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増山たづ子 すべて写真になる日まで 単行本 – 2014/5/9

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単行本, 2014/5/9
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

国が一度やろうと思ったことは、戦争もダムも必ずやると撮り続けた10万枚。カメラばあちゃんの遺した故郷のアルバム。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

増山/たづ子
1917‐2006。岐阜県徳山村(現・揖斐川町)戸入生まれ。1929年、徳山尋常小学校戸入分校卒業後、岐阜の叔父・川口半平のもと和裁修行に励む。1936年、同じ村の増山徳治郎と結婚。一女一男をもうけるが、夫の徳治郎が1945年、ビルマのインパール作戦で行方不明となる。戦後、義父とともに農業の傍ら民宿を営む。1973年、テープレコーダーで村の録音をはじめる。1985年、離村し岐阜市郊外に転居するが、その後も徳山村跡地に通い撮影を続ける

小原/真史
愛知県生まれ。IZU PHOTO MUSEUM研究員として「富士幻景―富士にみる日本人の肖像」展などを担当。著書に『富士幻景―近代日本と富士の病』、『時の宙づり―生・写真・死』(共著)ほか。監督作品に『カメラになった男―写真家・中平卓馬』がある。「中平卓馬試論」で第10回重森弘淹写真評論賞を受賞。東京藝術大学・東京工芸大学非常勤講師

野部/博子
岐阜県生まれ。増山たづ子の遺志を継ぐ館代表。滋賀県立大学を退職後、滋賀大学・滋賀県立大学・長浜バイオ大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : IZU PHOTO MUSEUM (2014/5/9)
  • 発売日 : 2014/5/9
  • 単行本 : 400ページ
  • ISBN-10 : 4904257219
  • ISBN-13 : 978-4904257210
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 3個の評価

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2015年8月18日に日本でレビュー済み
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2016年9月10日に日本でレビュー済み
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2015年7月16日に日本でレビュー済み
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