最初こそはプロファイリングという海外ドラマにありそうな設定でしたが、
話が進むにつれて主人公の出生の秘密と秘密結社的な存在との戦いに話がシフトし、
求めていた最初の設定(多重人格探偵)から離れていきます。
その辺、ストーリーの変化がきにならない方であれば、
楽しく読めると思います。
多重人格探偵サイコ (17) (カドカワコミックス・エース) (日本語) コミック – 2012/7/2
24巻中17巻: 多重人格探偵サイコ
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本の長さ168ページ
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言語日本語
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出版社角川書店(角川グループパブリッシング)
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発売日2012/7/2
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ISBN-104041202914
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ISBN-13978-4041202913
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.2
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2012年10月15日に日本でレビュー済み
1、2巻が発売された頃からずっと購入して読んでいます。
初期のサスペンスタッチで、ストーリーが複雑で、
死体の描写に拘っていた頃はとてもドキドキしながら読んでいて、
続きが刊行されるのがとても楽しみでした。
…が、しかし。
このところの数巻はどうも中身が大味で、ドキドキ感が全くない。
ただ物語を引き伸ばしてる感が強く、読んでもこれといった感想もない。
続きが楽しみに思えないし。
そして最悪なのが、この巻の途中から作画が著しく低下、つまりヘタになっていること。
せっかくの緊迫した場面が、キャラの表情がヘタに描かれてるため、
ギャグ漫画か?と思ってしまうほどでした。(特に全一の表情)
キャラ、メカ、効果、背景、どれもヘタ過ぎです。
これは作画の田島さんの原作者・大塚さんへの反抗か?
とにかく、刊行ペースが遅いのに、作画で手を抜かないで欲しい。
田島さんの繊細な絵が大好きなんです。
今までに刊行されたものと比べて、オススメできる内容ではありません。
コミックレンタルで十分でしょう。
続きを購入してまで読み続けるかどうかは、とても微妙です。
田島さんの繊細なペンタッチが戻ってくれば、読む価値はありますが。
初期のサスペンスタッチで、ストーリーが複雑で、
死体の描写に拘っていた頃はとてもドキドキしながら読んでいて、
続きが刊行されるのがとても楽しみでした。
…が、しかし。
このところの数巻はどうも中身が大味で、ドキドキ感が全くない。
ただ物語を引き伸ばしてる感が強く、読んでもこれといった感想もない。
続きが楽しみに思えないし。
そして最悪なのが、この巻の途中から作画が著しく低下、つまりヘタになっていること。
せっかくの緊迫した場面が、キャラの表情がヘタに描かれてるため、
ギャグ漫画か?と思ってしまうほどでした。(特に全一の表情)
キャラ、メカ、効果、背景、どれもヘタ過ぎです。
これは作画の田島さんの原作者・大塚さんへの反抗か?
とにかく、刊行ペースが遅いのに、作画で手を抜かないで欲しい。
田島さんの繊細な絵が大好きなんです。
今までに刊行されたものと比べて、オススメできる内容ではありません。
コミックレンタルで十分でしょう。
続きを購入してまで読み続けるかどうかは、とても微妙です。
田島さんの繊細なペンタッチが戻ってくれば、読む価値はありますが。
2012年7月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
笹山が意外に活躍するという所以外に見ごたえが無い巻でした。
とりあえず、全一が死亡、久保田拓也が何の活躍も無く死亡、そして結局振り出しに戻るといった展開。
このエピソード要らなかったんじゃ…。
サスペンスってことで売ってた作品なんですけどね、もう何がしたいのかだんだん分かんなくなってきています。
絵は雑になるし、話はスカスカだし、読んでいて疲れるし。
このままだと大塚英志は一発屋にすらなれないのではないかな?という印象を受けました。
コンテンツとして価値のない作品ですので古本屋で購入することをオススメします!
とりあえず、全一が死亡、久保田拓也が何の活躍も無く死亡、そして結局振り出しに戻るといった展開。
このエピソード要らなかったんじゃ…。
サスペンスってことで売ってた作品なんですけどね、もう何がしたいのかだんだん分かんなくなってきています。
絵は雑になるし、話はスカスカだし、読んでいて疲れるし。
このままだと大塚英志は一発屋にすらなれないのではないかな?という印象を受けました。
コンテンツとして価値のない作品ですので古本屋で購入することをオススメします!
VINEメンバー
本屋に行ったらたまたま新刊が売っていたので、購入。この作品は1巻から読んでいますが、表紙が似ている上に刊行ペースが遅い為何巻まで読んだのか思い出せませんでした。
以前はサイコサスペンスでエログロ描写が印象的な作品でしたが、最近は完全にアクション漫画になっていて大ゴマ連発なため、中身が薄くすぐに読み終わってしまいます。
この巻では、全一という敵キャラと決着がつきますが戦闘が大味すぎて中身がないです。また、以前と比べて作画崩壊していて絵が下手糞になっています。全一は昔はイケメンでしたが、この巻では昔の顔と違います。不細工です。
大ゴマが多くせりふが少ないのは良くありません。初期のころはとても面白かっただけに、最近のストーリー展開は残念です。
すぐに読み終わってしまうのでわざわざ購入せずに立ち読みでよい内容でした。
以前はサイコサスペンスでエログロ描写が印象的な作品でしたが、最近は完全にアクション漫画になっていて大ゴマ連発なため、中身が薄くすぐに読み終わってしまいます。
この巻では、全一という敵キャラと決着がつきますが戦闘が大味すぎて中身がないです。また、以前と比べて作画崩壊していて絵が下手糞になっています。全一は昔はイケメンでしたが、この巻では昔の顔と違います。不細工です。
大ゴマが多くせりふが少ないのは良くありません。初期のころはとても面白かっただけに、最近のストーリー展開は残念です。
すぐに読み終わってしまうのでわざわざ購入せずに立ち読みでよい内容でした。