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[山口 周]の外資系コンサルのスライド作成術―図解表現23のテクニック
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外資系コンサルのスライド作成術―図解表現23のテクニック Kindle版

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商品の説明

内容紹介

グローバルで通用するテクニックの数々を公開!!

プレゼンテーションの成否を決めるスライドの作り方は、今やビジネス・パーソンに必須のスキルです。わかりやすいスライドは、より早く、より正確に、より少ない労力でビジネスを進めることを可能にします。
本書では、プロフェッショナル・コンサルティング・ファームで長年、新卒学生・中途採用者を対象に「わかりやすいスライドを作成する技術」のトレーニングを担当してきた著者が、グラフの作り方、チャートの描き方、スライドをシンプルにするためのヒントなどの、プロの世界で確立されたグローバルで通用するスライド作成テクニックを、100点に及ぶ豊富な図解&事例とともに解説します。
「スライド作成の技術」は、明文化できるがゆえに後天的に訓練で獲得することができます。本書で解説するのは、言葉にして人に伝えることができる、明文化されたスライド作成の技術です。問題と解答例をセットにした実戦力を鍛える練習問題付き!

内容(「BOOK」データベースより)

グラフの作り方、チャートの描き方、スライドをよりシンプルにするためのヒント―エスタブリッシュメントの世界で確立された、グローバルで通用するテクニックの数々を公開。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 7881 KB
  • 紙の本の長さ: 159 ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2012/11/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ANWN5W0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 69件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 8,813位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
シンプルにわかりやすく、かっこよく。
プレゼンテーション用途のスライド作成のノウハウがつまった1冊。
いわゆるカタカナ商売の友人が推薦して購入。
ビジネスで使える内容でした。

1枚に1メッセージといった原則的なセオリーだけでなく、
棒、円等のグラフの使い分け、
効果的なキーメッセージのつけかたなど、
具体的に学べます。

ダメなプレゼン用スライドも掲載されていて、実践的。
スライド作成の経験の豊富な人にも役立つ内容だと思います。
本書を読んでからスライドに盛り込む情報量が減りました。
当然すっきりメッセージのはっきりしたプレゼンテーション資料が作れるようになったと信じています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
基本の基本が書いてある。
基本だけど、意外と自分ができてない部分のチェックが網羅的に出来て良かった。

自分のように、どうしても情報を盛り込みすぎたり、どう見せるかで迷うことが多かったりする人にとっては、そうした際にどうしたらよいか、考え方の基本を把握できる。

ただ、筆者も述べている通り、訓練の積み重ねだと思うので、たまにこの本に立ち戻りながら、図表作成に取り組むのがいいな、と思う。

個人的には、著者の最後のメッセージに、じんときた。応援してもらっているような、背中を押してもらっているような気がした。頑張ろうって思った。ありがとう。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
図解表現技法について様々なパターンが示されており、普段の業務で参考にできる場面が多いです。
ただし、スライドは図解より論理構成が重要ですが、論理構成についてはほとんど記載が無いためその点は注意が必要です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
プレゼンテーション用スライド作成の練習のために購入しましたが納得の1冊でした。
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形式: 単行本
 スライドのメッセージに合わせたグラフや図が淡々と例示されてます。読むと当たり前のように感じられますが、練習問題をやってみると、「ホ~」と思うのもありました。まずは手書きで書くこと、そうでないとpowerpoint等ツールに引きづられてしまいます。

 「出世のためだけではなく、世の中を変革する考えを伝搬するために、この技は使ってね」というあとがきが良かったです。「日本の会議は議題がない」「日本の事務局は(主張がない)"官僚"」という観察もお見事。

 まずはシナリオ/メッセージを考えるのがコンサルタント。それは、伝達表現中心のこの本とは別のお話です。
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投稿者 水の助 VINE メンバー 投稿日 2015/6/15
形式: 単行本
本書は、電通・BCG出身の人事系トップコンサルタントが教授する
企画書のスライド作成にフォーカスしたノウハウ本だ。

「外資系コンサルの知的生産術 プロだけが知る「99の心得」 」が大変良かったので手に取った次第。
(この本と合わせて読むと、より効果的だと思います)

本書は大きく「数値をビジュアル化するグラフパート」と
「概念をビジュアル化するチャートパート」に分かれている。
個人的には数値を扱う職業ではないのだが、コミュニケーションのロスをなくすという視点から
書かれた本書からとてもたくさんの示唆を得ることが出来た。

このグラフがなぜダメなのか?このチャートがなぜ良いのか?どうすれば、より良く出来るのか?
著者の思考が深いのにかかわらず説明が分かりやすいので、理解度・納得度が高い。



無駄な所など何一つないが、一番印象に残ったのは「あとがき」だ。
本書は、タイトルから想起されるようにスキルアップを目的とした読み方・使い方がもちろん出来る。
しかし、著者は読者に対し、世の中を「こうゆうものか」という所与のものとして受け入れるのではなく、
より良い社会を実現するためのツールとして本書を使
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形式: 単行本
仕事上、色々な会社が作成したスライドを目にすることが
多く、また自分自身でスライドを作成することも多々あるため
体系的に学んでみようと購入してみました。

他のレビュアが書かれている通り、奇をてらった技術が
書かれている訳でもなく、実務でスライド作成(出来合いの
ものの微修正?)に関わっている方からすると、当たり前の
ことが多く記載されています。とは言え、この「当然でしょ」と
思える内容にあえて触れている書籍が他にあるかを調べてみると、
なかなか無いのが実情ではないかと思われます。PowerPointで
アニメーションを使った効果的な資料作成や、図解表現に
関する書籍は書店に行けば入手できますが、そもそも
なぜスライドを作り、どのように伝えるのがベターか、
まで言及しているのは、この本くらいではないでしょうか。

著者も「言われてみれば知っている」ことと「実際にそれらに
則ってスライドを作成できる」ことには天地の差があることを
指摘しているので、上述の通り、目からウロコを落とすことを
目的とした書籍ではないと思います。

実際に作られた(もちろん会社名などは伏せていますが)
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