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外道の歌 殺人編集者 園田編 (ヤングキングベスト廉価版コミック) コミックス – 2016/12/26

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

電子も紙も爆売れ中の「善悪の屑」の廉価版!
史上最悪の極悪殺人鬼・園田の話を中心に再編集!


登録情報

  • コミック: 363ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2016/12/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4785959312
  • ISBN-13: 978-4785959319
  • 発売日: 2016/12/26
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.7 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
出ましたね~総集編2巻目。

1巻目のレビューでも書きましたが、ネットで有名になった復讐屋コンビ・カモとトラの話「善悪の屑」を再編集したものです。
このマンガに特徴的なのは、実際に起こった事件を匂わせる(明らかに意図して描いている)ものが多いという点です。2巻目でこの傾向はより強くなっており、何度も「あ、これはあの事件だな」と思えるはずです。
カモの叔父さんほか新キャラ数名登場。ちなみに再編集で話の順序が入れ替わっているため、新キャラの1人・奈々子は1巻目でもちょこっと登場しています。「クソ屑プロファイリング」も健在で、今回は犯罪歴のない関係者も「屑スレスレ!?」と銘打たれて出てきます。プロファイリングで出てくるのに本編で出てこない犯人がいるので、完全版が読みたくなりますね。
笑いの要素も出てきます。カモ・トラ・居候の奈々子の3人で鍋を囲むシーンで「オレの鍋が赤く!?」とか、凶悪犯でマンガの編集者でもある園田の見ている原稿が、どうやら「善悪の屑」そのものらしかったり(楽屋オチ!)。いつもの内容が衝撃的で重い事件ばかりなため、こういうシーンがあるとけっこうなごみました。
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形式: コミック
「仕返し屋」の事件簿。

法では裁けぬ悪人に「遺族の納得」のため、
然るべき報いを与える「仕返しのプロ」。
(ムカッ→スカッのパターンで良いかと)

「コンクリート事件」を彷彿とする話は
特にムナクソ悪かったなあ~~~~!
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投稿者 齋藤 投稿日 2017/3/28
形式: コミック
実際に日本社会で起きた事件をモデルに、加害者たちを復讐屋の二人が拷問・殺害していくストーリー。特に加害者への拷問シーンは直視出来ないようなグロテスクな描写が多いのだが、気持ちの悪さより、爽快感を強く感じてしまった。

被害者や被害者遺族に対する同情、自分や親しい人間が同じような目に遭わされてしまったらという恐怖心、恐ろしい犯罪を犯した人間が未成年だから、初犯だからと世に放たれている現状への不安、暴行や窃盗でさえ学校内であれば「イジメ」で片づけられてしまう現実に対する絶望、あるいは、過去に理不尽な暴力の対象にされたことに関するトラウマ。それらの感情を一時的にでも多少マシにしてくれる精神安定剤のような作品。

フィクションであれ、凄惨な暴行をくわえられている人間が凶悪犯であれ、このような感想を抱いてしまう自分自身も大概なんだろう。が、イジメ被害者や犯罪被害者を生み出してしまったクソ屑たちは、この手の作品に一定の需要があるという事実が意味するところを知っておいて損はないかと。
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形式: コミック Amazonで購入
善悪の屑・外道の歌を読んでいるならば要らない本
また、この※まとめ本※的なシリーズは本編を読んでないと全く意味なし
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