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土瀝青 場所が揺らす映画 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

茨城の貧農の暮らしを描いた長塚節の長編小説『土』(1910年)を原作として、そのテキストの朗読と、郊外化を経た現在の茨城を撮影した映像をかさねあわせることによって制作された映画『土瀝青asphalt』。本書はその公開を記念して編まれた論考・対談集である。『土瀝青』を観ることを出発点として、映画、ドキュメンタリー、アート、社会学、都市論など様々な分野で活躍する著者たちが、芸術と場所の関わり、そしてこれからの作家のあり方について論じる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐々木/友輔
1985年生まれ、映像作家・企画者。2008年頃より、「郊外」と呼ばれる場所を映画がどのように描いてきたのか(描いてこなかったのか)という問いを軸とした映画制作や展覧会企画、執筆活動を展開している

木村/裕之
1980年生まれ、webマーケティング、編集等を経てゲームやイベントの企画を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ トポフィル; 第1版 (2014/11/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/11/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 196ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4990583515
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4990583514
  • 寸法 ‏ : ‎ 1 x 10.5 x 14.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 1個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2014年12月2日に日本でレビュー済み
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