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夏目友人帳 8 (花とゆめCOMICS) コミックス – 2009/7/3

5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 白泉社 (2009/7/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592186680
  • ISBN-13: 978-4592186687
  • 発売日: 2009/7/3
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
この巻も、もちろん妖しがでてきますが、
それよりも、夏目の人間関係を巡る話が
大きなウエイトを占めているように感じた

普通のクラスメイトや友人
妖しが感じられる友人
そして、家族

彼らとの絆を深めるエピソードが描かれます

そういえば、最近
友人帳の名前を返す話があまりないよな
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投稿者 紙魚 VINE メンバー 投稿日 2009/7/4
形式: コミック
 収録されているエピソードは3本。
 北本と西村をはじめ、色んな友人との触れ合いが描かれた『夏目、文化祭に出席する』。
 割れた鏡の欠片を探す妖との触れ合いがきっかけで様々なことに気付くことになる『映すもの』。
 そして藤原夫妻のもとへ引き取られた経緯に触れる『帰る場所』。
 特別編は『ちょび徒然帳』

 妖は出てきますがそれは何かに気付かされるきっかけなどであり、この巻の中心は人間との触れ合いです。的場の登場により妖との関わり方を問われた前巻とは対照的です。
 
 あとがきを読むとどの話も以前から描きたかったけれど、どれも大切な話だからこそ、なかなか描けなかった、そういう話のようです。ずっと作者の緑川さんの中で温められた内容。どれも優しい話で、何気ないやり取りや台詞にほっとします。夏目の自転車のエピソードにははっとさせられました。

 妖と人間、その両方とどう関わっていくかまだ手探りの状態の夏目。ですが、少しずつ友達や家族といった身近な存在に遠慮などをせず、思いを言葉にのせるように。そんな変化が感じられる一冊です。
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形式: コミック
 前巻では、主人公の夏目は、的場や名取たちのようなプロの仕事人たちと大掛かりな妖しとの騒動に巻き込まれるうちに、人の中にも妖しの中にも危険なものがたくさんいることを改めて認識し、自分の立ち位置について考える風な形になっておりました。そのぶん、巻全体が暗い雰囲気に包まれておりましたが、この巻では、彼は自分のまわりの人間たちとの関係を再認識し、幸せな気分で自分の今を肯定しています。
 そのぶん、巻全体も明るい雰囲気に仕上がっていています。
 田沼やタキも再登場、彼らのような見える・感じる仲間がいること、ニャンコ先生との安定した関係、仲のいい友達や家族の愛情などをしっかりと受け止めることができるようになった夏目は、今までよりもさらに幸せになっていけそうで読んでいる方も幸せになってきます。巻末のおまけ的なまんがも、ちょび視点からのお話でほんわかいいお話となっております。
 この漫画、妖し漫画としてくくられる事も多いですが、ビルディングストーリーとしてもよく出来た作品になっています。アニメのほうもまた続編が作られるという噂もありですが、今までの出来からもそちらも期待できます。あのニャンコ先生の声ははまり役の一つといっていいくら可笑しくて、楽しんで見れる漫画です。
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投稿者 投稿日 2009/10/10
形式: コミック
 今回はいつもの妖怪相手のお話というよりも、友達や家族相手に夏目がどのような感情を抱き、行動を起こしていくか、というところに焦点が置かれていたように思います。
 まずは初めての文化祭。初めてで戸惑い、しかも妖怪もやはり出てしまう。そんな中でも一生懸命で幸せそうな夏目と、そんな夏目を心配しながらもやさしく見守る周囲。本当にいい人たちばかりです。
 そして久々田沼とのお話。これも田沼ならではの視点でのお話でした。実際にいるかいないのか、区別ができない夏目と、少しだけ気配を感じる田沼。それぞれ互いに優しい故に悩んでしまう姿に歯痒くも、なぜかほっこりとした気持ちになれるお話でした。
 次に一番私が知りたかった、夏目と藤原夫妻の出会い。小さい頃の夏目と親戚の生活は所々でていましたが、今の年齢にほぼ近い状態での夏目と親戚の関係。親戚は優しい人。それでもやはり自分の家族以外の者を養うとなると話は別。それを既に知っている夏目の遠慮や寂しさ、優しさ。それに漬け込もうとする妖。そしてそんな夏目に会う藤原夫妻。様々な思いが交錯する中、最後の夏目の藤原夫妻を前にしての姿が何とも言えず、悲しくもあり、よかったねと言ってあげたくなりました。
 最後の話はちょびひげ視点。これもなかなか興味深い話でした。

相変わらず切なく寂しさを感じさせるも、最後には
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