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多としての身体―医療実践における存在論 (叢書・人類学の転回) 単行本 – 2016/9


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

生真面目で安定的なアイデンティティからの撤退。アクター・ネットワーク・セオリーの旗手の一人である著者が、オランダの大学病院を調査し、動脈硬化と呼ばれる一つの病が、様々な行為や場所、診断と治療の相互作用のなかで、複数性を帯びて存在していることを説得的に論じる。人類学の存在論的転回に多大な影響を与えた民族誌。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

モル,アネマリー
1958年、オランダ、シャースベルフ(Schaesberg)に生まれる。アムステルダム大学教授。人類学者、哲学者

浜田/明範
1981年、東京都に生まれる。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、関西大学社会学部准教授(医療人類学)

田口/陽子
1980年、広島県に生まれる。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、一橋大学社会学研究科ジュニアフェロー(文化人類学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 286ページ
  • 出版社: 水声社 (2016/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801001963
  • ISBN-13: 978-4801001961
  • 発売日: 2016/09
  • 商品パッケージの寸法: 19.7 x 13.5 x 2.2 cm
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