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夏目友人帳 3 (花とゆめCOMICS) コミックス – 2007/2/5

5つ星のうち 4.8 19件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 190ページ
  • 出版社: 白泉社 (2007/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592184467
  • ISBN-13: 978-4592184461
  • 発売日: 2007/2/5
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 橋本安代 投稿日 2017/5/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
一巻から一気に読みました。
絵も綺麗でニャンコ先生も可愛いです
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形式: コミック
夏目とあやかし達の物語第3巻です

たくさんの妖達にふれて寄り添うことで成長していく夏目。今回の4つの話もそれぞれ感情&色彩豊かなものでした。
一番印象に残ったのは第10話「闇に光るのは」。とても切なくて儚い人と妖の恋の話です、読み終わった後しばらくぼーっとしてしまいました、マジで良い話でした(涙)
全体を通して伝わってくる、優しげな雰囲気が大好きでもう虜になってマス(笑)妖だけでなく人との繋がりも増えてきた夏目少年、これからも今のまま大人になっていってほしいとただただ切に願います(祈)

第9〜12話まで収録されています
読み応えあります!頁数以上に長い長い物語を読んだ気分になりますよ〜
読んでいる間はこの世界観の中に入れてもらえて、素敵な時間が過ごせました
ぜひ手に取っていただきたい作品です
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投稿者 citrin VINE メンバー 投稿日 2007/2/8
形式: コミック
今回も心が温かくなるようなお話ばかりでした。夏目くんは情が深いので自分の事じゃなくても「考え」たり「哀しん」だり「嬉しく」なったりします。でもそれはきっと彼の財産になることでしょう。こういうの、聖書では天に宝を積むっていうのですって。誰かが一番辛い時に一番そばにいてあげようとする夏目くん。ごく普通の男の子が感じるもどかしさに私たち読者ももどかしく感じる・・・でもそれはやさしくて切なくて、祈りに似たもどかしさ。

夏目くんはもののけを開放していきます。あるいは守ろうとします。どうしたら一番相手が嬉しいだろう?って思いやっています。

世の中、人ではないものを封じたり滅ぼしたりするお話の方が多いと思うのですが、夏目くんはその、逆。

でも私には夏目くんのお話の方が心に響くのです。本当の「やさしさ」そして「つよさ」言葉にするとちょっと恥ずかしいけれど、でも大切な事。

とにかく夏目友人帳はますます「考えさせる」お話になって深みを増してきています。ぜひお勧めいたします。どの巻からでもいいので読んでみて下さい。

おまけ。ニャンコ先生のプリチーさもパワーアップ。たい焼き食べるとことぷーぷー寝てるところが特にグー。もー大好きです!
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形式: コミック
夏目の周囲がぐっとにぎやかになってきました。人物たちの表情に淡い色気も出てきています。
今回は黒い先生が出没したり俳優さんも再登場、宿敵のような人物が初登場。
まだまだ先が楽しみなシリーズ。
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投稿者 謎の人 投稿日 2008/12/17
形式: コミック
 夏目友人帳の3冊目です。
 来年の春にはアニメの第2シーズンが放送されることが決定されている本作は、妖怪と人間たちの間の物語としてとても上質で心地よい漫画です。最近の妖怪と人間の間の物語でバトル漫画にならない漫画といえば「もっけ」「蟲師」が頭に浮かびますが、あちらはバトル漫画ではないぶん、妖怪たちはあくまで別種の生き物であり人間のような知能をもった種族といった感じではなく、あくまで目に見えないだけで別の生き物が棲息しているという感じの雰囲気です(もちろん、民俗学者が喜ぶような神やヌシが登場して、彼らは大変に知能も能力も高いですがそれは両作では例外的です)。
 しかし、この「友人帳」に出てくる妖怪達は、ただ単に存在しているというだけでなく、それぞれがそれぞれの暮らしをしており、それぞれの個体がしっかりとした意志を持っております。中には人間に対して悪意をもった存在も多々います。しかし、多くはほとんど人間と意思疎通ができないために奇妙に人間に興味をもち人の子を愛する者もいます。そうした様々な思惑や感情をもった妖たちとと夏目がかかわっていくのがこの夏目友人帳という物語なんですが、概してこの物語はとても愛に満ちています。
 人によってはこそばゆいと感じるくらいの、他者への愛や優しさ、共感できることへの慶びが全体に溢れています。前述のように人を嫌うものたちも多々
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形式: コミック
今回もとてもいいお話でした!!1巻がとてもいいのでこれから読む方は必ず1巻から読んで下さいね。先生曰く、どの巻から読んでも読める内容です、との事ですが、やはり私は1巻から読んで欲しいのです。

今回のこの3巻は、竜の子が可愛いです!!もうとにかく可愛い。ヒトガタなんです。ちっちゃい竜の子が。とても可愛くて、何だか癒されました。タマちゃんという名前にも笑ったし、「どうして食事をとらなくなったか」の理由もホロリときました。竜の子に夏目の孤独がそっと語られるシーンも良かったです。夏目と、藤原夫妻の優しい絆もじんわりと伝わってくる話でした。第九話は人に助けられた「主様」が、とある理由から夏目を妖の森へと導きます。人が大好きだから、もう人里には降りてこないと語る言葉が胸に残った話でした。
第十話は恋愛のお話です。突然妖が見えなくなったという男性に夏目は妖が見えるという事について深く考えたりします。第十一話は再び名取さんが登場します。あの傷付いたカラスはどうなったのかが気になりました;;(私だけ?)レイコさんのお話も気になりますね。そして第十二話は先に書いた竜のお話です。全体的にこのシリーズは心に残る描き方や言葉があります。とても良い話で、心が綺麗になっていく気さえしました。それからあとがきで「畦道を走る自転車にとまった蛍を明かりにして帰ったんだよ」という緑川ゆき
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