通常配送無料 詳細
残り11点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
報い―警視庁追跡捜査係 (ハルキ文庫) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆◆◆状態は概ね良好です。中古ですので多少の使用感がありますが、品質には十分に注意して販売しております。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

報い―警視庁追跡捜査係 (ハルキ文庫) 文庫 – 2017/2/14

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫, 2017/2/14
"もう一度試してください。"
¥ 788
¥ 788 ¥ 29
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 報い―警視庁追跡捜査係 (ハルキ文庫)
  • +
  • 内通者 (朝日文庫)
  • +
  • 潜る女 アナザーフェイス8 (文春文庫)
総額: ¥2,387
ポイントの合計: 75pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

警察に届けられた一冊の日記。そこに記された内容から、二年前に起きた強盗致死事件の容疑者として、辰見という男が浮上する。未解決事件を追う追跡捜査係の沖田は宇都宮に急行するも、到着直後、辰見は重傷を負った姿で発見され、死亡してしまう。容疑者特定の矢先の出来事に、沖田と栃木県警は当惑を隠せない。一方、同係の西川は別の事件の資料を読み返し、頭を悩ませていて…。不可解な事態に翻弄される刑事たちは、事件の本筋を手繰り寄せられるのか。書き下ろし警察小説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

堂場/瞬一
1963年茨城県生まれ。2000年、『8年』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 427ページ
  • 出版社: 角川春樹事務所 (2017/2/14)
  • ISBN-10: 4758440697
  • ISBN-13: 978-4758440691
  • 発売日: 2017/2/14
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 11,319位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
2
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
64(原作の方)以来この作者にはまって読んでいますが、図書館にないので。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
複雑に絡み合った事件がひとつの線でつながっていきます。
”静と動”、”机上派と現場派”、”論理派と型破れ”と、まった正反対のキャラ二人の刑事が主人公。
アンマッチで相容れない二人が長所を生かしてコンビネーションをとっていきます。
「邪心」の主人公、犯罪被害者支援課の村野も登場してきます。
追跡捜査係が二つの事件を掘り起こし、読みを働かせて、核心に迫っていきます。
その過程での聞き込み捜査と新たな事件、次から次へと変遷していき、読書スピードは加速していきます。
そして、誉田哲也の「ブルーマーダー」を彷彿させるシーンは圧巻。
惜しむところは、ラストの締めくくり。
「メビウス1974」でもラストを迎えるまでは読みごたえがあります。
警察小説なので、スッキリと納得感ある一網打尽の解決を求めたいところです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告