通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
変人偏屈列伝 (愛蔵版コミックス) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

変人偏屈列伝 (愛蔵版コミックス) コミックス – 2004/3/19

5つ星のうち 3.7 39件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 788 ¥ 1
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 1,851
¥ 1,851 ¥ 1
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 変人偏屈列伝 (愛蔵版コミックス)
  • +
  • 死刑執行中脱獄進行中―荒木飛呂彦短編集 (SCオールマン愛蔵版)
  • +
  • 岸辺露伴 ルーヴルへ行く (愛蔵版コミックス)
総額: ¥5,965
ポイントの合計: 181pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容紹介

天才発明家、異能の大リーガー、稀代の興行師…数奇な運命を辿った愛すべき変人偏屈たちの力強い足跡を、荒木飛呂彦が尊敬の念をもって描く人気シリーズ、内容に相応しい豪華装丁で単行本化ッ!!

内容(「MARC」データベースより)

社会的制圧に屈することなく、己の信念を貫き通した愛すべき変人偏屈たち。その奇妙だが勇気に満ちた足跡を、荒木飛呂彦が独自の視点で綴った、人気人物伝シリーズを単行本化。


登録情報

  • コミック: 323ページ
  • 出版社: 集英社 (2004/3/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 408782070X
  • ISBN-13: 978-4087820706
  • 発売日: 2004/3/19
  • 梱包サイズ: 22 x 16 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 39件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
あくまで実在の人がモデルだが、主人公らの生き方自体に、「ジョジョ」的な迫力がある。またひとつひとつが短編の読みきりなので、「ジョジョ」のような長編に今さら入りづらいという人も、読んでみてもよいと思う。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 たいら 投稿日 2014/10/6
形式: 文庫 Amazonで購入
表紙は荒木先生ですが、本編の半分以上は他の人が書いた作品です。
実在した人間をモチーフにしているせいか、荒木先生が書いた作品でさえ、いつものキレがありません。
正直、これなら買わなくても良かったと思いました。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
文庫版を購入しました。
多少脚色してるとは思いますが、ホントに実話?と思えるような話ばかりです。
8割荒木さんじゃない方の絵ですが、台詞はいつもの通りです。よく見てみるとジョジョに出てきそうなモブキャラが所々いるので、探してみるのも良いかも(ペリーコロさんっぽい人がいたような…)。
それにしても本に載ってる彼らはホントになんなんでしょうね?
なんでそういう事を続けるのか?
毎日何を考えて生きてきたのか?
読む度になんで?の連続。
でも彼らの生き様に妙に惹かれてしまう。
そして何回でも読んでなんで?って考えさせられる、不思議なマンガです。
あとやはり人は“一方向だけ”から見てはいけないですね。
あるお話で発明王エジソンがチラッと出てきます。今まで優しい人のイメージでしたが、これと映画「月世界旅行」のフィルムの話を聞いた後、意外とひどい奴だったんだなと勝手に納得したり。
爺くさい事言っちゃいますが、ファンだけじゃなく若い人にも読んでもらいたいですね。
金メダル、勲章ばかりじゃない。
こういう生き方をした人が確かにいたんです。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 TAKA 投稿日 2015/8/2
形式: 文庫
ここに収められた6つの物語は、すべて実在した人物の物語。

一冊まるごと読み終えたとき、ホラーを観たときの感覚を覚えました。

一体人生とは何なのか?

何の因果でそういった道を選択したのか?

理解に苦しむ奇妙な行動の中に、その人物達は何を見出そうとしたのか?

誰も知ることは出来ないが、

しかしどの物語にも、

そのきっかけというものが見て取れる場面もある。

それはありきたりに言ってしまえば、憑依や怨念の類いだろう。

それを聞いて一笑に付す人もいるかもしれないが、僕はそう思う。

以前何かの本で読んだことがある、

人は皆、大小問わず犯した罪は、全部自分に返ってくると思っているが、

しかしそれは違う。 大きな罪程次の世代に繰り越すと。

親が犯した罪ならば、その子供や孫が何らかの形で償う羽目になる。

呪われた家系とかいう言葉を耳にする事があるが、

それがそうなのだろうと思う。

この本に登場した人物達も、きっとそんな償い人なのかも知れないなんて、
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
基本的に偏った変人を見るのは楽しいものです、それをあの荒木飛呂彦氏が作品化するのだから面白くならないわけがない。
作画は鬼窪氏のものが多いのですが荒木節である事は変わりません。

特殊な才能を持った人は往々にして奇人変人扱いされる事が多いです。
常人には見えない物が見え、常識に捉われず行動するのですから当然といえます。
時には世間から人格破綻者のレッテルを貼られるのですが、それでもめげずに己を貫き通した人生はとても美しい。

現実にあった天才エピソード+変人エッセンスを荒木節で語る快作です。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
世の中には、様々な「変人」がいます。
しかし、見方を変えれば
、ある意味、「人間らしい」と言えますね。
ごく一般的な「無駄なモノを収集するクセ」
とか行動も、立派な変人?かもしれません。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
 実在した変人・偏屈の伝記を、荒木節で漫画化。その作品集。全てが荒木飛呂彦の手によるものではなく、一部アシスタントであった鬼窪浩久の作画。別の人が描いているというと、ちょっと引くかも知れないが、どれも荒木飛呂彦のニオイがするし、個人的には、想像していたよりはずっと「似ている」ような印象を受けた。
 世界には、色んな変な人が居たんだなと思わせる、不思議な作品。荒俣宏の本に近い。
 凝りに凝った豪華装丁の単行本のため、値段が高い。また、こうして一冊になってしまうと、このシリーズは終了なのかとちょっと残念。『ジョジョ』以外の作品が非常に少ないので、これからも読みたいシリーズ作品。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー