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壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか (岩波新書) 新書 – 2006/2/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「合意だったはず」「自然のなりゆきで」―告発されて「加害者」となった男性たちは、事態を理解できず、相変わらずの言い訳を口にすると茫然と立ち尽くす。彼らはなぜ自らの加害性に無自覚なのだろうか。相談現場で接した多くの当事者の声を通して、「セクハラをする男たち」の意識のありようを探るノンフィクション。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金子/雅臣
1943年生まれ。労働ジャーナリスト。東京都勤務で長年にわたり労働相談の仕事に従事する一方、社会派のルポライターとして活躍。セクハラ問題では第一人者として講演活動などに取り組んでいる。また日本で初めて「ホームレス」という言葉で社会問題を提起し、精力的なルポで実情を紹介した。最近ではパワー・ハラスメントを職場の新たな問題として取り上げ、警鐘を鳴らしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 岩波書店 (2006/2/21)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2006/2/21
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 225ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4004309964
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4004309963
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 27個の評価

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