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土楽食楽―こうして日本を食べている 単行本 – 1999/6/1

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

三重県阿山郡阿山町丸柱。ここが陶芸家・福森雅武が住む地で、古くから焼き物で知られた里である。「土楽」を代々継ぐ福森家だが、福森雅武は「自分はあくまで初代のつもり」と、独自の創作を行なってきた。裏山を控える敷地内には、母屋、工房、ガス窯の仕事場、納屋など幾棟もが点在し、三基の登り窯の辺りには野菜畑が耕されている。この地を中心に著者は、山の木や花を採っては活け、季節に応じてさまざまに料理を楽しむという、自然と一体になった生活をくり広げている。山里とはいっても京都や琵琶湖に近く、反対側には伊勢湾が広がり、地元には肉も米も山菜野菜もと優れた食材に恵まれた地である。「窯を焚くときは自分が火の気持ちになる、火と闘うのではなく火と一体となるつもり」と語る言葉は、そのまま、料理への姿勢となっていよう。季節を追って、その料理を紹介する。

内容(「MARC」データベースより)

野のものを採り山川のものを獲って料理を楽しみ、よい器に盛りつける。春夏秋冬の自然をいかした、目にも美味しい献立と盛りつけの数々を紹介。白洲正子との対談も収録する。


登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 文化出版局 (1999/6/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 457920672X
  • ISBN-13: 978-4579206728
  • 発売日: 1999/6/1
  • 梱包サイズ: 25.6 x 19 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 158,183位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2017年4月13日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2004年8月18日
形式: 単行本|Amazonで購入
0コメント| 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年7月28日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2011年8月13日
形式: 単行本
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