残り17点(入荷予定あり)
お使いのスマホ、タブレット、PCで読めるKindle版(電子書籍)もあります。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
在野研究ビギナーズ――勝手にはじめる研究生活 がカートに入りました
& 配送料無料
無料配送: 4月15日 - 17日 詳細を見る
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ◆迅速発送◆アルコール消毒◆ビニール防水梱包発送◆①帯付き。紙面(内容記載ページ)は良好な状態ですが、中古品のためカバーにスレ傷、折れ、よれ等の使用感や経年劣化による軽度の色あせ、本体側面などに小さな汚れ等の使用感があります。②商品の検品には万全を期しておりますが、状態説明に鎖誤及び瑕疵等がある場合は、ご連絡頂ければ真摯に対応させて頂きます。③CD等の付属品は記載がない限り付いておりません。④カバーが商品詳細ページの画像と異なる場合がございます。【発送について】①全商品、表面消毒及び専用布でのクリーニング仕上げを行った後、防水包装し迅速に発送いたします。②配送は郵便受けへの投函となりますので、不在時でも受け取りが可能です(※但し商品・ポストの大きさによって一部例外あります。配送方法のご指定は対応致しかねますのであらかじめご了承ください)。【その他・問い合わせ等】①ご購入されましたお客様の期待に応えられるよう、丁寧で迅速な対応を心掛けております。②基本的にご注文を受けた翌日には発送をできるように頑張っておりますが、金・土・日のご注文は月曜日の発送になってしまう可能性があることをご了承願います。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォローする

 全てをチェック
何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


在野研究ビギナーズ――勝手にはじめる研究生活 (日本語) 単行本 – 2019/9/6

5つ星のうち4.0 54個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本
¥1,980
¥1,980 ¥1,028

よく一緒に購入されている商品

  • 在野研究ビギナーズ――勝手にはじめる研究生活
  • +
  • 独学で歴史家になる方法
  • +
  • これからのエリック・ホッファーのために: 在野研究者の生と心得
総額: ¥5,610
ポイントの合計: 57pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「大学に属してませんけど、なにか?」在野の研究者に資格はいらない。卒業後も退職後も、いつだって学問はできる!最強の学者くずれたちによる現役のノウハウが、ここに結集。

著者について

荒木優太(あらき・ゆうた)編著
1987年東京生まれ。在野研究者(専門は有島武郎)。明治大学文学部文学科日本文学専攻博士前期課程修了。2015年、第59回群像新人評論優秀賞を受賞。著書に『これからのエリック・ホッファーのために――在野研究者の生と心得』(東京書籍)ほか、『貧しい出版者』(フィルムアート社)、『仮説的偶然文学論』(月曜社)、『無責任の新体系』(晶文社)など。

出版社より

在野研究 在野研究 在野研究 在野研究
「大学改革」という病 日本の大学、崩壊か大再編か 英語で大学が亡びるとき ”研究者失格”のわたしが阪大でいっちゃんおもろい教授になるまで
内容紹介 「役に立つ学問」という幻想、「純粋な学問」という神話 大学改革における論点を整理し、 改革を推進する側と批判する側の根拠や正当性を再考する。 「大学とは何か・今後どうあるべきか」を考えるために 知っておくべき手がかりがここに。 18歳人口減少下での入学者集め、在籍学生数減での経営維持、資産の有効活用、経営資源の投入先等々、現在の日本の私立大学は多くの課題に直面している。本書は、中小規模私立大学を中心に大学の実態と課題を財務の視点から概観するとともに、日本の大学が目指すべき、より良い方向性を示唆する。 英語力が研究力、経済力、国際力であるかのような言説の誤りを正し、外国人教員の増員、英語による授業の拡大、海外留学促進など文科省が推し進める国立大学改革は、国際化に資するどころか研究力の低下、大学教育の崩壊に導く危険性があると警鐘を鳴らす。 学者一族に育ちコンプレックスを抱えた著者が、南米留学で自分らしく学問する方法を見出し、自ら歌う学生参加型のユニークな授業を生み出し、「大阪大学で一番面白い教授」に選ばれるに至る経緯を語る。共生社会時代の教育論としても出色の一冊。
著者 山口裕之 野田恒雄 寺島隆吉 千葉泉
在野研究 在野研究 在野研究 在野研究
福岡伸一、西田哲学を読む 西田幾多郎の実在論 〈つながり〉の現代思想 ドローンの哲学
内容紹介 「動的平衡」概念の提唱者・福岡伸一氏(分子生物学者)が、西田哲学の継承者・池田善昭氏(哲学者)を指南役に、専門家でも難解とされる西田哲学を鮮やかに読み解く。その過程で2人の碩学は生命の真実をがっちり掴む1つの到達点=生命の定義=にたどり着く……。 西田哲学を共通項に、生命を「内からみること」を通して、時間論、西洋近代科学・西洋哲学の限界の超克、「知の統合」問題にも挑んだスリリングな異分野間の真剣"白熱"対話。 世界は存在するのか、しないのか。生命とは、人間とは何か――西田幾多郎の哲学は世界のあり方を根源から問う実在論であった。行為的直観、自覚、絶対無の場所、絶対現在、永遠の今、絶対矛盾的自己同一といった西田独自の概念を、生命論を手がかりに考察することを通して西田哲学と一体化しつつ、自身の思索を深化させる池田哲学の真骨頂が展開する。ピュシス(自然)の発する声に耳を傾けた、『福岡伸一、西田哲学を読む』の続編 本書は「社会的紐帯」という術語を手がかりに、現代社会の「つながり」が孕む諸問題を根底から捉えなおし、その理論と病理、そして可能性を紡ぐ。哲学、現代政治理論、精神分析における気鋭の若手研究者たちによる意欲的論集。 新しい技術が生まれたとき、わたしたちは、 それをどのように考えればよいのだろうか。 ドローンは、戦争を、わたしたちの社会をどのように変えるか、 フランスの哲学者が多角的に分析し、そこから見えてくる テクノロジーと人間のありようは、誰も逃れられない現実だ。 本書は、これからの戦争を考えるための必読書である!
著者 池田善昭、福岡伸一 池田善昭 松本卓也 編著、山本圭 編著 グレゴワール・シャマユー 著、渡名喜庸哲 訳

登録情報

  • 出版社 : 明石書店 (2019/9/6)
  • 発売日 : 2019/9/6
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 286ページ
  • ISBN-10 : 4750348856
  • ISBN-13 : 978-4750348858
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 54個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
54 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2019年10月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
115人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
62人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
ベスト100レビュアー
2019年9月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
59人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
29人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年10月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
殿堂入りベスト500レビュアーVINEメンバー
2020年5月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年12月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年10月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告