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地域包括ケアから社会変革への道程【実践編】: ソーシャルワーカーによるソーシャルアクションの実践形態 (メンタルヘルス・ライブラリー) (日本語) 単行本 – 2017/6/25


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ソーシャルワーカーの仕事は、人びとのより身近で継続的な社会環境としての地域において、支援する側・される側という支配・被支配のタテの権力関係を超えて、「ひらかれた」地域へ向けて信頼性、互酬性、多様性を創出し、暮らしに困難を抱える人びとへの眼差しを地域住民と共有しつつ、互いのアイデンティティの変容をとおして地域変革を実現し、さらに社会変革へ向けてその理念を具現化させることにある。

著者について

1973年10月6日生まれ。花園大学では、八木晃介先生(文学部教授)の下、社会学を中心に社会福祉学を学ぶ。巷で言われる「常識」「普通」に対しては、いつも猜疑心を持っている。1億2千万人の客観性などあり得ない事実を鑑みると、「普通」や「常識」は誰にとってのそれであるのか、常に思いを巡らせておく必要性を感じる。いわゆる排除される側から常に社会を捉え、社会の変化を促すことが、実は誰もが自分らしく安心して暮らせる社会の構築に繋がると信じている。
主な職歴は、デイサービスセンター生活相談員、老人保健施設介護職リーダー、デイサービス・グループホーム管理者。社会福祉専門職がまちづくりに関与していく実践の必要性を感じ、2006年2月20日、特定非営利活動法人地域の絆を設立。学生時代に参加した市民運動「市民の絆」の名前を端緒として命名。代表理事。
公益社団法人日本社会福祉士会理事(2015年度~)、広島県認知症コーディネーター、東北大学大学院教育学研究科博士課程在学中(2014年度~)著書『地域包括ケアの理論と実践─社会資源活用術』 (介護福祉経営士実行力シリーズ、日本医療企画)。

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