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埋もれる殺意(吹替版)

 (47)
201413+
取り壊された建物の地下室から人骨が発見された。遺体は若い成人男性と推定されたが、埋められた時期は不明。警部のキャシーとその部下のサニーは真相を探るべく動き出す。
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  1. 1. 第1話 眠れる遺体
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    4月 8 2018
    45分
    13+
    ある日、取り壊された建物の地下室の床から若い成人男性と思われる白骨遺体が発見される。建設前からあった遺骨かと思われたが、現場から遺体の物と思われる鍵が見つかり...。
  2. 2. 第2話 鎖される過去
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 1 2015
    46分
    13+
    日記の所有者のジミー・サリヴァンを行方不明者のデータベースで照合すると、1976年に同名の少年の捜索願が出ていた。さらに、DNA鑑定から白骨遺体がジミーだと特定され...。
  3. 3. 第3話 崩れる偶像
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    4月 15 2018
    45分
    13+
    キャシーとサニーは、エリックとロバートに聴取する。ロバートは、ジミーを覚えていたが、詳しくは知らないと言う。しかし、同じく日記にあったジョジョの名前を聞いた途端、動揺し...。
  4. 4. 第4話 暴かれる女
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    4月 15 2018
    45分
    13+
    警察による捜査が続く中、エリックにケンカによる逮捕歴があることが分かる。そしてついにジョジョという名前の人物が特定できたと連絡が入り...。
  5. 5. 第5話 突きつけられる証拠
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 1 2015
    45分
    13+
    キャシーとサニーは通報を受け、ある人物の自宅を捜索したところ、庭から人骨が発見される。キャシーたちは取り調べを始めるが、遺体が見つかった場所から被害者のものと思われる財布が見つかり...。
  6. 6. 第6話 語られる真相
    このタイトルは現在ご利用いただけません
    1月 1 2015
    45分
    13+
    キャシーとサニーはようやく事件の真実にたどり着く。語られた真相は驚くべきもので。その後、捜査を終えたキャシーはジミーの母親モーリーンに全てを報告し、ジミーの葬儀に参列する。

詳細

監督
アンディ・ウィルソン
プロデューサー
サリー・ヘインズローラ・マッキークリス・ラングティム・ブラッドリー
シーズンイヤー
2014
提供
マイシアターD.D.
コンテンツ警告
飲酒暴言暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.6

47件のグローバルレーティング

  1. 42%のレビュー結果:星5つ
  2. 14%のレビュー結果:星4つ
  3. 15%のレビュー結果:星3つ
  4. 14%のレビュー結果:星2つ
  5. 14%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

ジック2019/08/29に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
吹替用字幕がついてない
一つだけ気になったのですが、WOWOWで放送されてた時はついていた吹き替え用字幕
(地名や看板や手紙などに対する日本語字幕)がついていません。
純粋に登場人物の音声だけが吹き替えされてるだけになってます。

誰もレビューで言及してないのであまり気にしない人が多いのでしょうが
そこがちょっと不親切かなぁと気にかかりました。
いろいろ吹替版で見てるのですが、amazonプライムではじめてそういう作品に遭遇しました。
BBC作品だけなのでしょうか
40人のお客様がこれが役に立ったと考えています
いちたか2019/08/26に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
主人公の吹き替えがサラ・ルンドと同じ野沢由香里さん
現在まで『埋もれる殺意 39年目の真実』『埋もれる殺意 26年の沈黙』『埋もれる殺意 18年後の慟哭』
とシーズン3まで続いているドラマの第1シーズン。
イギリスのクライムサスペンスでは定番の1シーズン1事件6話のお話なので
1話完結の犯人探しドラマが物足りないって人には持ってこい。
私自身そうなのでアマプラなんかにあると必ず見てしまいます。
途中までグダグダ言いながら見てても最終話見たら満足できちゃうみたいな。

4人の容疑者の知られたくなかった過去の秘密が明らかになっていく…そして意外な真犯人が語られるって話で、
話はありがちかなと思うんだけど
主人公の吹き替えが野沢由香里さんなのが良いです。
あのキリングのサラ・ルンドetcこの手のドラマで女上司キャラやらせたらピカイチの方。
シーズン1はそれほどの名作ってわけではないですがシーズン3が大絶賛とのことなので
いつかアマプラで配信されるときの予習として見るのも良いかと。
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
むた2019/09/14に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
一気見覚悟でポチしてください
どはまりしました。
ここのレビューの「地味」という単語のなんと
多いことよ!!
昔の事件をこつこつと追っていくヒューマンドラマ。
コールドケース系です。
ただキャスリン・モリスのような華はないです。
登場人物たちも事件から
39年経ってますから、みなジルバー世代ですが
ただそこかしこにイケメンも登場しております。
米ドラマのような銃撃もイケ面も
気の利いたジョークもありませんが
その辺りに最近ちょっと食傷気味の自分にとっては
じっくりと犯人を追っていく姿勢や
その間のそれぞれの登場人物の想いを
丹念に描いていて見ごたえのあるドラマでした。
主人公が丘みつ子に似てるなっていう邪念が
最後まで尾を引きましたが
日本語吹き替えの野沢由香里さんのキリリとした
声が合っていてとてもよかったと思います。
捜査チームのプロっぽさもいい味を出していて
自分はチュッパチャプス舐めてた捜査官が
お気に入りでした。
シーズン2、3は有料で観ます。
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2019/09/28に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
偽善的で極めて不愉快な結末(オチに関するネタバレあり)
第一話はまだ興味を引く雰囲気でまずまずの滑り出しだったが、全体にテンポが遅く 同時並行のストーリー数が多く見続けるのが苦痛だった。
そして最後のオチが・・・

制作者の中に潜む偏見と悪意が強烈で吐きそうになった

 イギリス風偽善に徹した悪意とサディズムがむき出し
 謝罪も贖罪もすべては「自分が許しを得る為」という徹底した利己主義がむき出し
 だから 認知症のおばあさんは自己弁護も許されずに一方的に犯人にされて、施設の中で息子に毎日いたぶられながら死を待つはめになるし、ゲイであるだけでなく妻を欺き、己の自己保身のために妻の口をふさぎ続けるために献身的な夫を演じ続けた男は妻にすべての犯行を擦り付けて己は告白による許しを得て自己満足のうちに生涯を閉じると言う醜悪な結末 これがイギリス流の正義であり 国教会の神髄=偽善 がもたらす終結

・というわけで この作品を見た後は 何日か気分が悪く あまりの不快さに内容をすっぱりと頭から消去してしまい
 しかし このタイトルは印象的だし 時々忘れた頃にこの字リーズはどこかで再放送されたりして「えーとなんだっけ?」と気になって・・ プライムでまた見てしまい やっぱりが腹立ちと不愉快さにげんなりしました

(レビューを投稿しておけば 間違えて2度見ることはなくなるので投稿しておきます・・記憶があいまいな作品は自分が過去にレビュー投稿していないか確かめてから視聴するかどうか決めるので)
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
amazon co2019/11/23に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
運命の不条理と人の温もりが、低温で直球に描かれる秀逸ドラマ
ある日、警察に「40年前の事件捜査にご協力を」と言われたら?
数十年前の自分や、過ぎた歳月を思い浮かべたとき、
何が心をよぎりますか?
そこで色々よぎる人や、「主任警部アラン・バンクス」「キリング」「特捜部Q」や、
「コールドケース」の「やるせないケース」に惹かれる人には、きっと面白い(←自分)。

結末への評価は別れるかと思いますが、私には、
「リアリティのある終わり方」に感じました。
ビシっと白黒つかない、勧善懲悪ではない。

他作品のアラン・バンクス警部のセリフですが
「善人も悪人もいない」って本当だな、と。

これを観て強く感じたのは、
どんな人生になっても、愛や信頼関係が育まれていれば強いし
(傷ついても、再生の希望がある)
それらがなかったり、
財産や地位など、他者から「奪われかねない」ものしか持ち合わせないことは
こんなにも脆弱で不安定なのだということ。

財産も地位も愛も信頼もない自分は、落ち込みながら観ましたが、
人間味あふれる女性主人公と彼女の捜査チーム、家族や
被害者の母親、サッカーファミリーのおかげで、
「不条理を生きる弱い人間への暖かいまなざし」を感じられる不思議な作品でした。

ただ、真犯人とその家族のラストシーンは、中々の戦慄で、
その冷たさへの違和感と、被害者の拷問と殺害供述の食い違いが未解決だったので、
途中で結末プロット変えたのか?と思いました。

40年経っても息子を思い続ける被害者の母の言葉;
「功績や栄光じゃない
 記念日や結婚式、子持ちの友人が語る何気ない事(略)
 たった一つの人生が多くを生み出すのよ」。
一人の命の重さが、見失われそうになるこの世の中で、
忘れたくない重みをもつ言葉でした。

そして、捜査って地道だし、しょっちゅう頓挫したり間違えたりするし
上司は全体や先を見据えながら、合理的かつ具体的な指示を随時複数の部下に出し、
その進捗を適宜すり合わせて確実に進めていかなくちゃいけない。
ものなんだなぁ~と、しみじみ実感しました。

上司の指示は最初と途中1回くらいで、
あとは部下たちがうまいことやって、うまく事が展開して成り行きで進んで
解決!というドラマが多い中、
「当たり前だけど、こうじゃないと仕事は進まないよなぁ…」と
妙な現実感で得心できます。

「警部アラン・バンクス」のレビューからこちらを知って来ましたが
バンクスと続けて一気見で二晩寝不足だよ!(笑)
面白かったし、辛くもあったけど、救いもありました。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Piro2019/09/03に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
後味の悪い作品
Amazonprimeで視聴。
吹き替えのみの配信。

最後までみましたが
辻褄があわない箇所がありました。
マフィアのような殺し方といってたところは
どうなったのでしょうかね?

最後は妻の犯行だったのも解せない。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
B-zura2019/08/24に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
未解決事件モノ
派手な銃撃戦やカーチェイスはない落ち着いた作品。CSIのように科学捜査メインで進むものではないが、きちんと警察が情報を自分の足で集めて理詰めで事件を追っていくので飽きること無く楽しめる。
登場人物の年齢層が全体的に高めで単純に事件を追うだけでなく、様々な家族の今現在抱えている問題、過去の出来事を家族がどう受け入れるか?これから先の関係をどうしていくか?というところもリアリティがありお話に深みを出している。
イギリスのドラマなので古風なヨーロッパの町並みや美しい風景が随所にあるのも魅力な作品である。
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ジム・ノバディ2020/08/25に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
なぜか誰も触れていないので・・・
セカンドシーズンを観終えたあとでファーストシーズンを観た。要するに捜査の過程で暴き出される「周辺の人々のあれやこれや」を描く、という作劇法は一貫しているのだが、ファーストシーズンは大風呂敷のたたみ方が雑で、最後まで付き合ってソンした、という気分である。
で、なにより、他の低評価コメントで誰も触れていないのが妙なのだが・・・
「おいおい、ジミーの手首の一件」はどうなった!?
もうこの一点で最低評価でしょう。
やっぱり真犯人はアイツじゃないの?(という、最後に迷宮を残す画期的手法なのだったら、星は4つにしますけど。)
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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