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売れる数字 組織を動かすマーケティング 単行本 – 2010/11/5

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商品の説明

内容紹介

マーケティング戦略を机上論にしないためには「3S=戦略・戦術・数字」で売らなければならない。特に重要なのが、目標となる「数字」の立て方。数字を使わないと、成功と失敗の違いがわからず、評価もできず、ノウハウが蓄積しない。「優れた数字」が、戦略と戦術の一貫性を生み出し、ビジネスの成功へと導く。「3K(=カン、経験、気合)」営業から、3S営業へ。「がんばっているのに売上が伸びない」という会社やあなたの悩みを解決する1冊!

内容(「BOOK」データベースより)

戦略と戦術を数字でつなげ!数字を使わないと、成功と失敗の違いがわからず、評価もできず、ノウハウが蓄積しない。売れない本当の理由は「一貫性のミス」にある。優れた数字が、戦略(考え方)と戦術(やり方)の一貫性を生み出し、成功へと導く。仕事の「数字=目標」は、ひとつでいい。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2010/11/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4023308625
  • ISBN-13: 978-4023308626
  • 発売日: 2010/11/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 73,862位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
過去の著者の書籍を読んだことがある方は、
そのブレなさと、進化っぷりに感銘を受けると思います。
(書籍によって主張が異なる著者や、僕は大嫌い。焼き直しはもっと嫌い。)

読んだことがない方は、そのわかりやすい構成・説明に驚きます、きっと。
(マクドナルドや、加賀屋、コーチの事例は本当にわかりやすい)

僕は前者なんですが、差別化戦略×勝利の方程式や、差別化戦略×売り上げ五原則の、
チャートを見た時に震えました。(シブい?)

加賀屋の切り方にも驚いたが、第4章の事例でのまとめっぷりは本当にありがたい。

色々悩む中で、名著「ライフサイクルイノベーション」読了後に、
さらにこの本を読み終えたんですが、悶々としていた僕の頭の中がスカッとした。

p218はコピーです。一生もの。
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形式: 単行本
戦略や、実行計画を立てるけど、実際にやってみると当初の予定通りにいかない。。。

だからといって、ひたすら努力しても、なんとなく効果があるのかどうか分からない。。。

これらの悩みに対する一つの答えを示す1冊。

読めば読むほど理論はシンプル。

数学で定理を導き出すがごとく、さまざまな事例を元に方程式化された、
実践前提の理論に美しさすら覚えました。

会社経営はもちろん、あらゆる組織運営に応用可能だし、
個人のキャリア戦略にも、適用できる。

ソーシャルメディア時代の到来に伴い、個人ブランドの重要性が増す今日このごろ。
経営者じゃなくても、「マーケティング」的発想が必須となる時代がもうそこまで来ています。

経営者・幹部・マーケティング担当者に限らず、多くのプロビジネスパーソンにオススメしたい一冊です。
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投稿者 hit4papa トップ1000レビュアー 投稿日 2011/8/27
形式: 単行本 Amazonで購入
売れない理由。それは組織のタテ・ヨコで戦略(経営)、戦術(現場)の「一貫性のミス」であると著者はとく。この「一貫性のミス」を解決するフレームとして、戦略実行の4ステップを提示し、事例をもとに解説をしていく。

・ステップ1.戦略

・ステップ2.勝利の方程式

・ステップ3.戦略指標

・ステップ4.独自資源

・(最終成果)

戦略実行を、戦略指標で、せ(戦略)・す(数字)・じ(実行)・評価を回し、一貫性を確保するという。著者の経験にうらうちされた、実践思考のものであるだけに、納得性が非常に高い。わかり易い語り口が、かえって著者の自信をうかがわせる。

戦略立案については、本書では詳細に述べられていないが、”戦略の実行には行動の制限が必要である”という記述には目からうろこ。曖昧な戦略の上で、現場はなんでもやるが、結局、成果に結びつかない というのは良くあることなんだろう。

本書のポイントとしては、「勝利の方程式」と「戦略指標」になるだろう。「勝利の方程式」は、戦略指標の向上が最終成果(例えば、売上向上)をもたらす成功プロセスとし、組織全体で追いかければ、戦略が自律的に実行される数字を「戦略指標」と定義する。数値化できない
...続きを読む ›
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形式: 単行本
色んな企画、戦略を立てると、それだけが独り歩きし、結果として
何をしているのかよくわからなくなったりという事もあります。

それの1つとして、同書では、「数字を使う」という事がご紹介されています。
営業などの仕事をしている方は「数字」意識が強いでしょうし、経営をされて

おられる方はもちろんなんですが、戦略と戦術と数字という
いわば方向性と手段、目標数値が決まってから一貫性が出てきて、
全社員が共通の目的に向かっていけるという事が
色んな事例でご紹介されており、非常に参考になる本です。
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形式: 単行本
数字を使うことによって戦略と実行に一貫性を持たせようということを書いてあります。実行サイクルの「せ・す・じ・評価」という考え方はわかりやすいです。著者の本はもう数冊目です。「実践マーケティング戦略」や「ドリルを売るには穴を売れ」「売れる会社のすごい仕組み」を読んだ後、読んだ方がいいと思います。戦略Basicsや3つの差別化軸を理解したうえで読むとますますわかりやすい。著者の考えはわりとぶれていないので、一冊読むと前の本をまた読み返したくなります。少しはダブっているところはありますが、復習になるという感じです。
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