされる)犯罪にはあまり興味が無かったのですが、拘置所内からの出版物に興味があったので購入しました。

 

東京拘置所という日常のバタバタした世界から書いているからか、彼の非常に静かな印象を受け、ある種の哲学性を感じました。

 

・拘置所内の夏の暑さについて。

 宮崎「私は何も感じないが、私以外の被告人たちがうす着でいるのを見かけると夏ということが分かる」

 

・児童ポルノについて。

 宮崎「私はポルノ等にか興味は無いが、私は多勢いる「規制というものには反対だ」というい慎重な人々の一人として、ここに述べさせてもらう」

 宮崎「規制は良くない、を通り越して、規制は世の中を悪くするので、規制してはいけない!のである」
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