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[山口 周]の外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術
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外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術 Kindle版

5つ星のうち 4.3 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

著者は電通からBCGに転職する際、経営学を独学するため1000冊以上の本を読破。「戦略読書マップ」をつくり上げた。その体験をもとに、完全独学可能、かつ必ず成果に結びつける技術を伝授する。超お得な1冊!

内容(「BOOK」データベースより)

成果は「どう読むか」で9割変わる。現役コンサルによる「使える」読書術の決定版!MBAに行かず、独学だけで外資系に転職した著者のメソッド、全公開!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5461 KB
  • 紙の本の長さ: 200 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 中経出版 (2015/10/20)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B016NN1L32
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,433位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
それなりに多読が習慣になった昨今だが、仕事に結びついているかというと、疑問に残っています。
この本の内容は、他の方のレビューが詳しいので、他の本と比較や共通点を書きたいと思います。

本を読むことが目的になっては、元も子もないので、4冊同時に読んでみました。

他に読んだ本は
レバレッジ・リーディング(本田直之著)、読書の技法(佐藤優著)、読んだら忘れない読書術(樺沢紫苑著)です。

【共通点】
アウトプットすることで、記憶に残る
全てを読む必要はない。2割の大事なところを探す。
ビジネス書以外を読む。
良書は、何度でも読む。

1.記憶に残すにはアウトプット
→1週間以内に複数回。書く、話す、シェアするなど。
→どんどん、ラインを入れ、所感や意見、仮説を入れておくということです。

2.大事なところは、20%
→パレートの法則に従い20%の大事なところを見つけ、抜き出す。
→大事なところは、人によって違う。著者の大事なところでなくてもよい。

3.ビジネス書以外の読書が差別化を生む
→哲学、心理学、生物学、工学、歴史(日本史、世界史)など
→定
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形式: Kindle版 Amazonで購入
私も経営コンサルティングに携わっているので、読書をどう仕事に生かすかを常に考えています。本書では読書の質のあげかたと量について興味深くかかれています。専門書はT字型に深く、最初は多読するが名著を繰り返して読むと書いてあります。これはまさしくその通りで名著は限られており、そういった名著を繰り返しよむことこそが近道だと筆者も実感しております。それに加えて、大事となるのがリベラルアートのように広く読むということの大事さでこの場合、読書ノートをつけながら広く教養を付ける必要があると思います。その範囲は歴史から哲学から、様々な書籍を読み進める必要があり、こうしたことの繰り返しがそのひとの教養の深さとなると実感しています。非常にためになりました。
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形式: 単行本
他のレビュアーさんもお書きになっていましたが、本書はこれまでの著作に比べて軽く、いつもと違ってあまり引っかかる所が無くさらっと読み通せてしまい、読了後に「あ、あれっ?」という感じでした。だからダメ、ということでは決してないのですが。
本書の売りの「ビジネス書マンダラ」、これはこれで有益だと思いますし、紹介されている本で未読のものは是非読んでみたいと思います。ただ、私の考えではビジネス書と教養書はそんなにきっちり分けられるものではないし、むしろ分けない方が面白い読書生活を送れると思います。自身の専門や組織の中での地位によるとは思いますが、仕事に直結するのはマンダラで挙げられているような経営学の古典ではなく、もっと実際の業務に即した本であって、その他はマンダラ内の本も含めて私にとってはすべて広義の「教養書」のカテゴリーに入ります。また、ほとんどの読者はこの本に出会う前に様々な読書体験をしてきているはずですので、それを踏まえた読書となるはずで、いくら有益で無駄がないからといっても著者お勧めの本を1から順に潰していくというのもなんだか変な感じがします。本書が否定している新刊ビジネス書やベストセラーから大きな示唆を得た人だっているでしょうし(費用対効果が低い、という主張は、それはそれで理解できますが)。
結局、マンダラの形や中に入る本は人によって様々であっていいと思います
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者は電通→外資系コンサルティングファームという経歴の持ち主だが、スクールなどに通って体系的に経営学を学んだことはなく、すべて独学だったという。

著者は、すべてのことは独学で学べる、と本書の中で説いています。
読書量について、「量は必要条件ではあるけれども、十分条件ではない」と言っていますが、これはそのとおりだと思いますし、数多のビジネス書の中にも同じことが書いてあるでしょう。そして、「どう読むか」について言及した書籍もこれまで数多くありました。

「どう読むか」について、この本では著者のやり方を写真や絵を付けて解説してあります。
ざっくりまとめると、
まず前提として一冊を最低三回は繰り返して読み、その上で
①一回目は、気になった文章に線を引き、
②二回目は、線を引いた中から転記する箇所を厳選し
③別の媒体へ転記して「知識のイケス」を作る
となるでしょうか。詳しくは本書参照。

この「どう読むか」という点についてだけでも参考になる部分が多く読む価値はありますが、本書はさらに「何を読むか」にまで言及し、具体的な書籍名を挙げているのです。

そして、その書籍を分野と年齢及び役職という軸で分類し、マンダラの如き図にまとめたのが、本書冒頭に
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