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国際流動化時代の高等教育:人と知のモビリティーを担う大学 単行本 – 2016/6/20

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単行本, 2016/6/20
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商品の説明

内容紹介

世界各地で進む人材流動化政策は社会的経済的にどのように位置づけられているのか。
グローバル化が進展し人材の国際流動化が進む中、大学は何を期待され、その期待にどのように応えるのか。
本書は、人と知のモビリティーを担う大学のあり方を、人材移動とその流動性に作用する制度と仕組みに焦点をあて、各国・地域の比較研究を通して明らかにする。

[ここがポイント]
◎ 地域比較研究と具体的施策の検討。
◎ 人材の国際モビリティーの高まりによる大学改革に示唆を与える。

内容(「BOOK」データベースより)

人の国際移動が進むとき、大学はどう変わるか。人材モビリティーの中核となる高等教育の変容と課題を国際比較研究により明らかにする。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 332ページ
  • 出版社: ミネルヴァ書房 (2016/6/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4623076741
  • ISBN-13: 978-4623076741
  • 発売日: 2016/6/20
  • 梱包サイズ: 22 x 15.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2016年8月27日
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