魚好きが作った本です。
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埼玉県の魚類 見て、読んで、食べる87種の水族館 単行本 – 2021/9/6
金澤 光
(著, イラスト, 写真)
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購入オプションとあわせ買い
埼玉県内を流れる荒川、利根川の一級河川から農業用水まで、また湖、沼、溜池を含め、魚が生息する全ての水場を網羅した。著者自ら足を運び、その生態を記録した集大成。撮影した魚の美しさや魚研究が高じての料理法も紹介され、魚愛にあふれる一冊。
この本のキーワードです。
1. 世界中で埼玉県熊谷にだけ生き残ったムサシトミヨの産卵生態を初めて発表
2. ムサシトミヨの保護体系とこれからの希少魚保護の課題、生息地の案内図
3. 荒川に遡上するアユを上流に上らせる魚道づくりと環境団体の活動
4. 埼玉県で発見した陸封アユの正体は
5. 荒川に遡上するワカサギの産卵生態
6. 埼玉県に生息するスナヤツメは北方種
7. 埼玉県で見つけたクルメサヨリの生態
8. 掲載写真9割が埼玉県内で採集した個体
9. 荒川・利根川水系の主要92河川の生息魚類分布一覧
10.116種の埼玉県魚類目録収録
11.埼玉県の魚類誌完全保存版
この本のキーワードです。
1. 世界中で埼玉県熊谷にだけ生き残ったムサシトミヨの産卵生態を初めて発表
2. ムサシトミヨの保護体系とこれからの希少魚保護の課題、生息地の案内図
3. 荒川に遡上するアユを上流に上らせる魚道づくりと環境団体の活動
4. 埼玉県で発見した陸封アユの正体は
5. 荒川に遡上するワカサギの産卵生態
6. 埼玉県に生息するスナヤツメは北方種
7. 埼玉県で見つけたクルメサヨリの生態
8. 掲載写真9割が埼玉県内で採集した個体
9. 荒川・利根川水系の主要92河川の生息魚類分布一覧
10.116種の埼玉県魚類目録収録
11.埼玉県の魚類誌完全保存版
- 本の長さ216ページ
- 言語日本語
- 出版社さきたま出版会
- 発売日2021/9/6
- 寸法25.5 x 18 x 1.5 cm
- ISBN-104878914777
- ISBN-13978-4878914775
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対象商品: 埼玉県の魚類 見て、読んで、食べる87種の水族館
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商品の説明
出版社からのコメント
埼玉県の魚「ムサシトミヨ」を守り続ける 〝埼玉のさかなクン″が、各種の生息分布、特徴、釣りの魅力と調理法まで、まるごと魚の楽しみ方をまとめました。
著者について
1953年、さいたま市(旧浦和市)生まれ。北里大学水産増殖学科卒業。埼玉県職員として「さいたま水族館」の創設に尽力。水産試験場、環境科学国際センターで研究し、現在は、魚類研究者、埼玉県魚類研究会。埼玉県絶滅危惧動物種調査団、所沢市文化財保護委員。淡水魚研究の第一人者。
登録情報
- 出版社 : さきたま出版会; B5版 (2021/9/6)
- 発売日 : 2021/9/6
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 216ページ
- ISBN-10 : 4878914777
- ISBN-13 : 978-4878914775
- 寸法 : 25.5 x 18 x 1.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 89,386位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 44位魚類学
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
星5つ中4.5つ
5つのうち4.5つ
12グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ80%0%13%7%0%80%
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評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2021年10月9日に日本でレビュー済み
著者が長年培ってきた調査結果や実績は素晴らしいものでおそらく埼玉県内の魚類層の現状をまとめた唯一の書籍だと思う。
しかし、文章の表現というのでしょうか。
俺が俺が、というような表現が多く、周りの関係者や協力者を下げるような文言が目立ち読んでいて不快感を覚える。
水族館というタイトルをつけるのであれば教育普及という意味で調査結果と実績ばかり前に出すだけでなく関係機関との連携や保護団体との連携など一丸となって取り組んでいる様子をしっかり伝えていくべきではないだろうか。
非常に残念。
しかし、文章の表現というのでしょうか。
俺が俺が、というような表現が多く、周りの関係者や協力者を下げるような文言が目立ち読んでいて不快感を覚える。
水族館というタイトルをつけるのであれば教育普及という意味で調査結果と実績ばかり前に出すだけでなく関係機関との連携や保護団体との連携など一丸となって取り組んでいる様子をしっかり伝えていくべきではないだろうか。
非常に残念。
2021年10月22日に日本でレビュー済み
筆者は古くから埼玉県の魚類調査については貢献してきたであろうが、文章も引用文献もほぼ独りよがりな感じがぬぐえない。ある意味そういう角度から見れば独自性があり面白いのかもしれない。それでもやはり埼玉県の魚類図鑑とするならば、もう少し広い知見を持ち、世間並みの引用を用いて一般的な解説も必要ではなかったかと思う。筆者の集大成といえばいえるので、自費出版的な図鑑と考えれば良いのかも。



