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地下鉄のザジ [DVD]

4.2 5つ星のうち4.2 181個の評価

フォーマット 色, ドルビー
コントリビュータ ジャック・デュフィロ, ヴィットリオ・カプリオーリ, カルラ・マルリエ, カトリーヌ・ドモンジョ, フィリップ・ノワレ, ニコラ・バタイユ, アニー・フレテッリーニ, ジャン=ポール・ラプノー, ルイ・マル, ユベール・デシャン 表示を増やす
言語 フランス語
稼働時間 1 時間 33 分
ディスク枚数 1

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • 言語 ‏ : ‎ フランス語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 18.03 x 13.76 x 1.48 cm; 83.16 g
  • EAN ‏ : ‎ 4523215007917
  • 監督 ‏ : ‎ ルイ・マル
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 33 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2006/6/24
  • 出演 ‏ : ‎ カトリーヌ・ドモンジョ, フィリップ・ノワレ, ヴィットリオ・カプリオーリ, アニー・フレテッリーニ, ユベール・デシャン
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ フランス語 (Mono)
  • 販売元 ‏ : ‎ 紀伊國屋書店
  • ASIN ‏ : ‎ B000F8O5GC
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    4.2 5つ星のうち4.2 181個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
181グローバルレーティング

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お客様のご意見

お客様はこの映画について、映る物全てが美しく感じており、60年代の映画の美しさを評価しています。特に可愛いザジが起こすドタバタや、同封されているポスターが傑作だと好評です。また、漫画チックで楽しめる作品だと述べています。カーチェイスシーンも大掛かりでびっくりしたという声もあります。

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7人のお客様が「雰囲気」について述べています。7肯定的0否定的

お客様はこの映画の雰囲気を高く評価しています。映る物全てが美しく感じられ、可愛いザジが起こすドタバタや、同封されているポスターが傑作だと高く評価しています。また、1999年の映画であることも魅力的で、おおらかな時代を感じさせると好評です。

"やっぱり60年代の映画は良いですね(*'ω`*) ストーリーはともかく、映る物全てが美しく感じます(о'∀`о) 多分…大人の映画です 笑 1999年の物なので、画質は良くありません(^^; 目が疲れます( ノД`)…..." もっと読む

"...しかし、そこで撮影されていたギャラリーなどは今よりもずっと汚いが、その雰囲気を今でも維持できていることを知る。60年後の今の方が、古い建物が洗練されお洒落になっていて、それらしくなっていることに気づかせられる。..." もっと読む

"よく出来たリマスター版です。同封されているポスターが傑作で、これだけでも、またまた嬉しくなります。" もっと読む

"派手な展開なんてありません、話の筋なんてものもありません、これぞフランス! ってかんじの作品です どこを切り取っても絵になるパリの街、こまっしゃくれた少女、奇妙な大人たち、しろくま?美女・・..." もっと読む

5人のお客様が「作品性」について述べています。5肯定的0否定的

お客様はこの映画の作品性を高く評価しています。元気になる映画で、漫画チックで楽しめると好評です。60年代の映画の良さも感じられ、画質や音質ともに大満足という声があります。また、カーチェイスシーンが大掛かりでびっくりしたという意見もあります。

"やっぱり60年代の映画は良いですね(*'ω`*) ストーリーはともかく、映る物全てが美しく感じます(о'∀`о) 多分…大人の映画です 笑 1999年の物なので、画質は良くありません(^^; 目が疲れます( ノД`)…..." もっと読む

"期待以上に漫画チックで楽しめた カーチェイス?シーンもかなり大掛かりでびっくり" もっと読む

"...た普遍的でサタイヤ(風刺)でシュールでスラップスティックで過激でユーモラスでウィットに富んでハツラツとして活力にあふれていて難解でイジワルで楽しい作品。画質音質共に大満足。" もっと読む

"生き生きしていて元気になる映画です。チャップリンみたいなコミックの要素もたくさんあって楽しいです。超現実主義の作家が書いた作品を基にしていても全然難解ではありません。この時代の作品をもっとDVDにしてほしいです。アラゴンの「オーレリアン」は全然違いますが、日本語字幕のあるDVDがありません。..." もっと読む

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2016年9月26日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    やっぱり60年代の映画は良いですね(*'ω`*)
    ストーリーはともかく、映る物全てが美しく感じます(о'∀`о) 多分…大人の映画です 笑

    1999年の物なので、画質は良くありません(^^;
    目が疲れます( ノД`)…
    雰囲気だけ楽しめれば良いと思う方向けです☆
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年1月2日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    コロナ禍で海外旅行ができない中 こうしたシネマを観ると懐かしいやら嬉しいやらで涙目になる。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年7月18日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    何かのきっかけで購入してしばらく放っておいたのを、仕事が一段落したので見る。放っておいたのはあまり興味が湧かなかったのだが、見たらなかなか面白く、鑑賞後の疲れはない。まあ、それは軽い作品だということもあるが、個人的に興味深く感じたのは、この映画は1960年の作品なのだが、当時のパリの状況を知る貴重な映像資料となっているからだ。戦後から15年後のパリは、今のパリとは比べものにならないほど雑然として無秩序である。しかし、そこで撮影されていたギャラリーなどは今よりもずっと汚いが、その雰囲気を今でも維持できていることを知る。60年後の今の方が、古い建物が洗練されお洒落になっていて、それらしくなっていることに気づかせられる。都市デザインがそれなりに都市の魅力を向上させることに貢献することに気づかせてくれ映画であるということが個人的には、何より興味深かった。映画の内容はドタバタ・コメディ。しかし、ちょっとセンスはよく、また映像編集も上手く、それがこの映画のハチャメチャなドタバタさ加減に清涼剤のような爽快感を与えている。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年12月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ついていけない人はついていけないビミョウな映画である。ボク個人はあのルイ マルがこんな喜劇を撮ったことが嬉しい驚きであった。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2018年8月27日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    期待以上に漫画チックで楽しめた
    カーチェイス?シーンもかなり大掛かりでびっくり
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年2月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    内容はまったくわからないがこれが良いという典型的な映画です。とにかくまとまりがない。子供という落ち着きの無い存在を表現しているのだと思います。皆でピザを食べながら流し見する、おしゃべりが中心の女子会にぴったりな映画かと、賛否ありますがこれはこれで良いと思います。
    10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年8月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    時代でさえ封じ込めることが出来なかった普遍的でサタイヤ(風刺)でシュールでスラップスティックで過激でユーモラスでウィットに富んでハツラツとして活力にあふれていて難解でイジワルで楽しい作品。画質音質共に大満足。
    12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年10月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    よく出来たリマスター版です。同封されているポスターが傑作で、これだけでも、またまた嬉しくなります。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート

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  • D.Roberts
    5つ星のうち5.0 Been looking for this for a while
    2024年6月6日に英国でレビュー済み
    Amazonで購入
    One of my all time favourites hasn't lost it's charm still very funny and surreal
  • Old Chap
    5つ星のうち5.0 ZAZIE ? J'AIME !
    2017年10月16日にフランスでレビュー済み
    Amazonで購入
    Bonjour.
    Que dire de ZAZIE DANS LE MÉTRO ?
    Chef d' oeuvre ?
    Nanar ?
    Une chose est sûre: l'on ne refera PAS ce film.
    D'abord... Paris n'existe plus.
    Non, plus, d'ailleurs, que cette France-là.
    Celle que j'aimais.
    Dommage, l'on ne voit pas Paname tant que ça.
    Mais au fond ce n'est pas le but - et il en transpire quelque chose.
    Je le sais, j'y ai vécu...
    Nul part ailleurs l'on n'aurait pu tourner ce film.
    Et puis, n'existent plus, non plus, Philippe Noiret, Yvonne Clech, Annie Fratellini, Jacques Dufilho, Hubert Deschamps, Vittorio Caprioli.
    Ni Jean-Paul Rappeneau, ni le décorateur Bernard Evein, le compositeur Fiorenzo Carpi, le directeur-photo Henri Raichi.
    Ni Louis Malle.
    Qui a tenté l'impossible adaptation, je devrais dire la transposition, du roman.
    Tous BONS artisans de notre bon vieux cinoche.
    Ni l'auteur du bouquin, Raymond Queneau, créateur de l' Oulipo, l' Ouvroir de Littérature Potentielle.
    Cette dernière chose expliquant beaucoup et le roman, et le film.
    Mais surtout pas de gourance, celui-ci n'est pas stérile.
    Treize ans plus tard est né un chef d' oeuvre de Philippe de Broca, à la gloire de la gouaille, du talent, de la vitalité, de l'humour de notre vieux et cher Bebel, et de la beauté absolue et de la fantaisie de Jacqueline Bisset, toute aussi époustouflante que lui dans son double rôle.
    C'est: LE MAGNIFIQUE.
    Le clin d'oeil, c' est la présence dans les deux films de Vittorio Caprioli qui, dans le Magnifique a - comme chacun - un double rôle.
    Et c'est le MÊME personnage, finalement, que dans Zazie.
    Et il est très réjouissant de voir les deux films à la suite: l'hommage de Philippe de Broca à Louis Malle est évident.
    A bien réfléchir, j'ai bien fait de mettre cinq étoiles...
    Ah oui... je salue Carla Marlier, belle, hiératique.
    Et bien sûr Catherine Demongeot, gamine unique, poulbot, personnage catalyseur autour de qui tourne cette dénonciation d'un monde trop sérieux, cet appel à un brin de folie jeune, dévastatrice et libératoire.
    Sa bouille traverse, stoïque et impertinente, ces enchaînements burlesques.
    Et quand elle sourit, elle est la plus adulte de tous...
    Un nanar, ZAZIE ?
    " Mon cul ! "...

    En complément sur le DVD:
    un entretien avec Jean-Paul Rappeneau ( 2005 ),
    un autre avec Raymond Queneau ( 1959 ),
    Philippe Colin, homme-cinéma, témoigne du Paris de Zazie ( 2005 ),
    Arte Radio nous offre quelques reportages( 2005 ).

    ps: Laisser refroidir avant d'avoir la moindre opinion définitive.
    Vous en redemanderez un jour.
    Pour le prix de deux cafés, on voyage...
    C'est ÇA, le cinéma.

    pps: En cas de panne de courant, lire le livre à la bougie.

    ZAZIE ? J'AIME !
  • Client d'Amazon
    5つ星のうち5.0 film fétiche -enfant-.
    2015年12月3日にカナダでレビュー済み
    Amazonで購入
    vraiment tres bon.
  • HWatson
    5つ星のうち5.0 Great Film and a Great Product
    2012年12月6日にアメリカ合衆国でレビュー済み
    Amazonで購入
    If you're at all interested in French culture you should first read the book in French but this is a tremendous movie. If you're an english speaker try watching the movie with the subtitles and listen to the French language. You can learn a lot from the film and it's just a great film to watch. So impressed.
  • Michel Arcand
    5つ星のうち4.0 Un film seulement pour Zazie!...
    2021年10月18日にカナダでレビュー済み
    Amazonで購入
    Il faut bien le dire, ce film est complètement ridicule et surtout vers la fin. Le seul attrait de ce film est la petite Zazie avec sa tronche d'espiègle bien drôle et adorable. On y voit quand même des beaux coins de Paris et il y a plusieurs bons passages. Mais le tout n'a aucun sens dans le fond sauf pour la tronche de Zazie. Il y a plusieurs extras et le bluray est très bien aussi!...