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夜の庭師 (創元推理文庫) 文庫 – 2016/11/11

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商品の説明

内容紹介

モリーは14歳、思いのままに物語を紡ぐ天性の語り手だ。弟のキップとふたり、アイルランドから海を渡って命からがらイングランドに辿り着き、ようやく雇ってくれる屋敷をみつけたものの、そこで彼らを待っていたのは巨木に取り込まれたかのような奇怪な屋敷と、青白い顔をした主人一家、そして夜中に屋敷を歩き回る不気味な男の影……夜の庭師だった。カナダ図書館協会児童図書賞受賞。ディズニー映画化の傑作ゴーストストーリー。訳者あとがき=山田順子

内容(「BOOK」データベースより)

モリーは14歳、天性の語り手だ。弟のキップとふたり、命からがらイングランドに辿り着き、ようやく雇ってくれるところをみつけたものの、そこで彼らを待っていたのは、巨木に取り込まれたかのような奇怪な屋敷と、青白い顔をした主人一家、夜中に屋敷を歩き回る不気味な人影…夜の庭師だった。カナダ図書館協会児童図書賞受賞。ディズニー映画化決定の傑作ゴーストストーリー。

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登録情報

  • 文庫: 426ページ
  • 出版社: 東京創元社 (2016/11/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4488539025
  • ISBN-13: 978-4488539023
  • 発売日: 2016/11/11
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 ひこ・田中 トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/13
形式: 文庫
 19世紀半ば。14歳のモリーは物語るのが得意。不況と飢餓のアイルランドから、イングランドに弟と共にやってきた。やっと仕事を見つけ、その屋敷へ向かう二人。だが、村の住民誰もが、行くのは止めろという。どうして?
 屋敷には、大きな木が食い込むようにそびえていて、屋敷の住人の顔色は悪い。ここにはどんな謎が隠されているのか?
 物語る力と、欲望を現実化する大木。モリーたちは生き延びることができるのか?
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