批判的なコメントが多い本作品ですが、絵やストーリーにそこまで嫌悪感もなく、この巻まで比較的肯定的に応援して読んでました。
ただ、今回はさすがに似たような展開の繰り返しに物語の進行の遅さを感じました。
今後はもう少しテンポが良くなる事を期待しています。
圧勝(6) (裏少年サンデーコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社小学館
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発売日2018/7/12
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ファイルサイズ39333 KB
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年7月17日に日本でレビュー済み
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9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト500レビュアーVINEメンバー
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これだけ人が死んでいるのに、まったく、人が死んでいるような実感がない。
おそらく主人公のメガネ(名前すら頭に入らない)が思っているような疑問を
読者と共有するためのストーリーなのでしょう。
友人のデブ(名前も覚えていない)とメガネの彼女(以下同文)の死などは、
位置的にも重要な意味を持っていると思われますが、ただ、頭数が減った、と
思う程度です。
頭の悪い大学生あたりが、ぐだぐだと恋愛ごっこを繰り返しているような、
三流のヤラセドラマにありがちな、つまらない日常しか描かれておらず、
また、頭のおかしそうな警察屋さんの人も、本来ならミステリアスな存在と
思われますが、それすら、魅力を感じません。
いろいろな伏線の回収方法は人それぞれですが、それらを隠しすぎるあまり、
読者がついてこれない、といった印象があります。
「ねー?何?何?」としつこく聞いても「教えない」の一点張りで返すような
あまり面白くない人と話をしているように感じます。
最近の若い人は、こういうマンガが好きなんでしょうか。
オジサンには分からない世界です。
ひとまず、袖触れ合うも『多少』の縁。
関わった以上、とりあえず続きが知りたい、という惰性だけが購入動機です。
「それでも、この後、何かあるに違いない」といった期待が生まれるのでしょう。
惰性市場を研究する上で、なかなかの逸材だと思います。
「嫌なら読むな」も正論ですが、どうして自分はコレを読み続けるのか?
哲学的な疑問と、断捨離の間で苦悩するのも良いでしょう。
おそらく主人公のメガネ(名前すら頭に入らない)が思っているような疑問を
読者と共有するためのストーリーなのでしょう。
友人のデブ(名前も覚えていない)とメガネの彼女(以下同文)の死などは、
位置的にも重要な意味を持っていると思われますが、ただ、頭数が減った、と
思う程度です。
頭の悪い大学生あたりが、ぐだぐだと恋愛ごっこを繰り返しているような、
三流のヤラセドラマにありがちな、つまらない日常しか描かれておらず、
また、頭のおかしそうな警察屋さんの人も、本来ならミステリアスな存在と
思われますが、それすら、魅力を感じません。
いろいろな伏線の回収方法は人それぞれですが、それらを隠しすぎるあまり、
読者がついてこれない、といった印象があります。
「ねー?何?何?」としつこく聞いても「教えない」の一点張りで返すような
あまり面白くない人と話をしているように感じます。
最近の若い人は、こういうマンガが好きなんでしょうか。
オジサンには分からない世界です。
ひとまず、袖触れ合うも『多少』の縁。
関わった以上、とりあえず続きが知りたい、という惰性だけが購入動機です。
「それでも、この後、何かあるに違いない」といった期待が生まれるのでしょう。
惰性市場を研究する上で、なかなかの逸材だと思います。
「嫌なら読むな」も正論ですが、どうして自分はコレを読み続けるのか?
哲学的な疑問と、断捨離の間で苦悩するのも良いでしょう。
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
メインポジだったキャラ二名、御役御免で退場の巻。特に彼女を失いたくなくて事件解決に
乗り出した小太り山崎、薬で暴走して自らの手で彼女を葬ることに。皮肉な悲劇には違いない
のでこの一連のシーン、もっと上手な絵だったら情感ありそうなんですけど、特に動きのある
シーンはもう壊滅的(笑)。デスクチェアで殴殺…なんでしょうが彼女の上にイス乗せてるだけ
にしか見えない、しかも座る柔らかい部分が当たってるから死なないんじゃないかなこれ?(笑)
もう一人の退場者は…『仮面ライダー』系なら絶対生きてそうだけどなあ、川に落ちた人。
もっとも、作画がショボくて現実感の乏しい描写は、主人公が友人を失いながらも「他人事の
ようで…」と言うのとすごくマッチしています。
残った主人公たちがいよいよ本格的に事件解決に乗り出すかと思えば、後半はずっと別の
カップル、幹久&美奈のすれちがいラブストーリーをだらだらと。この辺の「相手に求める物
の違い」ももっと上手に描けばそれなり面白いんでしょうけどね…。ただ、美奈にそっけなく
される幹久(トッキー)がしょっちゅう吉田さんを誘うのでようやくメインヒロインが話の中に
入ってくることに。こんなアーパーと話していて楽しいのかというのはさておき、これにより
カップルは崩壊に向かうようなのでさてどうなる。
題材と展開はそんなに悪くないと思うので、作画と演出がもう少し何とかなればなあ…。
乗り出した小太り山崎、薬で暴走して自らの手で彼女を葬ることに。皮肉な悲劇には違いない
のでこの一連のシーン、もっと上手な絵だったら情感ありそうなんですけど、特に動きのある
シーンはもう壊滅的(笑)。デスクチェアで殴殺…なんでしょうが彼女の上にイス乗せてるだけ
にしか見えない、しかも座る柔らかい部分が当たってるから死なないんじゃないかなこれ?(笑)
もう一人の退場者は…『仮面ライダー』系なら絶対生きてそうだけどなあ、川に落ちた人。
もっとも、作画がショボくて現実感の乏しい描写は、主人公が友人を失いながらも「他人事の
ようで…」と言うのとすごくマッチしています。
残った主人公たちがいよいよ本格的に事件解決に乗り出すかと思えば、後半はずっと別の
カップル、幹久&美奈のすれちがいラブストーリーをだらだらと。この辺の「相手に求める物
の違い」ももっと上手に描けばそれなり面白いんでしょうけどね…。ただ、美奈にそっけなく
される幹久(トッキー)がしょっちゅう吉田さんを誘うのでようやくメインヒロインが話の中に
入ってくることに。こんなアーパーと話していて楽しいのかというのはさておき、これにより
カップルは崩壊に向かうようなのでさてどうなる。
題材と展開はそんなに悪くないと思うので、作画と演出がもう少し何とかなればなあ…。
2018年11月22日に日本でレビュー済み
内容の無さやつまらなさ。画力の無さはわざわざ触れるまでもない。
しかしこのマンガが6巻を発行するほどに売れているという事実が漫画を文化だと信じてきた一定の層にダメージを与える。
人格形成不全のペラいキャラと引きこもりでコミュ障で人間的魅力ゼロの主人公が出てくるストーリーのマンガが売れるということはそうした内容に共感できる人間が増えているからなんでしょうね。
今後はこういうマンガが増えていくでしょう。ある意味ターニングポイント的作品だと思う。
しかしこのマンガが6巻を発行するほどに売れているという事実が漫画を文化だと信じてきた一定の層にダメージを与える。
人格形成不全のペラいキャラと引きこもりでコミュ障で人間的魅力ゼロの主人公が出てくるストーリーのマンガが売れるということはそうした内容に共感できる人間が増えているからなんでしょうね。
今後はこういうマンガが増えていくでしょう。ある意味ターニングポイント的作品だと思う。