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圏論 原著第2版 単行本 – 2015/9/19

5つ星のうち3.7 4個の評価

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単行本, 2015/9/19
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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

前原/和寿
1946年長野県出身。1972年東京大学理学部数学科卒業。1974年同修士課程修了。1983年理学博士。元、東京工芸大学准教授。専門は代数幾何学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 共立出版 (2015/9/19)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/9/19
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 347ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 432011115X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4320111158
  • 寸法 ‏ : ‎ 15.5 x 2 x 22 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.7 4個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.7
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4 件のグローバル評価
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年11月3日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち2.0 日本語訳がひどい
ユーザー名: 新訂版序文の人 大類昌俊 (Masatoshi Ohrui, プロフあり)、日付: 2018年11月3日
私が圏論を意識し始めたのは「[[ASIN:476870462X 新訂版 数理解析学概論]]」の線型位相空間の章における超関数の構成を読んでいる時だった. この本では超関数の定義域となる線型位相空間D(Ω)を帰納的極限により定義している. 帰納的極限の定義は図式を描いて理解することができた. ちょうどかつてTwitterのタイムラインでたまに見ていた, 圏論における可換図式だった.

その時から圏論が気になり始めた. そして「新訂版 数理解析学概論」のレビューで圏論の言葉を使った説明を思いついたのでそれを書いてから, 圏論を本格的に学びたくなってきた.

森田の「代数概論」の最終章はおまけ程度であり, 必ずしも圏論の概念の本質が分からなかった. インターネットも参考にしたが, 次に読んだのは本書である. しかし日本語訳がひどくて18ページ目で読む気が失せた. 群論においてケイリーの定理というおもしろい定理があること, 関手は可換図式を可換図式に写すこと, のふたつだけは新たに学べたのでそれは良かったが, おすすめはできない. 読んでいくうちに内容が信用できるのか不安になってくるからである.

本書と「圏と加群」はわかりにくい. 「ベーシック圏論」と, 意外と初学でも読める「圏論の基礎」の2冊をおすすめしたい.
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2017年1月2日に日本でレビュー済み
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2015年9月23日に日本でレビュー済み
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2015年11月10日に日本でレビュー済み
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