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園芸有毒植物図鑑: 人もペットも気をつけたい 単行本 – 2015/3/17

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商品の説明

内容紹介

〈園芸植物にも毒はある!? 人もペットも気をつけたい、意外に身近な有毒植物たち〉
〈正しい知識でより安全に、より豊かに植物と付き合うために〉

身近な園芸植物にも有毒な植物が数多くあります。身近なだけにその危険性を知らず、被害にあってしまうことも。しかし、有毒植物の情報は野生植物に関するものが多く、日本では園芸植物を専門に扱った書籍はこれまでありませんでした。また、近年ではペット(イヌやネコ)に対する有毒植物の情報もますます重要になっていますが、日本ではその専門書が出版されていない現状もあります。そこで、園芸植物や街路樹などに使用される身近な有毒植物を選び、まとめることにしたのが本書です。
一般家庭や栽培農家のみならず教育現場、医療関係者などに、身近に存在する植物の危険性を認知してもらい、これらの植物を排除するのではなく、正しい情報と知識を提供し、より安全で、より豊かな園芸活動、また観賞を楽しんでいただくことを目的とした一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

身近な園芸植物にも有毒な植物が数多くあります。身近なだけにその危険性を知らず、被害にあってしまうことも。有毒な園芸植物約350種類。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 279ページ
  • 出版社: 淡交社 (2015/3/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4473039595
  • ISBN-13: 978-4473039590
  • 発売日: 2015/3/17
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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園芸植物の危険性は雑誌などで単独の記事はあっても、毒だ危険だと言い過ぎると販売植物が売れなくなるからか、
今まではせいぜい山野歩きでの危険植物紹介本や、薬草の図鑑内での指摘ぐらいだったと思います。

写真はフルカラーで分かりやすく載せられています。
単に毒だというのではなく、具体的に何の毒でどういう症状が出やすいかが載っているので、万一中毒した場合に医者へ伝えるのにも有効です。
実際の事故事例や、リスク軽減のための基本的な注意点も載っています。
各ページには植物の原産地、開花期や特徴の他、学名と英名も載っていて図鑑を名乗るだけの事はあります。

普通に栽培鑑賞していれば問題ない物が殆どですが、幼児、お年寄り、ペットが居る方や、
家庭菜園などで園芸植物を彩りとして混植している場合などは、知っていた方が良い内容です。
自分にペットはいませんが、犬猫に関してはこれもダメだったのかと思った物が幾つかありました。
(人間には平気でも、またペットが好んで食べたとしても危険等)
知らずにむやみに怖がるより、正しく注意を払うためにお勧めです。
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園芸でよく使用する有毒植物が、美しい写真とともに開設され、恐れることなく、正しく知ることが大切であることがよくわかる良書です。解説には「人との関係」の項目が設けられ、有毒植物と人との関係がよくわかり、読み物としても楽しめます。人だけでなく、ペットにも日常で気を付けたい有毒植物が解説され、これまでにない読んで楽しく、ためになる図鑑と言えます。園芸およびペット愛好家には必携図書であると思います。
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普段何も気にしないで身近に置いている植物が、危険な一面も持っていることが分かり、役に立った。
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