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基礎からわかる服薬指導 単行本 – 2011/8/12


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単行本
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商品の説明

内容紹介

本書は、薬剤師が薬を販売する際に行う、服薬指導に関する解説書です。 ここで法律が定める薬の種類と薬を販売できる資格、情報提供などについて、大まかに整理します。 薬はまず、次の大きく2つの種類に分かれます。 ・医療用医薬品・・・・・・医師、歯科医師による処方箋が必要 ・一般用医薬品・・・・・・医師の診断を経ずに購入できる 一般用医薬品は、さらに次の3つの種類に分かれます。 ・第一類医薬品・・・・・・薬剤師による販売 情報提供は義務 ・第二類医薬品・・・・・・薬剤師または登録販売者による販売 情報提供は努力義務 ・第三類医薬品・・・・・・薬剤師または登録販売者による販売 情報提供は規定なし このように、分かれるのですが、一番大切なことは、「薬剤師(登録販売者)は薬の利用者(購入者)から説明を求められた場合には、対応する義務がある」ということです。 本書では、薬事法や薬剤師法、健康保険法はもちろんのこと、薬の形状や服用のタイミングなどの基礎知識、薬や人体に及ぼす影響(効能、副作用、相互作用)、処方箋のチェックや薬歴管理などについて説明するとともに、人体の各臓器別に、処方されるおもな薬剤について、詳しく解説しました。本書で扱う薬剤は、おもに薬剤師が対応すべき、医療用医薬品と第一類医薬品についてですが、第二類医薬品や第三類医薬品についても解説しています。

内容(「BOOK」データベースより)

確認事項、相互作用、副作用はもちろん、患者さんへの指導のポイントを疾患による薬ごとに、ていねいに解説。

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登録情報

  • 単行本: 367ページ
  • 出版社: ナツメ社 (2011/8/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 481635123X
  • ISBN-13: 978-4816351235
  • 発売日: 2011/8/12
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.6 cm
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