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[土井雪広]の土井雪広の世界で戦うためのロードバイク・トレーニング
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土井雪広の世界で戦うためのロードバイク・トレーニング Kindle版

5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 240ページ

商品の説明

内容紹介

サイクルロードレースのトッププロとして欧州で活躍した土井雪広。彼は、決して最初から「強かった」訳ではない。欧州の科学トレーニングの方法論や戦術、そして走り方を「知ること」と出会って、徐々に「強くなった」のである。 そしてそれは、世界レベルのトッププロのみならず、一般のアマチュア自転車乗りにも応用できるものである、と彼は言う。トレーニングに対する考え方、フィジカル、戦略、運(を引き寄せる)、それらすべてを「トレーニング」し、向上させていった上で、「強さ」を「作り上げる」こと。 「強くなる」とは、どういうことなのか。サイクルロードレースの世界第一線で戦ってきた著者による、徹底して世界に通用するためのトレーニング法を示した実践書。

内容(「BOOK」データベースより)

サイクルロードレースのトッププロとして欧州で、そして日本でも活躍している土井雪広。彼は、決して最初から「強かった」訳ではない。欧州で出合ったトレーニングの方法論や戦術・走り方を「知ったこと」で、段階を踏み、「強くなった」。それは、世界レベルのトッププロのみならず、日本のサイクリストたちにも応用できるものである、と彼は言う。考え方、フィジカル、戦略、運(を引き寄せる)、それらすべてを「トレーニング」し、強さを「作り上げる」こと。世界第一線で戦ってきた著者による、徹底して世界に通用するためのトレーニングや戦術を示した実践書。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 13951 KB
  • 紙の本の長さ: 132 ページ
  • 出版社: 東京書籍 (2015/8/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B017D98KFW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 29,857位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
サイクルロードレースに興味を持って10年ほどになります。
土井選手がブエルタで走っている姿ももちろん見ていました。
その土井選手が書いた本はどんなものだろうと気になって購入しました。

単に実業団で走っている人だけでなく、趣味で走っているにも向けて書かれているので非常に読みやすいです。
そして、すぐにでもトレーニングに行きたいと思わせてくれる本でした。
「敗北のない競技」でも感じましたが、土井選手の文章は非常に読みやすく親しみの持てる文章です。

自分は速く走れなくてもいいよという競技をやっていない人にも是非読んでもらいたい一冊です。
速く走るだけでなく、今までより楽に長い距離を乗れることは絶対にメリットだと思いますので。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者の土井雪広選手は、現役のプロレーサー。

ですが、文章はやわらかで読みやすく
プロと、対象読者であるホビーレーサーとの違いを考慮した上で
自身の体験を伝えようとするところに誠実さを感じました。

グラフや写真は少ないのですが、海外経験をもとにした
トレーニングプランの作成方法など、見所となる情報が随所にあり
他の指導書とは違う価値がありました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ヨーロッパのクラッシックやステージレースの経験を持つ現役プロサイクリスト土井雪広がホビーレースを目標に走る人や若いトップアマチュアへ贈る土井ちゃん流トレーニング教書です。この本は土井選手のフレンドリーな語り口調で大変親しみやすく僕ら一般のサイクリストでも解りやすい解説で機材選びからトレーニング内容、レースでの走り方を土井選手自らの体験を振り返り極めて実践的なかたちで伝えています。ロードレースを目標に走っている人は勿論、そうじゃない単にロードレーサーで速く走りたい…そんな方にも是非、読んでほしいお勧めの一冊です!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
具体的で理解しやすい。練習内容とそのサイクルによって強くなっていくプロセスを紹介しており、人間が疲労を蓄積せずに練習できるギリギリの量という難題への著者自身の考察に基づいて、コンディション別の練習方法などを紹介しています。元チームメイトなどのエピソードも面白い。買ってよかった。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
買って読んでいたら「え?世界で戦うの?」なんて言われましたが。いやいや。
機材・セッテイング・ペダリングの章は大変参考になりました。
迷ったらこれを読み直します。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
強くなるとは、階段を上っていくようなもの。一直線に坂を上っていくのではなく、踊り場>垂直上昇>踊り場>垂直上昇(次のレベルへ)の繰り返し、という例えは、わかりやすかった。
データで語るという体の内容ではないが、どうすれば早くなれるのか相談できる相手がいない人には良い兄貴になってくれる本だと感じた。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
今の自分を変えたいと思うホビーレーサーなら手にとって読んでみる価値はある。
数多くあるトレーニング本がいろいろなメニューを教えてくれるが、
なぜそれが必要なのか?をシンプルに語っているものは少ないように思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
予想外にレビューが少ないですね。でも、少しでも自転車のトレーニングをしようとする人には何かしら示唆するものがある本だと思います。

特に、トレーニングの強度と疲労との関係、トレーニングの強度のサイクルについて詳細にわかりやすく、著者の実体験も交えて語られているのは参考になると思います。著者はプロレーサーですから、著者の言っていることをそのまま導入することは普通の人、特にある程度年齢が行ってから競技を始めた人にはむつかしいですが、そこをうまく調整しながらこの本の内容をトレーニングに採り入れていくのは読者側の知性の問題でしょう。

ここで書かれていることを実践できるかどうかは別ですが、既存の科学トレーニング本では今一つやる気にならなかった人や継続できなかった人には刺激としても、あるいは転機を考えるきっかけとしても、いいんじゃないでしょうか。ひたすら高価なものを勧めるというわけでもなく、かつ、高価な機材に対するひねくれた反発も感じさせない(一部の機材評者には見られるポジションだと感じています。)こともあり、機材に関する著者のコメントも興味深いと思います。真面目にロードバイクに乗る人万人に勧められる本です。
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