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夏雪ランデブー 1 (Feelコミックス) コミック – 2010/2/20

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 177ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2010/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396764871
  • ISBN-13: 978-4396764876
  • 発売日: 2010/2/20
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
ちょっと不思議なラブストーリー。

今回主人公は女の子じゃありません。
花屋の店長を好きになってしまったあまり、その花屋で働き始めちゃう位ピュア。

でも店長には忘れられない過去があります。
そして、その忘れられない過去が葉月くんだけに見えてしまうのです。

店長はマイペースでとっても可愛い。
ほのぼのした雰囲気なんだけれど、店長の忘れられない過去が特殊過ぎて、これからの展開がめっちゃくちゃ気になります。
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形式: コミック
表紙が好きな感じだったので、内容も知らずに思わず表紙買いしました。

この『夏雪ランデブー』から河内先生を知り、『ケーキを買いに』とか『関根くんの恋』『へび苺の缶詰』を買いましたが、
私はこの『夏雪ランデブー』が一番好きです。
河内先生は色っぽい男性を描かれますが、このアルバイト青年葉月もなかなかどうして色っぽいな、と思いました。
『関根くんの恋』の関根くんは凄い色気を放っていますが、
この葉月青年は、普通の男子。
でも、葉月青年の普通とは言っても、意外と肝が据わっていて、彼の少し淡々と飄々とした低温な佇まいに色気を感じましたし、
ヒロインに対しては、何とか頑張って一歩づつ踏み込む一所懸命な一途さと、その低温さが相まってイイ感じです。
また、主人公の葉月の他、鳥尾のどうにも出来ない歯がゆさや、切なさもイイです。

絵はとても綺麗で、ヒロインも可愛いらしいですし、
葉月の目付きや、タバコをつまんでいる指が、なんとも言えないくらい私のツボにきました。
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形式: コミック
本屋で店内をうろうろしてた時にこの本に出会いました。

何だか脱力感がいい感じの漫画ですね。
それと人物の描写…心の動き…言葉。
葉月の表面にこそ出ないけど六花への恋心、気持ち……。
亡き旦那さんの六花への伝わらない愛情…にはとても心が苦しくなりました。
“肉体が無いと涙も出ない”とても切ないですね。
きっともっと言葉に出来ない程六花を愛してた…けれど六花を想うがゆえ、自虐するような事を彼は言ったんでしょう。
後に残らないように。後腐れ無く自分を忘れてくれるように………
でも葉月の登場で相反するように滲み出てくる独占欲。
きっと独占欲は出しちゃいけないって彼はどこかで思っていたのかもしれません。病弱な自分だから。
六花が大好きで大好きで堪らない、死んでから足掻いたって仕方無いだろ、っていうどうしようもない気持ちとか…切なくてたまりません。。

しかし作者の河内さんて方は何て表現が素晴らしく上手いんでしょうか。
絵もとても可愛いし、いっぺんにファンになってしまいました。
他にも作品を出されているようですので拝見させていただきたいと思ってます。

2巻がとても楽しみです。
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形式: コミック
ごくごく最近、河内さんの存在を知った、まだまだ河内初心者です。

この作品の主な登場人物は三人ですが、
皆それぞれに微妙とも言える関わりを持ち奇妙に三角関係を形成しています。
本来の三角関係と少し違うのは、一人この世を去った人がいるということ。

最初、発想勝ちの作品かなとも思ったのですが、いやいやどうしてなかなか。
意外に王道とも言えるもつれ具合が絶妙です。
二人の男性から想われている花屋の店長と、昭和の香りしそうな一途に恋焦がれるバイト青年と、
死してなお想い人と添い遂げる幽霊と。歪んだ形でトライアングルが築かれています。
幽霊(店長の元旦那)をこの世に引きとめているのは店長なのですが、
当の本人はその事実に全く気付かず、なぜかバイト君が最初にその存在を認めるという。
皆がそれぞれに微妙なバランスを保ちつつ、いつそれが崩れるのかわくわくしながら、
あるいはハラハラしながら物語は進みます。

さらっと描かれているようで、逆にそれが妙なリアリティ。
人の気持ちの変化が時に残酷で、でもそれが道理で。
誰かが誰かを想うことが、どこかで違う誰かを傷つけることなのだと改めて気付かされました。

作中で「
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