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夜行観覧車 DVD-BOX

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登録情報

  • 出演: 鈴木京香, 石田ゆり子, 宮迫博之, 安田章大, 杉咲花
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: TCエンタテインメント
  • 発売日 2013/07/17
  • 時間: 450 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00BQV5OBM
  • JAN: 4571390731325
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商品の説明

内容紹介

もう、戻れない―。
憧れの高級住宅街にうずまく複雑な人間関係と、そこで起こる事件。犯人は誰なのか、そしてその動機は…。それぞれの“家族の絆"は再生できるのか! ?
湊かなえのベストセラー小説をもとに描く、珠玉のサスペンスドラマをBlu-ray化。
最終話ディレクターズカット版収録! 各話冒頭のインタビューの謎が明かされる! !

2013年1月よりTBS系列にて放送。全10話。

【キャスト】
鈴木京香 石田ゆり子 宮迫博之 安田章大 杉咲花 宮﨑香蓮 中川大志 ・ 田中哲司 / 夏木マリ 高橋克典

【スタッフ】
原作:湊かなえ「夜行観覧車」(双葉文庫)
脚本:奥寺佐渡子 清水友佳子
主題歌 :AI『VOICE』(EMI RECORDS JAPAN)
音楽:横山克
演出:塚原あゆ子 山本剛義 棚澤孝義
プロデュース:新井順子
協力プロデュース:橋本孝
製作著作:ドリマックス・テレビジョン TBS

【ストーリー】
2013年1月、高級住宅街ひばりヶ丘に住む高橋家の夫・弘幸(田中哲司)が自宅で何者かに襲われ、死亡する。直後には次男の慎司(中川大志)が姿を消した。そして妻の淳子(石田ゆり子)も…。おなじくひばりヶ丘に暮らす遠藤家では、娘の彩花(杉咲花)が荒れ、夫の啓介(宮迫博之)も何かに怯えている。 遠藤家と高橋家に何が起こり、何が彼らを変えたのか。そして、殺人事件を追う刑事・結城(高橋克典)が謎にせまる…。

遡ること4年前の2009年、憧れの高級住宅街ひばりヶ丘へ念願叶って一戸建ての家を建て引っ越してきた遠藤家。夢のような生活が始まるかに思われたが、この街は、自治会婦人部が部長の小島さと子(夏木マリ)を中心に街のしきたりや近所づきあいなど全てを仕切り、妻・真弓(鈴木京香)や娘・彩花は、事あるごとに彼女たちから嫌がらせを受ける。唯一の救いは向かいの高橋家。妻の淳子は真弓に気取りなく接し、ひばりヶ丘の先輩として真弓たちを時に救い、家族ぐるみで遠藤家と高橋家は親しくなる。

真弓と淳子は親友のようになり、彩花は高橋家の同学年の息子・慎司に憧れを抱く。だが、中学受験で同じ私立校を彩花と慎司は目指したが、彩花は受験に失敗し、慎司は合格した。その後、この街のシンボルと言うべき観覧車ハーバー・アイが完成。この頃から両家の関係は微妙に変化していく…


★最終話ディレクターズカット収録★
セル版のみの特典として、最終話をディレクターズカット版にて収録! 各話冒頭のインタビューの謎が明かされる! !

★映像特典★
●制作発表 ●インタビュー集 ●メイキング&クランクアップ集 ●中川大志の建物探訪! ●スポット集

★封入特典★
ブックレット


(C)TBS
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

鈴木京香主演によるサスペンスドラマのBOX。憧れの高級住宅街・ひばりヶ丘に引っ越して来た遠藤家。しかし4年後、向かいに住む高橋家の夫・弘幸が自宅で何者かに殺害される事件が発生し…。ディレクターズカット版最終話を含む全10話を収録。

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カスタマーレビュー

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湊かなえの原作が光る作品です。ハラハラドキドキ、どんでん返しの連続がスリリングでした。
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 自分は星4個をつけたけど、人によっては星3個以下にするひともいるかもしれない。
 別にそれは否定しない。物語だけで言ったらそれでもおかしくないと思ったからだ。
 ならばなぜ私は星4個つけたのか?
 それはこのドラマがとても大切なことを教えてくれたからだ。

 それは、「プレッシャーの怖さと、余裕を持つ大切さ」だ。
 それを感じる体験をしたから、見ていて余計に感じた。

 人間は追い込まれると何をするか分からない。
 人によっては、プレッシャーを力にするという人もいるかもしれないけれど、そんな例は稀で、悪く作用してしまうことのほうが多い。
 淳子ものように殺人に発展してしまうことも、ないとは言い切れない。
 それほどプレッシャーというものは恐ろしいものだ。
 本作を見ていてそれを毎回痛切に感じた。

 そうならないようにするためには、余裕持つこと。
 それを物語全体から感じた。

 これを読んで、「それは違うんじゃないか」という人は一度見てほしい。 
 きっと私が感じたことに同意してくれるはずだ。
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この作品に限らず、湊かなえさん原作に限らず、現在と過去が行ったり来たりする、時間軸が定まらないドラマや映画は、私はどうやら苦手らしい。本なら気にならないのだけど。脚本や演出が難しいのかな。観覧車の完成具合をCGにした過去と現在の演出の仕方もわざとらしく、制作側は『粋な演出』と自画自賛している感じで鼻についた。時間軸の行ったり来たりに気を削がれて、見入る事が出来なかったので、星三つ。
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毎回それぞれの登場人物の視点が交差する、ハイレベルな心理サスペンスドラマ。
DVDで改めて見直すことで、新たな発見ができそうで楽しみ。

湊かなえの「贖罪」も素晴らしい作品だったが、本作はそれに劣らぬ出来。
こういう作品が民放で観られるのが嬉しい。
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ようやくのことで、念願のマイホームを手に入れ、高級住宅街・ひばりヶ丘に引っ越してきた遠藤家。しかしそこでの生活は決して楽しいものではなかった。そして、四年後、遠藤家の隣家で殺人事件が起こる…

「夜行観覧車」はミステリーの形態を取ってはいるが、むしろその形の中で家族の有り方や絆、アクシデントを経てどう生きていくか…といったことが描かれていて、メインはむしろこちらの方だと思う。
序盤~中盤にかけて、謎が謎を呼び…という展開で、小島を始めとする近所の主婦たちのイジメも加わり、やや重いがスリリングな描写が続く。一方で中盤以降は「家族」がメインになり、ミステリーは若干尻すぼみ気味かも知れない。ラストにかけては、家族の絆の再生が描かれ、陰惨な事件の中でも救いのある展開になっていて、ちょっと出来過ぎの感もあるが、これはこれで良かったと思う。

若干、突っ込みどころもある(良幸の彼女のあまりにヒステリックで自己中ぶりとか、小島さと子に対する息子のあまりにあっけない態度など)が、それを補って余りある面白さだった。私はヒューマンドラマとミステリー両方が好きなので、高評価になったが、ミステリーに重点を置く人は、評価が下がるかも知れない。
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