通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
外資系コンサルが実践する 資料作成の基本 パワ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ブック家
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ☆★ご検討ありがとうございます!!詳細をご確認の上ご購入ください★☆■目立つ傷みありません、中身も良好です。アルコールでクリーニングして、プチプチ梱包にてメール便発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

外資系コンサルが実践する 資料作成の基本 パワーポイント、ワード、エクセルを使い分けて「伝える」→「動かす」王道70 単行本 – 2014/8/20

5つ星のうち 3.8 28件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,160
¥ 2,160 ¥ 1,200
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 外資系コンサルが実践する  資料作成の基本  パワーポイント、ワード、エクセルを使い分けて「伝える」→「動かす」王道70
  • +
  • 社内プレゼンの資料作成術
総額: ¥3,888
ポイントの合計: 117pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

プレゼンや商談、企画提案、上司への報告など、ビジネスのあらゆる場面で必要になる「資料作成」のスキル。
本書は、資料作成のプロでもある外資系コンサルタントが日々実践している、無駄なく、完成度の高い資料を作成するための王道のスキル、テクニックを網羅的に70項目にまとめました。
「あたりまえ」だけどなかなか実践できない大切な基本スキルやテクニックを、作成ステップごとに図解を交えてわかりやすく説明します。

内容(「BOOK」データベースより)

過剰品質、ぶっつけパワーポイント、体裁バラバラ…プロが“あたりまえ”に使いこなすスキル・テクニックを一挙に紹介。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 280ページ
  • 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター (2014/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4820748998
  • ISBN-13: 978-4820748991
  • 発売日: 2014/8/20
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,864位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 sugiharaz VINE メンバー 投稿日 2016/3/27
形式: Kindle版 Amazonで購入
プレゼンが即、実績に関わるビジネスの世界ではある意味当たり前の内容かもしれない。
でも学会発表する学者たちは生活がかかってないので
プレゼンスキルを求められる環境としてはゆるゆるだ。
相手に、どうしてほしいという意図すらない発表が少なくない。
ぜひ、学問の世界の人こそ、この本を読んでほしい。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
言葉で伝わることは少ないと思う。
伝わったと思っていても、誤解をされるていることがある。
また、自分の頭が整理できていない状態で、
プレゼンをしているときもある。

それを、絵を描くことで解消される。
しかし、どんな絵をかいたら良いのか。

そんな絵を書くためのルールがここにある。
考え方のエッセンスが詰まっている。

この本に書いてあることをマスターしたら、
言いたいことが自分の頭の中で整理され、
だいたいのプレゼンでは、相手に伝わる。
そして、相手に確実に理解される。

そんな資料を作りたいのなら、
この本はお勧めである。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
この本は資料作成レベルの中級以上の方が読むものという印象。
それも作成能力の総まとめと同時により高いレベルに持っていってくれるイメージだ。

なので、読む前提としては、
・ワード、エクセル、パワーポイントは一通り使いこなせる。
※リボンのどこに何ができる機能があるということを把握している、エクセルでグラフを作成できる、スライドマスタって何?という事を質問しない程度・・・といったもの。
・資料を作っていて「何かイマイチ・・・」ということを思ったぐらい、何点かゼロから作ったことがある。
という経験値が必要と思われる。

ただ、そういう経験値以上の人には、まさに「痒いところに手が届く」ぐらい解説してくれる本だと思う。
僕の場合、特にいいなと思ったのは「Ⅲ章 ドラフト作成(図)」だ。
チャート作りの際になぜそのチャートをつくるのかについて、そのコンセプト、見栄え、具体的なオペレーションにまで言及しているのがとても良かった。

あと、全般的に良かったのは、ガチに「本物の外資系コンサルらしく」妙な気取った言い回しが無いのがいい。「ガチな外資系コンサルファーム」の人は正しくきれいな日本語を使うわけで、「外資系コンサルじゃない人」かつダメな人に限って妙な「横文字の言い回し」を多用する人が多いよねwww
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
資料作成の基本というだけあって、本の中身もわかりやすかったです。
幅広くかいてあるので、手元においておかないと全てを網羅するのは難しいです。
さらに重要度の高いものに絞り込めていると良かった。
価格が高すぎるところがネック。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
外資系らしさというのは感じられませんでしたが
ビジネスで役立つ資料作成技術だと思います
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ビジネス上で資料を作成する事があるならば、一度目を通しておくと楽になる記載が多いと感じる。
(カテゴリが違う勉強会スライドなどでも有効なポイントも多いし)

パワポ・ワード・エクセルと「資料」を作成する上での細かいTIPSも助かるが、
その前段として、その資料を誰に何のために作るのか、といった目的の確認が重要といった
作るより前のステップの大切さを含めているのが技に偏りがちな資料などよりありがたく感じる。

何度か読んだ後、たくさん資料を作成するうちに見なくなるかもしれないが、
そうなった時にもう一度読み返してみると、改めて基本に立ち返ることができそう。

トータルで役に立つ点が多いと感じた良書だと思います。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
立ち読みですが、一応、中身をパラパラと見ました。
コンサルといっても、戦略系コンサルではなく、IT系コンサルの資料作成術と言った方が適切でしょうか。(著者も恐らくそっち系のコンサルの方じゃないでしょうか)

結局、資料作成は構成が肝で、構成で資料の良し悪しは決まる。あとは所詮テクニック。
本書でも構成を、具体的にどう考え、どう作るのか、にもっと丁寧に書いたほうがよかったのでは。

確かに、テクニックはいろいろ載っています。ただそれも、どちらかというとITとかオペレーション系のコンサルが使うプロセスとかフローとかが多い気がしました。私的には、どうせテクニックを見せるなら、問題を分かりやすく構造化したり、分析結果をインパクトある形で伝える、といったものにしたほうが資料作成に困るより多くのビジネスパーソンに役立つと思いましたが、フローチャートをたくさん書くという人には役立つかもですね。

一方で、ほんとに戦略コンサルの資料作成術を(ちょっとでも)学びたいのであれば
『ドキュメント・コミュニケーションの全体観(上下)』(廃盤みたいですが、、、)とか
『外資系コンサルの資料作成術---短時間で強烈な説得力を生み出すフレームワーク』とか
『イシューからはじめよ』(少ししか触れられてない
...続きを読む ›
2 コメント 45人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー